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スーパーで見つけた新商品のパン
『給食コッペ』で 給食で出ていたコッペパンが浮かんできました。 小・中学は給食でしたが、主食はパン(コッペパン)でした。 パンに牛乳とオカズにデザートといったもので ご飯は月に1回ある程度でした。 クジラのお肉も食材によくつかわれていました。 今思えばなぜにパン食だったのでしょうね? で、給食のコッペパンですが、菓子パン のようなあまさはないパンでした。 パンの中にオカズを詰めてたべたり、 冬はストーブでちょっと焼いて マーガリンを塗って食べたり、時には ミカンもストーブの上で焼きました。 熱いミカンは甘さが増していたような。 ストーブの上でお湯を沸かし加湿をしていたので、 牛乳のビンを湯につけて温めて飲んでいる人も。 色々やっていましたね。 パンはたま〜に、きな粉パンになって出てきました。 (コッペパンを揚げてきな粉をまぶしたもの) それが楽しみでしたヾ(@⌒ー⌒@)ノ。 飲み物は瓶入りの牛乳でしたが、たまにココア パウダーが付いてきて牛乳に溶かして飲むのも楽しみでした。 いろいろと思い出すものですね。 それだけの話でした。 あっ この買ってきたパンは柔らかくて 甘味がありました。 |

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