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まじめな話、皆さんは、なんと 答えるか 。 「 働いた報酬 」である 。「 労働 の 対価 」 で ある 。 これが 1番 妥当 なんだ ろうね 。 日給の 場合は、分りやすいね 。 でも、月給で、「 家族当て 」とか「 通勤手当て 」、「 住宅手当て 」、「 寒冷地 手当て(冬の暖房代)」なんかは、働いた報酬 なんだろうか 。 休みの日の分も 引かれるわけでも ない 。 また、別の考え方として、 給料って、'''「 生活補給金 」''' なんだ という説も あるそうだ 。 それなら、うなずける。 役職手当てなんかは別として、前述の 手当ては 生活補給金 的だ 。 さらに、 でも、さぼって、働かない人も いる 働かなくったって、時間を 縛られた '''「 弁償金 」''' という 考え方も あるんだ そうだ 。 話は別だが、。T元首相は 国会に 出ないで 俸給を もらっていた とか 。 固定給 + 歩合給 これは 営業関係では こんな制度も あるんだ 。 ある程度 合理的かな 。 働き次第と 生活補給 と 。 給料を 受取るほうは こんな 勝手を 言っている 。 給料を 払うほうは どう考えて いるのだろうか 。 経営者は、あなたが 受取る金額分だけ 働いてもらったのでは、会社が 倒産します、 と言うで あろう 。 保険料の 会社負担分を 始め、各種保険料、会社の形態により、間接部門の 人件費や 建物の 償却費用、修理費、自動車関係、水道光熱費、地代、家賃、・・・・・ な 訳で、受取る給料の 3倍分、働いて もらいたいんだ とか 。 私は 専業サラリーマンで、経営を したことがないので、しかとは 分らない 。 自営業の 友人は、サラリーマンが 1番 良いよ、と いう 。 何 言ってんだい、 儲かってんだろう、 と 思っていた 。 しかし、毎月、手形の 決済に 追われて、気持が 休まることが ない、と 。 このごろ、うん、そうなんだ 。 サラリーマンで、良かったんだと しみじみ思う 。 お読みいただき、ありがとうございます 。
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思い出
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毎月決まったお給与をいただけるのが良いかと・・・^^
私も一時期、自分が経営をしていましたが、ちゃんと売上を上げて従業員さんに払うのは、大変な事だと思いました。^^;
2009/11/3(火) 午後 8:20
そうですよね・・・給料の手当てって何なんだろ!?
貰っていた頃は多いほうがいいや・・・そうとしか思っていませんでした。
でも自営業をやってみたら給料を支払う立場って大変なんだと気付きました。
やっぱりサラリーマンがいいですね・・・(゜_゜)(。_。) うん♪うん♪
今は年金暮らしなので少ない生活費でやりくりしていますが・・・慣れたら年金暮らしも良いもんだなと思って国に感謝しています♪
日給でも月給でも一生懸命働いて経営者に感謝しなきゃと思います!?
サボっても同じ給料だなんて思いながら働くのは間違いですね・・・(゜_゜)(。_。) うん♪うん♪
2009/11/3(火) 午後 9:25 [ ヒロ爺 ]
えがおさんは店を持ったことがあるんですね。
やっぱり大変なんですね。
私は勤まらなくて、会社が随分変わりました。
脱サラを考えたこともありましたが、その才が無いことに気が付きました。
結果的に一生サラリーマンで良かったと思ってます。
2009/11/3(火) 午後 9:35
ヒロさんも給料を支払う立場になったことがあるんですね。
「やっぱりサラリーマンがいいですね」という結論になりますかねえ。
今、問題になってますね。組合の仕事をしながら、籍のあるほうから給料をもらっていた。
籍のあるほうではあまり仕事をしていなかったという。
2009/11/3(火) 午後 9:42
うちのパパさんも、「絶対サラリーマンがいい!」と
言いますよ♪
大金持ちにならなくても、そこそこの安定した幸せが
できればいいと思っています。
2009/11/4(水) 午前 7:16 [ ゆき ]
給料の意味合い、興味深いテーマですね。
欧米では「労働の対価」であるのに対して、
日本では「生活保障」の要素も大きいようです。
ただし、終身雇用制度の崩壊に伴って、
欧米的な考え方に近づいている気がします。
2009/11/4(水) 午前 10:06 [ ncafreud ]
にんまりまりちゃん
考え方ですよね。
私は結果として、サラリーマンで終わりましたが、それで良かったと思ってます。
2009/11/4(水) 午後 9:10
ncafreud さん
日本はアメリカに較べると、良い意味で、社会主義的です。
給料に対する考え方、年金、保険も。
「欧米的な考え方」への接近は、もう進まなくいいのではないかと思います。
2009/11/4(水) 午後 9:14
携帯電話さん
働くこと、収入を得ること、生きがいを感じること、これが三位一体なら素晴らしいことですね。
2009/11/5(木) 午前 8:55