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特養の勤務 シリーズ 142 送別会
向かって右の若い寮母
あの頃は 「 寮母 」 という言い方でした。 介護は 女性の仕事でした。 男性が進出してきましたが、まだ少数ですので、「 寮母 (寮夫を含む) 」、 文章を作るときは、 こんな表現でした。
ですので、男性が圧倒的に少なく、ときには こんな写真も ありました。 前列中央が あおぞら です。
昭和時代は、施設によっては、寮夫 ( 寮父 ) が 1人も 居ないという 施設も ごく普通だったようです。
この特養の 勤務 シリーズは 昭和 60年からの ものです 。 用語は 当時のものを 使用しています。 私は既に 退職しています。 ご覧いただき、ありがとうございます。 これは新バージョンの練習用に載せてみました。 |
特別養護老人ホーム
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こんにちは佳穂です。コメントありがとう。
私が介護の仕事始めた頃にも男の人いなかったです。
平成6年に始めました。当時は老人病院でした。それから、
デイと働き、今は特養です。今の特養は男の人は1割程度かしら!!
2010/3/21(日) 午後 2:08 [ kahorinn ]
佳穂さん
そちらではまだ男性介護員が少ないんですね。
じいばあ園では私が退職する平成14年のとき、男性は3分の1でした。
じいばあ園は他施設より男性が多いかも知れませんね。
2010/3/21(日) 午後 3:31
『両手いっぱいに花』ですね♪
さぞおモテだったのではありませんか?(∩.∩)にんまり
イイ笑顔されていますよ♪
2010/3/21(日) 午後 7:24 [ ゆき ]
にんまりまりちゃん
そうなんですよ。まりちゃん。
楽しい職場でした。
力仕事の時は特に大モテでしたね。(*^m^*) ムフッ
11対1、これが最高の比率ですね。
3対1、4対1は普通でしたから。
2010/3/21(日) 午後 9:48
男性は、あおぞらさんだけ・・・(^_^)v
いままで他の男性職員も登場してるので・・・あおぞらさんだけじゃないのは知ってるけど・・・この写真は、女性に囲まれていいですねぇ・・・♪(〃 ̄▽ ̄〃)
2010/3/21(日) 午後 11:21 [ ヒロ爺 ]
看護にも男性が増えてきましたね。
どうして女性に体をふかれてもいいのに、男性は嫌なんでしょうね??
医者はいいのに・・・
男性・女性が半分づつになって、同性を介護・看護できたらいいですね。
2010/3/22(月) 午前 8:26 [ bluebell ]
ヒロさん
施設が始まって数年は寮夫は2人だけでした。
この写真のとき、彼は夜勤でした。
ヒロさん、羨ましいでしょう。
普段はあまり男性扱いされません。
休憩時間は寮母室(畳の部屋)で、男女構わずに横になって休んでましたから。
2010/3/22(月) 午前 9:45
bluebellさん
男と女、難しいです。余計な感情が入りますから。
同性での介護をじいばあ園の園長も口にしたことがありました。
でも、特養での仕事は入浴介助など数人の介護員が同時に携わりますので、毎日の勤務割を組むのが困難です。
同じ日に男性入居者も女性入居者も入浴してもらわねばならないこともありますしね。
老人でも同性介護が良いのでしょうけどね。
2010/3/22(月) 午前 9:57
近所に特養があります。
中でどんなことが行われているか全くわからないですけど、
介護に当たっている方たちはきっと毎日大変な重労働なのでは。
でも、やりがいもあるのでしょうね。
2010/3/22(月) 午後 11:38
たまこさん
入居者は色んな人が居ますので、対応はそれぞれです。
介護現場は奇麗事ではすまないこともあります。
やりがいは大いにあります。
おむつ交換も基本的な大きな仕事です。
2010/3/22(月) 午後 11:46
おはようございます。
まだまだ男性介護員が少ないですね。母はグループホームで2年目を迎えますが、私の面談が一番楽しいようです。人の話をよく聞いてあげることが大切ですよね。
傑作ポチッ!
2010/3/23(火) 午前 7:03
うらやましい限りの写真ですねぇ (^-^)
でも、そんな環境に飛び込んで大変な仕事をされていた
あおぞらさんはすごいです! ポチ☆
2010/3/24(水) 午後 0:59