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そり犬の切手
そり犬はかつてはエスキモーにとってはなくてはならないものでした。雪と氷に閉ざされたシベリア、アラスカでは唯一の交通機関でした。
また、南極や北極探検にもなくてはならないものでした。
シベリアン・ハスキーやアラスカン・マラミュート、サモエド、カラフト犬などが活躍しました。
1938(昭和13)年発行
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
毎週日曜日は犬切手を紹介しています。
今年5月12日 犬切手185でカラフト
犬タロ・ジロを紹介しています。
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犬切手
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興味深い切手です!

日本にもタロ・ジロブームがありましたが、切手の発行は
なかったのでしょうかね?
働くワンコたち!躍動感があっていいな
貴重な切手を拝見させて頂きました。
ありがとうございます!
2013/9/1(日) 午前 10:32
飛べ飛べさん
タロ・ジロの切手は今年5月12日に紹介しました。
URLを追加しましたので、ご覧ください。 フフフ
今日は極寒の地で働く犬でした。
きらきら☆、ありがとうございます。
2013/9/1(日) 午前 11:12
ワンコ散歩でシベリアンハスキー二頭に会いますが、暑がって可哀そうのようです、ソリ犬ですから無理もありませんね!冬わがワンコは震えていますが、ハスキーは元気いっぱいです。
2013/9/1(日) 午後 0:42
酔渓さん
シベリアンハスキーはこの猛暑日もあるような夏は苦手でしょうね。
ちょっと気の毒ですね。
小型犬は寒さが身にしみるんでしょうね。
酔渓さんとこのは毛は長くなるでしょ?
2013/9/1(日) 午後 10:44
極地の探検も犬がいてくれたからこそ成功したのですね。タロとジロのお話は本当に感動的でした。
2013/9/2(月) 午後 3:50 [ 瀬音 ]
瀬音さん
当時は重要な役目を果たしました。
今は機械力ですね。
タロとジロ、本当に驚きの出来事でした。
2013/9/2(月) 午後 7:27
おはようございます。
ソリ犬のカッコイイですね。
タロジロは泣けます。
ポチ☆
2013/9/5(木) 午前 10:44
子供が寝るときに読む本が決まっていました。
次男は、北極のミーシカムーシカでした。それを読むときなぜかタロージローを思い起こしていました。
2013/9/5(木) 午後 10:39
えどっちさん
極寒の地でたくましく働いています。
Y!ナイス! ありがとうございます。
2013/9/6(金) 午前 7:52
ぽちゃさん
「ミーシカムーシカ」のお話し、残念ながら存じません
ぽちゃさんは子供に本を読んであげる良きお母さんたんですね。
2013/9/6(金) 午前 8:27
「南極物語」を見ました。
犬好きの私は、泣けました。
友達が、ハスキー犬を飼っていたのですが、顔に似合わず優しいかったですね。
大型犬の寿命は、短いようです。
10年ほどで亡くなりました。
一緒に散歩した時のことが思い出しました。
2013/9/6(金) 午後 9:38 [ 転んだトド ]
転んだトドさん
「南極物語」、奇跡的なお話ですね。
一般に小型犬よりも大型犬のほうが長生きです。
ハスキーは思い出の犬種なんですね。
2013/9/6(金) 午後 10:52
こんにちは。
お天気下り坂です。
体調気をつけてくださいね。
2013/9/7(土) 午後 3:46
えどっちさん
そうなんです。
明日は地区の運動会なんですよ。
お天気が心配です。
2013/9/7(土) 午後 10:34
おはようございます。
台風が気になり始めました。
気をつけてくださいね。
2013/9/14(土) 午前 9:07
えどっちさん
運動会は中止になりました。
今日はお天気です。
一今日は足早く、地区の敬老会です。
役員なのでお世話に行ってきます。
2013/9/14(土) 午前 9:37