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こんな橋、ご近所にありますか。
明治37年12月4日開通の第1次(船橋)から数えて、これは第5次です。現橋は520メートル。
余計なことながら、いささか苦労をしてこの橋の開通時の新聞記事を捜し出しました。
これは1度に開通したのではありません。
左2車線は平成元年10月20日開通。
右は平成9年3月26日、4車線開通。
陸部の3連T桁の2連目と3連目に歩行者階段が取り付けられている。
北上川に架かる橋では唯一です。
利用者もあります。 こんな橋見たことありますか。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
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見物
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こんにちは、いろんな橋があるんですね
2017/7/4(火) 午後 3:28
余計な事ではありませんよ!橋の歴史が分かります。
全長が520メートルと長く、下には人家もあるからこんな作りになったのですか?
9年の歳月をかけて4車線完成でしたか、新聞記事探しと紹介にナイス!
それにしても橋の途中に歩行者用の階段があるなんて、こんなの見たことない
2017/7/4(火) 午後 4:56
> みゅーみゅーさん
こんにちは
ちょっと変わってるでしょ。
あおぞらには1番なじみの橋です。
ナイス!ありがとうございます。
2017/7/4(火) 午後 4:58
緩やかな傾斜の階段に屋根までついてますね。
橋がいかに長いかが伺えます。
大型の公共工事だったのですね。
橋のど真ん中での撮影、ご苦労様でした。説明がよく理解できました
2017/7/4(火) 午後 5:00
> keiryuu(酔渓)さん
第4次の橋は地元の町を通って渡ってました。
第5次はコースが変更になったので、その町の人の歩行者用として作られたようです。
2車線の橋を作るとき、4車線分の橋脚を作っていました。
交通頻繁になったら4車線にするときのために。
あおぞらは北上川に架かる橋の調査をしています。
ナイス!ありがとうございます。
2017/7/4(火) 午後 5:04
> 飛べ飛べさん
ありがとうございます。
屋根が付いてる。当地は積雪もありますので、歩行者用は必要なのです。
川が大きいので、ま、必然的に橋も大きくなります。
この川だって源泉に行けば、ちょろちょろに湧き水ですよ。
いつものキラキラ
2017/7/4(火) 午後 8:49
こんにちは。
こんな橋、見たことがありません。
歩行者や自転車の人のことも考えて作られた橋なのですね。
立派な橋ですね。
2017/7/5(水) 午後 0:18
> ayaさん
そちらにもありませんか。
直接橋に歩行者用歩道があるのは、やはり珍しい施設なんでしょうかねえ。
ナイス!ありがとうございます。
2017/7/5(水) 午後 9:23
色んなはしが、あるのですね、ナイスです、
2017/7/6(木) 午前 6:56
> eigekaiiさん
訪問・コメントありがとうございます。
ははり、そちらにもこんな橋ないですか。
2017/7/6(木) 午後 5:14
屋根つきの橋はじめてお目にかかりました。
自転車の人も使えて良いですね。
珍しい橋がある事初めて知りましたありがとうございます
2017/7/15(土) 午後 1:53
> ぽちゃさん
やはり珍しいですね。
橋の下の地域の歩行者用の階段です。
2017/7/15(土) 午後 3:37