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小包郵便の 料金分の 切手は 小包ラベルを 使用する前は、 直接 小包に 貼っていた 。 小包送票は それ 以前のものだ 。 この使用期間は 分らない 。 この送票を 小包に 貼っていた 。 そのため、小包から 剥がした 送票だけは 比較的 残っている。 剥がしたため、裏が 薄くなっているものが 多い 。 小包に 貼った 状態で 残っているものは 非常に 少ない 。 小 包 送 票
長野県 から 高崎局 ( 多分 群馬県の )
料 金 は 18 銭 大正 8年 4月から 昭和 6年 7月 まで、 小包料金は 200匁まで、 12 銭、 200匁 増す毎に 6銭 だった 。 ここに 貼ってある 料金 18銭は 200匁 以上 400匁 以下 と いうことに なる 。 使用時期 日付印の 年が 読めない 。 しかし、切手の 種類から 察するに 昭和 元年までで あろう。 このような 状態で、 使用した 。 この 小包の 写真は 参考品で、 私のものでは ありません 。 小包ラベル 最初期 の もの 郵 便 番 号 枠 が 5 桁 時 間 指 定 が ない 。 バーコード が ない 。 小 包 ラ ベ ル 現在の もの
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明日は、「 粘 土 」 です 。 |
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2009年07月20日
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設置場所 栃木県 那須塩原市 下塩原 1266−113 天皇の間記念公園内 設 置 日 昭和 56年か 天皇の間 記念 公園内の
ポスト
使った 形跡が ない 。 そばに 由来書きが あった 。 天皇の間は 明治・大正・昭和の 三代にわたって 天皇や 皇族が 避暑地として 利用した 旧塩原御用邸 だ 。 現在、御用邸は 視覚障害者の 施設として 使用されている。 昭和56年、御用邸の 天皇の間と 尊称されていた 「 御座所 」 を 原形のまま 移築して、公園として 一般に 公開されている。 ご覧いただき、ありがとうございます 。
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