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特養の勤務シリーズ 144
昭和61年12月のこと。
同じ福祉法人が運営しているベビーホームのサンタクロース役 を頼まれました。
同じ法人内とは言え、業務外ですので、夜勤明けの時間に頼ま れました。
その頃の夜勤は夕方4時から翌朝の9時までなんです。 ベビーホームに行くのは初めてでした。
そして、サンタクロースの服装をさせられました。 一応の手順を聞いて、子どもの待つ部屋に行きました。
サンタの入場
ベルを鳴らして
皆さん、
こんにちは。
私も体を低くして、プレゼントを渡しました。
行事が終わってから理事長や園長、子ども達と一緒に昼食(カレー
ライス)を食べました。
カレーライスよりも、早く解放して欲しかったなあ。
昭和62年の研修旅行のとき.
夕食後1つの部屋に集まって談笑していました。
誰かが言いました。 「はい。皆さん、手をだしてくだい」 みんなの手が揃ったところで、はいパチり。 左下が私の右手のようです。
昭和63年の夏のある月の誕生会。 いつものことですが、アトラクションは何をやったらよ良いか苦慮します。 一緒に誕生会の担当に当たった調理員が踊りを一緒にやりましょうと言いました。
青少年ホームで習ったと言う。私は何にもないので、従うしかありません。
で、確か「春まだ浅く」という題の踊りでした。
去年3月29日のブログで書きましたように「ほめ上手」のqさんに褒められました。
この特養の 勤務 シリーズは 昭和 60年からの ものです 。
用語は 当時のものを 使用しています 。 私は既に 退職しています 。 ご覧いただき、ありがとうございます。 |
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