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そり犬の切手
そり犬はかつてはエスキモーにとってはなくてはならないものでした。雪と氷に閉ざされたシベリア、アラスカでは唯一の交通機関でした。
また、南極や北極探検にもなくてはならないものでした。
シベリアン・ハスキーやアラスカン・マラミュート、サモエド、カラフト犬などが活躍しました。
1938(昭和13)年発行
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
毎週日曜日は犬切手を紹介しています。
今年5月12日 犬切手185でカラフト
犬タロ・ジロを紹介しています。
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2013年09月01日
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