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小学校の校舎の解体
近くの小学校の校舎が解体されました。
3年前に移転してしまいました。
あおぞらの母校です。通学時は家はここではありませんでしたし、校舎も木造でした。
息子たちは校舎まで100メートル少々のところに通いました。
あおぞらの通学時は児童数1200人ほどでした。今はその半分くらいとのこと。
でも、半分ならまだましなほうで、隣地区の小学校で、あおぞらと同学年の人が言ってました。自分が通学していた時の「14分の1」だと。
信じられますか。
さて、解体の様子だが、枚数制限で、経過が粗い。
平成26年11月19日 現場事務所が建っている。
平成26年12月5日 3階の窓から。
12月13日 早いもので、 後ろの校舎が見えるようになった。
12月21日
12月27日 後ろの校舎も解体が始まった。
年明けて、 平成27年1月8日
校舎の後ろの家が見えるようになった。
ということで、この家の人は見晴らしがよくなったと言っている。
1月14日 瓦礫を砕く機械で砂利状にしている。
1月27日
砂利状の解体物は校庭に敷いた。
鉄筋はどこかに持って行った。
第1期工事は終了ということで、今もこの状態。
第2期工事は残した体育館を使えるようにすること。
そして、校庭をフットサルの面と1周200メートルの
グランドを作る予定とか。
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
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2015年05月27日
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