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因幡の白兎が寝たものは?
お若い方ですと「因幡の白兎」って何?というかも。
皮を剥かれて赤裸の白兎がくるまって寝たら元通りになった。
このお話は古事記にあるんだそうです。
さて、その不思議なものとは?ガマの穂ですね。
このお話を知っていてもガマの穂ってどんなもの?という年配の人もいるかもしれません。
かくいうあおぞらも田舎育ちながら大人になるまで、ガマの穂に寝て治るということが分かりませんでした。
ガマの穂とはくし刺しのソーセージのような形であんなものを敷いて寝てどうなるの?と思っていました。
あおぞらと同じように思ってる人のために実はこうなるんですよという写真を撮りましたので紹介します。
ふわふわ綿みたいになりました。
これならくるまって寝たら治るかなと思いました。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
12月20日、今朝は前よりふんわり大きくなってました。
片付けようとしましたが、掴みどころがありません。
部屋にちょっと風が入ったら一部舞い上がって大変でした。
初めから掃除機で吸い取れば良かったなあ。
今、掃除終わっての感想でした。
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2017年12月18日
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