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行ってきました。
こんな山道を行きました。
入口辺で地元の人に通り抜けられるか尋ねたら、行ける だろうとのことで、進んだ。
路上はひび割れだらけだ。
こんな道路でも、県道だ。
鹿の姿が見えた。
冬期間は 閉鎖するようだ
山道を抜けて、まあまあの道路に出たが、旧道に入ると清水
が湧いてるところがある。
以前、2,3度行ったことがある。
「清水の湧口」という看板。
この辺の地名は「清水(しず)」という。 鳥居 (絵になるね)
小さな橋 メインの湧き口
ちょろちょろではなく、滔々とわき出ている。 湧き口
湧き口はいくつかある。
なんか魚も泳いでいる。 これ「バイカモ」か。
陸前高田市に着く前に写真がいっぱいに
なってしまいました。
被災地はまた明日ということで。
明日もおいでください。
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自然現象
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自由研究(2) 砂時計
夏休みで孫3人遊びに来ています。中の女の子は4年生です。 夏休みに宿題の自由研究をまだやってないという。 砂時計は砂の大きさによって落ちる早さが違うのかなとふと思ったそうな。
で、それをやることになりました。 これまたお手伝いをすることになりました。 500ミリリットルのボトルに大きさ3種類の砂を入れてやることにしました。
こんなことに4日間ほどお付き合いをしました。 まず道具をそろえることから。
ジュースを6本買って、ふるい代用の目の大きさの異なるもの2本買いました。
ペットボトルは砂が落ちやすい形のものを選びました。
ふるいに残ったものが粗い砂
下のものが中と小
ふるいに残ったものが中
下のものが小
大、中、小の砂を400gずつ入れて砂時計を作る。
同時に測れるように3本括り付けた。
ひっくり返したところ
どれが早く落ちたでしょうか。
いずれも6秒ほどでした。
10回繰り返しました。
中、小、大の順でした。
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
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まだこのような状態です。
被災状況を目の当たりにして心が沈みます。
5か月もたってこの状態ですから、被災当時はどのような状況だったのでしょう。
開店した店もあって、そこで昼食を摂りました。
被災前からの「シャッター」だったと思います。
ここの前はアーケードの天井も危険なので、通行禁止になってま
した。
まだ、信号が復旧していないところもあり、、警察官が手信号で交通整理をしてました。
埼玉県警、神奈川県警、県外の応援を得てました。
海岸に近いほう
建物は形だけは残ってます。
2階の瓦も傷んでます。ここまで津波が高かったのでしょう。
アパート
アパートの内部
道路沿いの広いところにおもちゃのように
4段、5段と重ねられた自動車。
1,000台以上と思います。
工場のわきに仰向けの船が
かたずけ中
前の道路に水があります。
水が引かない、というのではなく、地盤が沈下したのかも。
食堂 暖簾が残っているのが一層もの悲しさを誘います。
道路わきの瓦礫の山
瓦礫の置き場がないと言いますが、
これからも瓦礫はまだまだ増えます。
このような建物が林立してましたから。
これを見ますと、なかなか「がんばろう東北」と言えません。
へたり込んでしまいそうです。
でも、
「がんばろう 東北」
皆さんのご支援をお願いします。
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ハルが来た。春が来た。どこに来た。
いつも春になると山に「ハル」が現れます。
我が家から見えます。
どこにあるかわかりますか。
ハ ル でした。
それぞれの地方に春になると残雪で、このような文字や動物の形が現れる山があるようです。
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昨日、午後突然雹(ヒョウ)が降ってきました。
ポツポツ雨が降ってきたなあと思ってたら、強い雨になり、雹に変わりました。
直径が1センチほどありました。
10分ほどで止みました。
久しぶりで、こんな大きい雹を見ました。
路地栽培の葉物野菜に被害が出たのではと思います。
葉タバコは葉が大きいので、穴が空いてしまいます。
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