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今日のハクチョウ
田んぼ組と川組
前のグループとは別のようです。
1列に並んで。
これらのハクチョウも途中寄っただけかもしれません。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
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動物
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今日のハクチョウ
先日紹介したハクチョウは2,3日後にいなくなりました。
どこかに行く途中に立ち寄っただけだったようです。
このように小さい川にも来てくれてありがたいです。
居心地が良いのでしょうか。
第1グループ
100mほど下に第2グループ
土手には散歩する人も。
さらに100mほど下に第3グループ
橋の上から 円内は我が家
今朝は30羽くらい見たでしょうか。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
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ハクチョウが来た。
カモ、ウやシラサギも。 これからどんどん増えていくことを期待してます。
ヒドリガモ
この川でウは初めて見ました。 今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
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チッチゼミと遊んだ
敷地の枯れ草を片付けていると、大きなアブかなという虫が出てきた。こんな大きなアブやハエはこの辺にはいない。やっぱりセミだなあ。
日本産のセミの中で最も小形でまた最もおそく出現するもので、8月下旬ころから現れ、11月に入ってもなお残っていることがある。鳴き声はチッチッチッチ・・・と続けて鳴く。とある。
けがをしてるのかなあ。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
あおぞらはただいま「北上川にかかる橋」の執筆中です。 岩手県盛岡市の四十四田ダムのすぐ下の四十四田橋から宮城県石巻市の新北上大橋までの53橋の調査をしています。 エピソード 第6話 レールが敷設された木橋
江刺郡に鉄道駅はなかった。鉄道を利用するには北上川の対岸の水沢駅(明治23年開業)に行かねばならなかった。
それで江刺から水沢まで道路に線路(軌道)が敷設された。その線路は鉄道馬車の軌道だった。当然北上川を越えなければならない。
それには桜木橋を渡らなければならなかった。しかしその桜木橋は木橋だった。
その桜木橋にレールを敷設して正式に営業を開始したのは、大正5(1916)年7月のことだった。 |
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今日のハクチョウ(7)
これは雁か、大群です。
いつもハクチョウを見ています。飛んでいるのやら、田んぼや川で。
ハクチョウじゃないほう。飛んでいるのはもう数千羽も見てます。
なんと隣町に行く途中、田んぼに降りていました。
数百羽の大群です。三か所で見ました。1000羽以上見たことになるでしょう。
初めてのことで、感激でした。
こんな大群のガンがこうして目の前に。
ハクチョウよりずいぶん小さいですね。
マガンでしょうか。
近づけば、やっぱり逃げの体制
今日は題名とちょっとずれて、ハクチョウは僅かでした。
今日もおいでいただきまして、
ありがとうございます。
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