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田んぼアート(2) 平泉
世界遺産5周年
ここは高館橋の上から見ます。橋に駐車して見ます。
ま、車の通りはそう多くはありませんし、幅員もありますから。
近くに駐車場はありません。田んぼアートの看板、幟もありません。
普通に橋を通っていては見えません。
見る気で、橋上に車を止めて降て、歩道のある上流側からでなければ見えません。
数年前、最初の時はこんな条件とは思いませんでしたので、見つけることができませんでした。
岩手国体「わんこそば」のわんをマスコットにしているようです。わんの中身はいくつか種類があるようです。
頭が割れて脳みそが出ているようで気持ちが悪いという人もいます。
あおぞらもどうして「こんなものだったの?」と不思議に思っています。
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
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植物
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田んぼアート(1) 水沢
2016 国体 馬術と弓道
塔に上る前
水沢はこの2種目の会場になるのでしょう。
道路が狭いので、一方通行です。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
水沢は大谷翔平選手の出身地です。
彼は投打に大活躍です。
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ツツジも終わります。
ホタルブクロも」咲いてます。
左の大きい木はこれから咲きます。
中央の大きい1本の木に見えるのは、実は10数本のかたまりです。
一緒に植えていたら、白はなくなった。
ほとんどの家でもホタルブクロはこの色だ。白は珍しくなった。
我が家と同じように両方あったものが、白がなくなってしまったのかのしれない。
これも10年以上前に植えたもの。
今、ツツジが咲いているところも以前はこんな状態だった。
いささか苦労をして今の状態にした。もう20年以上も前のこと。
今はそんな気力はない。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
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どれが一番遠くに飛ぶだろうか。
オキナグサ、タンポポ、チガヤ
一本だけ綿毛が残ってる。
今の時期に花や綿毛があるのは99・99%セイヨウタンポポです。
日本タンポポより小さくて、飛びやすい。
ここに生えてもらっても困るんですけど。
検索入門野草図鑑⑥おきなぐさの巻のオキナグサのページに
けだるさが、どろりとたまって動こうとしません。
「撮って、撮って」といわれたようで、大急ぎでシャッターを切り終えたとたん、急に春の風。あんなにあった銀色の毛はみな空に吸われて一本も残りませんでした。あの声はオキナグサの子供たちのお別れのパーティーだったのね。
「あのうち、いくつが親になれるのかしら」と聞けば、
「野の草のあれくらいの種が生き抜く確率はほとんどゼロ。死にに行ったさ。ものの命はみな悲しいね」と主人が言いました。
雲がひとつもない青い空って、なんだかさびしいわね。(喜)
これは長田武正という著者とその夫人の野草の撮影紀行の途中の出来事を夫人が書いた一節です。夫人の名は喜美子さん。
我が家はオキナグサの種の受け入れ態勢が出来ていたので、どんどん増えました。でも、そろそろ限度かなあ。
今日もおいでいただき、ありがとうございます。
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オキナグサ
花から綿毛へ
庭のオキナグサが大分増えてしまいました。
今年は白いオキナグサも増えました。
4月16日 4月25日 4月26日
花が終わり、白髪へというものも
オキナグサが増えればいいなあと思ってましたが、
増えすぎてしまいました。
今日もおいでいただき、
ありがとうございます。
オキナグサの綿毛はまた次回に紹介します。
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