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今、咲いている花

我が家で今咲いている花、このようなものです。
  クリスマスローズ、1週間ほど前から咲いてます。
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   下から撮ると、からかう人がいます。
  でも、花は下を向いているので、上からだけはつまらないので。


        クロッカス 3日ほど前から咲いてます。
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    フクジュソウ  これが1番早く咲きました。
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          スイセン  昨日咲きました。
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    背丈がこんなに低いんです。
   10種ほどあるスイセンで、これが最初に咲きました。
   他のはまだ咲きそうにありません。


           アズマイチゲかな。とりあえず1輪だけ咲きました。
    周りには芽が結構出ているので、そのうち咲きだすでしょう。
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     これとサクラソウは別の所にあったのですが、そちらは日がカン
  カン当たるので、遮光シートを使わないと枯れてしまいそうでした。
   黒い遮光シートは見苦しいので止めて、枝垂れ桜の下、ここに移
    しました。ここのニリンソウと場所を交換しました。
    遮光シートはやめました。

   サクラソウの咲くのも楽しみです。
   移植して枯れないかと心配でしたがこれもいくつか芽を出した
   ので、安心しました。


    咲いていると言えば、梅の花も1輪だけ咲いてます
  でも、1輪だけ咲いたまま今日で3日目です。
   こんなこともあるんですね。ま、そのうちいっぱい咲くでしょう。

   今日もお寄りいただき、ありがとうございます。

 太い木を切ってもらった。
 
  電線が木の枝の間に入った状態なので、危ないの
 で東北電力に切ってもらいました。
 (もちろん無料です)
 
 4月30日に東北電力に申し入れしてました。
 担当者が来たので、こちらの要望、「あそこから切って」と切る位置を知らせました。「少し時間が掛かります」とのことでした。
 あれからもう半年、催促をしようとしたら、その日に作業員が来ました。
 なんというタイミングでしょう。
 担当者は「作業するときは事前に電話して日取りを決めます」と言っていたのに。いきなり、今日やりますだって。
 その日は特に出掛ける予定がありませんでした。ま、いいか。
 
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             電線、こんな状態
 この左に出ている枝の上を切るようにお願いしました。
 
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  「3本の大きな枝の上を切っただけでいいのでは?」と言われました。
  そういう風に切ったんですよ。以前に。
  「大きな枝の上を切っただけでは、数年後また今の状態になるので、どうしても左に出た枝の上を切ってください。」とお願いしました。
 なんかのはずみで倒れたら左の建物(旅館)を傷めるおそれがあります。
 
 
 
 
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    木の右、根本は私が鉄パイプとクランプで組んで、土嚢を置いて、その上に土をかけたところです。
 
 
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     この旅館で、40数年前、結婚式を挙げたんですよ。(フフフ)
        
 
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     これを見ると木の太さが分かります。 右は敷地の擁壁。
 
 
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         ここを切れば終わりです。
 
 
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   切った。
 
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   引張れ〜。 傾いた。     どか〜ん
 
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          作業員は6人来ました。
 
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ちゃんと片付けていきました。
 
 
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            年輪
 
 
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          1番下の太い線は電線ではありません。
   これなら、小さい枝が生えてきても自分で処理できます。
    根本から切るには惜しいような、忍びないような。
 
   この木の下のツツジの日当たりも良くなります。
 
   敷地内に電柱があるので、使用料、年に数百円払い込まれます。
 
 
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     縁側から見た 作業前
 
 
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    縁側から見た 作業後  見晴らしが良くなった。
 
   この程度なら、危なくないとか、しのごの言ったら、「電柱どかせろ」   という奥の手があるんです。 (意地悪ですね)
  年を取って来たので、心配事は1つずつ減らしていきたいんです。
 
  今日もおいでいただき、ありがとうございます。
 
 
 
    

大きな枝豆、遅い収獲

   大きな枝豆
  と言っても、豆が大きいのではなく草丈が大きいの
 です。今月1日の収穫です。
 
   同じ袋のタネで、播く時期が良かったものは、もう随分早くに収穫
  しました。
   これは播く時期が遅くて、なかなか実が入りませんでした。
  まあ、どうなっていいから、ほっときましょう、ということでした。
  (手入れはマメではなかった、ということか)
  実が入ったか、見に行きました。
  実が入っていなかったら抜いて片付けようと。
  そしたら、まあまあ実が入ってるようでした。
 
 
 
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              巻き尺を当てて
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                  見ると、160センチ
             直立してたわけではありません。
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             豆の根と言えば、そう、これですよね。
            昔、理科で習った根粒菌。
      大気の窒素を固定化して豆の肥料になるとか。
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                   粒は豆ではなく、根粒。
 
 
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             結構 実が入ってる。
 
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             このほかにもあって、5キロほど採れました。
    特においしいというわけではありませんでしたが、普通に食べ
   られました。
     枝豆は食べましたが、ビールは飲みませんで した。     
     都会の人は根粒を見る機会が少ないと思い、紹介しました。
 
   今日もおいでいただき、ありがとうございます。
 
 
 
田んぼアート
 少し老けたか ドキンちゃん
 岩手県奥州市 望楼がある。
 
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       今日のドキンちゃん
 
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       8月23日 掲示板のもの
 
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        今日の浪
 
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         7月5日 掲示板のもの
 
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  「実るほど 頭の垂れる稲穂かな」と言いますが、
 黒い稲穂は垂れてません。 背丈が短いです。
   色だけかと思い確認しました。
 
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   ちゃんと実が入ってました。
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 世界遺産のある平泉町  弁慶も衰えた。
   ここは橋の上に車を止めて観る。 駐車スペースはない。
 
      宮澤賢治の世界
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     花巻市  左側は刈り取られてる。
           今日は電車が通らなかった。
    
 今日もおいでいただき、ありがとうございます。
群馬県嬬恋村(つまごいむら)
          鬼押し出しのヒカリゴケ
 7月に行ってきました。
 
 鬼押し出しは、天明3年(1783年)浅間山の大噴火によって誕生した。
 
 火口で鬼が暴れて岩を押し出した、という当時の人々が見た噴火の印象が名前の由来。
 
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 1科1属1種の小さく原始的なコケ植物です。洞穴や岩の隙間、倒木の影など涼しくうす暗い湿った環境に生育します。環境の変化に非常に弱く、付近の大気汚染や乾燥によって簡単に消失してしまいます。
 ヒカリゴケは文化財保護法によって「学術上貴重で、日本を代表する自然を記念するもの」として天然記念物として指定されている場所があります。
 ヒカリゴケ自身が発行するのではなく洞穴内に入るわずかな光を、レンズ状の細胞の原糸体という部分で反射してきみどり色に輝いて見えます。
 ヒカリゴケという名前もこの現象からついたものです。
 
 
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  今日もおいでいただき、ありがとうございます。
 
 

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あおぞら
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