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ものすご〜い遅更新でスミマセン
今日、行かなければならないところがあり、そこへ行った帰りに購入。
ずっと読みたかったのだけど、ある程度たまるまでは待っていました。
本当は完結するまで待って一気読みを一番したかった
まだ完結していないけれど、今回1〜5巻まで一気読みして、ずっと随所随所で涙だだもれ
テーマはけっこう重いです。
弱い人間の、弱いところをきっちりと描き。
彼女のすごいところは、もがき苦しみながら「なにか」をつかもうとする人間を、多彩な周囲の人間のエピソードに絡めてじっくりとみせるところだなあ・・と。
あらすじは、中学生にしてプロ棋士となり、その後高校生となった少年の成長物語が核。
登場人物はそれぞれ、いろんな事情を抱えている。
そして、みんな、懸命に生きている。
実際、私なんて未熟なところだらけ。
失敗も、たくさんする。
多分無神経なことも、たくさんする。
穴にはまって埋まってしまいたいことも・・・たくさんある。
でも・・・・。
「こうだから、だめだ。」
と終わりたくないなあと・・・。
ひとの嫌な部分などを・・・。
単に自分と相容れないからと言って切り捨てたくない。
もしもひとの嫌な部分をいろんなところでぶちまけたとしたら・・・。
あとでやっぱり後悔するな、と思う。
後悔することもたくさんあるけど・・・。
これから、後悔したくはない。
あれ
なんか、コミックの感想を書くつもりが、ひとりごとになってしまった。
まあ・・。
そういう感じのことを考える、話です。
まだ完結していないようだけど、完結したらまた一気読みしたい。
どんなところへ降り立っても・・・。
多分その過程において気持ちを奮い立たせてくれる話です。
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GQ−紳士の品格−
chocolat 〜ヘンゼルとグレーテルより〜
2011.6.7(火) 森之宮ピロティホールにて
18時開場 19時開演
音楽:増田俊朗
演出:新上裕也・TETSUHARU
出演者:
ヘンゼル TETSUHARU
グレーテル 村田永路
モミー CAI XIAOQIANG
魔女 SHINICHI
プログラム
1部
プロローグ
1章 ヘンゼルとグレーテルの家
2章 森の中
・Hero /大貫勇輔
・光 /JOEY BENI
・森の旅人 /中島周
・TWINS /吉本真悟・風間無限
・大樹の下で /背戸田勝敏・大野幸人
・カウボーイ /JOEY BENI
・アラビア /法村圭緒
・ガラスの靴 /福原大介
・CONVERSATION〜TWEET〜(王子の会) /佐々木大・法村圭緒・福原大介
・Sailors /廻修平・長澤風海
・モミーと行列 /CAI XIAOQIANG
・Madam /鈴木 陽平
・吟遊詩人 /横関雄一郎
・Heros /永野亮比己・加賀谷一肇・宮垣祐也・大貫勇輔
・〜time〜 /横関雄一郎・JOEY BENI・新上裕也
・BLACK /新上裕也
・ラビット /佐々木大
・Pirate /SHINICHI
・カーニバル /all cast
3章 お菓子の家
2部
4章 ・Walcome /CAI XIAOQIANG
・仮装パーティ /all cast
・晩餐会 /all cast
・闘いとリセット /all cast
5章 ひとり森の中 /TETSUHARU
<敬称略>
仕事が終わってから行ったのですが・・。
なんと、朝は普通に自転車に乗っていけたのに、帰りに乗ると、パンクしてる
仕方なく自転車やさんに預けてそのまま走って帰りました。(大体2駅半くらい)
リラ子にマリ太郎の夕飯の支度(朝作っておいたので盛り付けだけ)を頼み、オペラグラスも持ってくるように伝えて駅で待ち合わせ。
イラチなので・・。そうしちゃいましたが、よく考えるとパンク修理を少し待って自転車で帰り自分で支度しても良かったなあ。
リラ子がオペラグラスを忘れ自転車でとりに帰るというハプニング
プログラムは、2000円
高いなあと思いましたが、ほぼフルカラーでキャストひとりずつ1ページずつ費やして、写真集のようだったのでまあこれはいいかも。
開演がなぜか少し遅れましたが、トイレにまで案内の方がおり、至れり尽くせりでした。
ホールはやっぱり狭い!
このホールの座席は狭いし、前の席と同じ場所に後ろの席が段差をつけてあるだけなので、(少し横にずらしたら、人と人の隙間から見えるのに〜)前の席に大きなひとが座ったら、小さい私はめっちゃ観にくいんですよね〜。
今回は前に縦も横も大きい男性が座ったので、その横に首をずらして観るのがつらかった・・。
はい、ここから、感想なのでネタバレです。
古典と違って、「みんなが知っているあらすじ」というのはないので今後もし再演などがあったときのために知りたくない方は読まないでね。
幕があがると・・。
ともかく飽きない。
時間が過ぎるのが早い。
セットは極力使わず、上からバトンで吊ったもの・・透明の管のような吊りものに照明をあてるもしくは中から光がでているのか・・これを上下に動かすことで場面転換をしています。
出演者は全員男性。
なので、ヘンゼルとグレーテルは兄弟の設定になっているのでしょうか。
グレーテル役は子役でした。
でも踊り上手い!JAZZ的な動きもあったように思うのですが、雰囲気を作るの上手でした。
森のなかでは、文字通り、多種多様なラインナップ。
真っ暗ななかでの光のパフォーマンスあり・・。
ヒーローにカウボーイ、海賊、マダーム、うさぎと他にもたくさん!
なんなんでしょう。
森は、人生or世界・・?
迷い探求するひとびと・・?
お話のヘンゼルとグレーテルは食い詰めた親に森に捨てられますが、自分の足で踏みしめて生きていかなければならないという意味では、生を受けてからその後というのは同じようなことかも。
人生を切り開くのは、自分という意味で。
そういう意味などは置いておいても、踊りだけでも楽しめます。
笑ってしまうのが、「ガラスの靴」から「王子の会」。
バレエの王子をパロってます。
う〜ん。楽しい〜。
カウボーイの動きもおもしろい。
虫をたたくような振りからエアギター、踊りが流れていません。
すべて計算された動き。
ラビットの佐々木さんは苦悩するうさぎ
ヤンキー座りがめっちゃアンディオール。
耳がかわいいです〜。
やっぱり彼の踊りは好き。
そして、今回初めて拝見したのですが、CAI XIAOQIANG(サイ シャオチャン)さん!
「モミー」役なのですが・・・。
「モミー」ってなんなの?とまず思いました。
童話には出てこないよねえ・・。
彼だけが最初から最後まで「お話のなかのひと」な感じ。
エルフのようなとんがった耳がついていて、傍観者のような、あるときはみんなを操っているかのような・・。
結局すべては彼の思うがままだったのでしょうか。
饗宴の場面、戦いの場面・・。そこここでキーとなるような動きをします。
最後は・・。このへんは言わないでおきます
彼の踊りはともかく動きが細かい。
体の全ての部位の神経をコントロールしているようです。
ちょこちょことしたかわいらしい動きから、アクロバティックな動きまで。
しなやか!それでいてたまにバレエとは動きが違う。
でも美しい。
跳んだときのつまさきのしなりが尋常ではありません。
なんというか・・。
ハート
ちょこちょことした足取り・・・。キュート
腹黒そうな表情・・・。ラブリー(え?)
あきません。目が吸い寄せられます。
ミュージカルという形態自体が日本には合わん!とかたくなに拒んでいた私が・・。
(いや〜、セリフと歌とまぜこぜにしたら冷めるんだって・・。)
彼を観られるなら観に行ってもいいかも・・、と思ってしまいました。
そして・・。
この公演の前の東京公演のDVDも・・。予約しちゃいました
反芻して楽しみます
饗宴の場面や戦いの場面では、all castなので、「あ!今のかっこいい〜、誰?」と思ってもすぐ去っていったりして、よく観られなかった部分も一時停止!しちゃいます♪
もちろん舞台は生モノなので・・。
生が一番
すごく楽しみです。
今回の舞台は本当に良かった〜
おいしい舞台、ごちそうさま
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コメント(15)
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こちらはう〜んと、いつ食べたんだっけ・・。少し前です。
黄金バウムクーヘン。
こちらも楽天のバウムクーヘン部門で73週一位に輝いたということで、期待
パケはシンプル。
でも上品で豪華。
金のゴムが斜めに入っていておしゃれです
中身。
う・・。
どうやら砂糖がけはされていない様子。
砂糖コーティングが好きなのに。
ちょっと残念
例によってホイップつき
いただきます
太陽という名前の卵「それいゆ」、百花蜂蜜、讃岐和三盆と「さぬきの夢」という小麦粉使用ということです。
食べた感じは、わりとしっかりしたお味。
甘みは強くなく、卵の味がしっかりとあります。
レビューなどには「ほろっと」するようなことが書いてありましたが、賞味期限ぎりぎりに食べたせいか、ほろっとはしませんでした。
どちらかと言うと、固め。
正統派のバウムクーヘンという印象ですね。
食べたら食べるだけ、おいしい。
まあ、私としては、好きな味です。
ただ、やっぱり砂糖好きの私としては、周りに砂糖をコーティングして欲しかったなあ・・。
ここのお菓子は、「おお
チーズケーキ、バウムクーヘン、フィナンシェと食べてそう感じました。
フィナンシェはこんな感じ。
バターの味が良くでていてこちらもおいしかったです。
まあ、今回も満足。 |
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毎日雨ばかりですねえ
洗濯物が乾きにくく憂鬱・・。
それは
大阪駅北エリアに伊勢丹とルクアという商業施設ができたので、行ってみようか、と。
たまにどこかへ行くときにちら〜っと横目ではみていたのですが、そういうときは時間がないし、休日はぎゅうぎゅうだろうから行く気がしないし。
まあ駅からスムーズに行けるので、アクセスはいいですね。
ただ、伊勢丹は今の私にはあまり用がないなあと感じました。
そんなに細かくみたわけではないですが、ちょい高め、な感じ
同じものを探すには阪神(百貨店)のほうがいいし、好きなショップは阪急(百貨店)に入ってるし。
ほかに大丸もあるし、E-MAやらHEPやらあるのに、これ以上デパートいるのかなあ・・とこれが私の正直な感想。
ルクアはわりと私としてまあまあ。
狭いので歩くのもしんどくないし、価格帯も抑え目のところがけっこう入っていたり、文房具やリビングフロア、書店フロアがそれなりなので、駅ビルとしてはわりと要所要所を押さえている。
そのまま、上のほうの階でご飯を食べました。
色々と話題のお店が入っているようでしたが、平日だというのに、多分ルクアの10時開店と同時に人気の店は並び始めているもよう。
飲食店の開店時間11時には既に人気店には長蛇の列。
チェックしていたなかで、それほどは並んでいなかった、「生野お好み焼き桃太郎」へ行きました。
開店少し前に行ったのでほとんど待たずにすんなり入店。
名物である「いもすじねぎ玉」と「モダンもち豚玉」、そして「豚キムチ」を注文。
どんな感じかなあとわくわく
同じときに前後して注文した隣のお客の注文がちょっと待ってから来て、そのあとかなり待ってからようやく「豚キムチ」が来ました。
ぼけててスミマセン
豚が、細切れじゃなく、大きめのほぼスライス。
食べでがありました。
ただし、ちょっとソースが濃い目。豚は多いのですが、キムチが少なめですね。
おなかが減っていたこともあり、すぐ完食。
その後、ず〜っと待っていても、来ない。
そんで、順番がですねえ・・・。かなり前後しています。
焼く順番間違っているのか・・・なんなんでしょうね?
私たちはまだ豚キムチが先に来ていたので飢えのために急かすことはしませんでしたが、「まだ来ないの?」とかなり色々なところでキレられていました。
「いもすじねぎ玉」と「モダンもち豚玉」。
どっちがどっちだか、写真ではわかりませんが、う〜んと。
モダンが先に来たのですが、モダンのほうはかなり固めでした。
キャベツもけっこう火のとおりが悪いような・・。急いで仕上げたんでしょうかね。
「いもすじねぎ玉」は柔らかめ。
私はこっちのほうがおいしいと思いました。
ただし・・・。
ねぎ玉は、やっぱりおしょうゆベースのほうがいいなあ。
ソースばかりだと味が単調かな。
二人で三品は、そろそろ胃が小さくなりつつある私たちにはけっこうつらかったです。
そしてお会計。
伝票が置いていなかったのでそのままレジへ行きましたが・・・・。
「あれ?」
「・・・あれ?」
とレジのお姉さん。
伝票がないようですよ〜。(お〜い
たぶんですねえ・・。
別のひとと間違えてうちのを先に打っちゃったんでしょう。
順番から行っても早めの注文のはずが全然来なかったし。
お姉さんテーブルを探してももちろん見つからず。
「あのう・・。食べたものをおっしゃっていただけますか?」
・・・ここで安めのものを言ったら多分そのまま通っていたんだろうな〜
でも当たり前ですがそんなヤカラなことはしないので、正直に申告。
でも、もうこのお店には行かないと思います。
味は普通くらいで接客は全くダメダメ・・・。
これは厳しいです。
ルクアにはまた行ってみたいし、ほかの飲食店へ行くのも楽しみにしているのですが・・。
このお店をほかから来られた観光客のかたには大阪のお好み焼きやさん基準と考えて欲しくない、と手厳しく考えてしまいました。
その後阪急へ行って、パパに2ヶ月弱遅れの誕生日プレゼント、買ってもらいました。
(いや〜、このごろあまり繁華街行かないもんだから・・。欲しいと思うものがなくってのびのびに。)
agateのピアスです。
K10のお花のまんなかにぽっちり・・とちびっちゃいダイヤ
かわいいです。
ピアスはシンプルなものが好き。
agateのものばかりピアスは持っていますが・・。
キャッチがはずれて、よく片方だけなくします。
今まで何個なくしたことか。もったいない。
キャッチがはずれただけでなく、耳たぶの端っこのほうにピアスホールを開けたために、「ぶちッ」と耳の端が切れてどこかへ行ってしまったことも・・。二度ほど。
私の耳は二箇所ほど切れたままです。
そのままずっと片方だけピアスをつけていましたが、1ヶ月ほど前にやっとまた開けなおしたので、買ってもらいました。
あと半月ほどしたらつけられるなあ。
楽しみです
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2011年5月25日(水) 18:30開演
場所 兵庫県立芸術文化センター
「ダフニスとクロエ」
音楽:モーリス・ラヴェル
振付:フレデリック・アシュトン
キャスト
クロエ(羊飼い):エリシャ・ウィリス
ダフニス(山羊飼い):イアン・マッケイ
リュカイオン(都会から来た人妻):キャロル・アン・ミラー
ドルコン(牧夫):トム・ロジャース
ブリュアクシス(海賊の首領):タイロン・シングルトン
パンの神:ベンジャミン・ソレル
ニンフたち:レティシア・ロ・サルド、アンドレア・トレディニック、ジャオ・レイ
「真夏の夜の夢」
音楽:フェリックス・メンデルスゾーン
振付:フレデリック・アシュトン
キャスト
オベロン:ツァオ・チー
タイターニア:佐久間 奈緒
パック:ジェームズ・バートン
ボトム:ロバート・グラヴノー
ハーミア:ジャオ・レイ
ライサンダー:トム・ロジャース
ヘレナ:ヴィクトリア・マール
デミトリアス:ジェイミー・ボンド
<主要キャストのみ 敬称略>
勤務後、超特急で帰宅し、リラ子といっしょに西宮北口の駅へ。
今回はとっても良い席
少しだけ後ろですが、センター寄りです。
観やすい
どちらも生で観たことがなかったので、楽しみ
まず、ダフニスとクロエは・・。
衣装としてはとってもジミ。
色とりどりのやわらかいストレッチ素材のような体にぴったりとした長袖長スカートの羊飼い女性やシャツとパンツの男性。現代的な衣装は意図的なものだとか。
お話は面白いですね。
最初パンの神というのを字面だけ読むと、パン
山羊のような角を持つ、羊と羊飼いを監視する神です。
ダフニスとドルコンの踊り比べはまず見ごたえアリ。
ただ、場面としてはなんだかジミです。
その後クロエが海賊にさらわれてから、ニンフとパンの神がでてくる場面は、とても幻想的。
ヅラをかぶったニンフの衣装は白のプリーツのやわらかい長めのスカートにぴったりとした肌着。(レオタみたいなの)
ヅラと肌着が・・。多分薄い緑色。
ここは衣装と照明がとても美しく、素敵です
そして場面は変わり、海賊たちの踊り。
リラ子は海賊の首領が気に入ったようです。
場面的には音楽も盛り上がり、荒々しい海賊たちの踊りは確かにかっこいい。
そこへクロエが連れてこられ、衣服をはぎとられて白いシュミーズ姿のようになるのですが、まあ普通にダイアナやキューピットのような短めチュニック。
エリシャ・ウィリスはわりとがっちりとした感じなので、痛々しいというより健康的な魅力にあふれていました。
脚のラインもきれいですね〜。
それにしても、クロエ危うしとなるときにパンの神が現れて、なんとかなっちゃう・・。
バレエのなかの男たちってほんと役立たずだよねえ・・。
いやいや、信仰心の厚さと二人の愛のおかげかもしれませんが。
良かったね〜の、踊りは、 生命力にあふれたもので、主役のふたりの踊りはやっぱり良いです。
イアン・マッケイはおっとこまえでした
そして「真夏の夜の夢」
このバレエ、すごく楽しい
話がねえ、まあ面白いよね。
シェイクスピアは偉大です。
そしてコミカルな振付で飽きない。
まずはオーべロンとタイターニアの喧嘩の場面やパックのお茶目な踊りでまずぷぷっときて。
妖精たちの美しい踊りにうっとり。
衣装と照明の具合も本当に美しい。
青緑色と緑色を効果的に使っています。
四人の人間たちのやりとりも面白い。
べった甘のふたりと、デミトリアスを追っかけまわしては邪険にされるヘレナ。
そして、パックがすごい。
ほとんどとまってません。
跳んだりはねたり、まわったり・・。
すごくタフじゃないといけないですねえ。
ボトムはすごく楽しい♪
トウで立ったりして、すごくお客さんをわかせるような芝居っけたっぷりの踊りなのですが・・。
このひとものすごいリズム感。
全くすっきりしないところがなく・・。いい感じでした。
タイターニアとオベロンの踊りは本当に美しく・・・。
良かったです。
佐久間さんは役にすごく合っていて、上品で美しいタイターニア。それでいて、かわいい。
リラ子も、ほんますごい〜と絶賛。
ポーズポーズのラインが本当に美しいです
ただ、ツァオ・チーさんは、ひとりで踊るところはところどころ小ミス・・。
調子悪かったんでしょうかね。
「小さな村の小さなダンサー」に主演したダンサーということでかなり期待していたんですが、残念でした。
次観るときに期待です。
今回の私のお気に入り・・。
タイターニアとパック。
リラ子のお気に入り・・。
海賊の首領とタイターニアとパック。
ふたつの演目、どちらもまた観たい!と思います。
楽しかった
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