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これって今のわしにはやっぱり難しい問題ですね。 わし自身がネガティブな感情に支配されたとき パートナーとそれをどんな風にしてその感情を共有したらいいのか? できるだけ自分の中でやり過ごしてパートナーに負担を掛けないのが それが出来れば一番いいとは思います。 仕事のことは家庭に持ち込まないなどとよく言われるのもそんなことだと思います。 ネガティブな感情はやっぱり周りの者にもネガティブな影響を与えるので よくないとは思います。 ただ、そんなことをずっとしてると、ふと孤独感や寂しさを感じてしまうことがやっぱりあります。 そんなとき、このつらさを理解されたい、わかって欲しいなんていう甘えが出てしまいます。 これがパートナーへの負担にもつながるんでしょうね。 この負担を掛けずに共有するという 「さじ加減」というか「頃合い」というのがやっぱり難しいのだと思います。 一人で抱え込み過ぎるとやっぱりつらくなる かと言ってパートナーに頼り過ぎてもパートナーの負担が大きくなり過ぎてつらくなる ということにもなると思うのです。 こう考えてもやっぱり個々がしっかり自分で立ったいられるある程度の能力が大切だ というところに行き着いてしまいます。 助け合いながら、補い合いながら生きて行かなければいけないのは当然のことだと思います。 ですが、お互いがお互いに出来るだけ負担を掛けないように配慮しながら生きて行くのも やっぱりとても大事なことだと思います。 こういうことも「思いやりの心」に通じるものなのでしょうね。 お互い常にポジティブにいられる強さを身に付ける。 それが一番だとは思いますが。 愛の力がそうさせるのが一番ですね♪
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ランダムブログから来ました^^
「仕事のことを家庭に持ち込まない」←コレ、私はあまり好きではない考え方なんです。
夫の仕事の内容さえ妻が知らないようでは、妻失格ではないでしょうか?
うちは夫婦とも全く違う畑で仕事をしていますが、仕事のグチは極力聞くようにしています。
それは役目ではなく、そういう時間が夫婦にとって大切な時間だからです。
助け合うとは、お互いのリスクを自分のものとして受け入れて行く苦痛の共有をそこに含みます。
それが出来ない「助け合い」は、「助け合い」とは言わないように思いますが・・・^^;
2009/9/23(水) 午前 4:53 [ ********* ]
はじめまして、平杜カノンさん
仕事の内容や職場環境などいろんなことを知ることはとても大切だと思います。
生活を共にする上では当然知っておかないといけないとわしも思っています。
日常のちょっとしたグチ程度もある意味日常の出来事の一つとして会話して共有すればいいとは思っています。
夫婦が会話し、対話し時間を共有することはすごく大切だとわし自身も思っています。
「助け合い」もそうなのだと思います。
ただ、わしが言いたかったのは
「助け合い」が「持たれない」
「補い合い」が「相互依存」
にならないように気を付けなけらばいけないなぁ〜ということです。
夫婦であって時とか場所を弁えなければならないだろうし
そういうタイミングだってとても大事ですよね。
そういう配慮も大事なんだろうなと思っています。
2009/9/23(水) 午前 6:11 [ 三四郎 ]