つぶやき
批判の為に評価を落とす批判の為に評価を落とす
モラロリアダムさんもやっと自分の足で立とうとされて、とてもよかった。最初から誰かから聞きかじった内容を、相手の断りなく公開する下衆な事などしないで。最初からそうすれば良かったのです、やっとですね。良かったと思います。
さて、例のⅹ‐dayとでもD-dayとも言うのですかね。その日を残す所半年を切りました。
ちょうどその頃、私の所へ別のグループの分派へ行ったと言われている兄弟から連絡がありました。
二人ともタイプこそ違いますが、私は霊界へ行ってもしょっちゅう近くに居る事は願いませんが時々往来できる関係でありたい兄弟なので、少し話を聞いてみた。 分派分派分派
するとなんと言う同調性なのだろう? ある分派に居た彼達、また分派を作ったと言うのだ。
そして、ある時までは元々の所に天の願いがあったがと両方とも言う。
違うのは、中心者が心情を理解できなかったか、原理を知らなかったかの所だ 私は彼らの主張のすべてを聞いているわけではないので批判は差し控えるつもりだ。
その時を目前にして、求める者達が居る事は混乱を招く代わりに、その後には志向性の違いによりに分かれるので、良いこと。正分合ならもしかしたら、活動的に動いている混乱状態こそ正なのかもしれませんが、この話はおいて別に先に進みます。
One Family Under God 郭グループとでも、三男支持派とでも良いのですが、私はパシセラさんやgildongさんは大切な事をお忘れになっていると感じている。
愛せ許せ団結せよ。これを先生はかつて言われました。
あなた方の主張が全部通ったとして、その主張に従わなかった方々はどうなるのでしょうか?
彼らのブログは最近痛さを増している。
批判の為に魂が真っ黒になってしまっているようにも文章から伝わる。
もし彼の姿勢のままそれを良しとされ、三男を中心とした
One Family Under God を掲げるのなら、そんな所には集いたいとは思わない。
北風と太陽で、統一食口たちを思って厳しく言っているのなら大間違いで、もう三男がメシアになって別にやったら良いじゃないですか。
見ていて苦しく、痛いだけ。 批判の為に評価を落とすいい例だと私は思う。 私は今この地上に生きている生命の連帯の中にあって、王子達の兄弟ケンカが関係ないと言い切りましたことに矛盾するが、関係が無いものは何も無いと思う。
矛盾ですよね。
しかしながら、言いたかった事の主旨は。
他の誰々がどうしたこうしたに目を奪われて、自分の心の成長がないなら、どうして自分が天国には入れようか?
自らの衣を洗う者は幸いである。
こう聖書では語られたではないか?
教会に対して鋭い態度を変えない、パシセラさんやgildongさんのような人物になりたいと思いますか?
慕わしさを込めて書いた手紙を勝手に公表する、天に対しても人に対しても礼儀礼節が欠ける人間に質問し、その考えを自分の糧とする方の考えが分からない。 人に対して出来ないものは天に対して出来るわけがなく。天に対してだけして、人に対してしないのは神を欺く行為に他ならない。そう言う神に対しても礼儀礼節を欠き、聞きかじった自分の心情復帰したものとは違うことをさも知ったようにしゃべる。
そう言う人物になりたいなら良いですが。
そう言う私の心配が外れるくらい、自分の体験を持って復帰されたご心情の表明を期待する。
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