四季折々の散歩道

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うそはいけない!

仕事を辞めてから1週間が経ち、この間に仕事をしている人から私が辞めた理由がまったく違う形で伝わっているのに驚いた。・・っていうのも、その店は2月に入ってリニューアルすることで一時閉店するそのあと店長だった人がオーナーとして店を担って行くというのです。そこで一人一人に雇用契約の更新の有無を聞いていたようです。私にも聞かれましたがそこで、「00サンは夕勤は結構なので昼の時間1時から5時で時間帯でお願いしたいのですが、どうでしょうか?」と聞かれた。私は即答を控え後日進退は連絡することで話は終わったのです。1月最後お勤務が終わった時、2月以降のシフトに私の勤務が入ってなかった。こちらから連絡するまで何の進退に対する催促の連絡もなく、ほんとあぁ無情っていう感じ。馬鹿にするのもいいかげん腹が立つ。そんないきさつがあって私自身で夕勤しか勤務できないので店長の意向に沿えないと伝え、辞めることになった。にも拘わらず、店長の嫁が「00さんが夕勤から昼勤に変えてください」と言ったとか。私は一度も昼に変えてくれなんて言った覚えはない!勝手に話を変えるな!うそつくな!って言いたい。結局辞めさせたかったから2月のシフトも一度も本人に確認を取らないで勝手に作成したのだと。やり方が汚すぎる!みなさんどう思いますか?こんな経験した人いますか?店長に言いたい!もっと人を大切にしてください!(`´)

7話〜8話

7話使命の婚礼 戸布の件で粛宗のもとへ向かった大妃は、粛宗の帰りを朝まで待ち続けた。このことにより、粛宗にお手つきの娘がいることを知った大妃は激怒する。一方、オクチョンと出会い、初めて安らぎを感じた粛宗は、厳格さばかりを重んじ、何もかも指図しようとする大妃をうとましく思うようになる。やがて迎えた婚礼の日。ミン・ユジュンの娘は世継ぎの期待を背負い王妃となった。そして、婚礼の夜王妃とオクチョンは粛宗を待ちわびるなか、粛宗が向かったのは・・

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8話1人の夜 粛宗が王妃のいる中宮殿へ向かったと聞いて、オクチョンは大きく落胆する。粛宗は、王妃に対し、「想いを寄せている女性がいる」と告白し粛宗は王妃をおいてオクチョンの元へと向かう。王妃が一人で初夜を過ごしたという噂は瞬く間に宮殿中に広がった。粛宗を虜にする女官が南人派側の人物であると知った大妃と西人派は危機感を募らせた。そんななか、王妃が執り行う儀式“朝会”が行われるが、参加資格のないオクチョンが朝会の式場へ向かった…。  

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あぁ・・寒い!

2月4日暦の上では「春」ですが・・まだまだ寒いですね今夜からまた雪が降るって天気予報で言ってました。寒いのは財布の中身だけで充分だと思うんですが。たっぷりのお湯につかり疲れを取り、熱々のうどんか何かを食べ、あったかい布団で(端には猫ちゃん、ワンコが抑えてくれるので暖かいです!)そして、春らしい夢でもみて・・・・。優雅な事は言っている場合じゃない、お仕事をみつけなくちゃご飯食べられないじゃないですか。考えるより行動あるのみ!!です。今日、明日は寒いのでお休みしますが来週あたりから頑張ります はい!(*^_^*)

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5話〜6話

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5話華咲いて
オクチョンを通じて権力への野望を実現しようと考える東平君は、懇意にしている芸妓スクチョンにオクチョンの手ほどきをさせる。
一方、大妃は、ミン・ユジュンの娘を一目で気に入り、王妃に内定する。
婚礼の準備が着々と進められるなか、大王大妃は密かにオクチョンを宮殿に呼び入れようとする。
郡夫人から「飼いならされていない野生馬のような女」と聞いて、粛宗を虜にする女に違いないと大いに期待を寄せる。
しかし、聡明だが我の強いオクチョンのことを気に入らず、追い返せと言い放ち…。

6話心を下さい 危機を乗り越えて、ようやく女官になったオクチョン。宮殿で迎える初めての夜、 お忍びから戻った粛宗と運命的な再会を果たす。宮殿に入って早々に手つきとなった オクチョンに大王大妃は満足してほくそえむ。同じ頃、 王妃選びの儀式を経て王妃に決まったミン・ユジュンの娘も入宮し、大妃に世継ぎの期待をかけられる。しかし、婚礼よりも政事に没頭したい粛宗は、民心を忘れ婚礼準備に浮かれる臣下たちに腹を立て、 ついに宣戦布告にも等しい戸布法の施行を命じる…。





3話〜4話

3話名も無い出会い 兄のように慕った福善君の処刑を躊躇しながら決行した粛宗。これにより朝廷では南人派が失速し、これまで潜んでいた西人派が復権してくる。 その中に後の王妃の父となるミン・ユジュンもいた。 瞬く間に朝廷を手中に収めた西人派は、勢力を固めようと粛宗に継室を迎えるよう迫る。 その頃、謀反事件の連座から命からがら逃げ出したオクチョンは、伯父の処刑を目の当たりにし、人生の賭けに出ることを決意する。 そこで、チョ・サソクに助けを求めに行くが、その途中、粛宗の一行と出くわします。

4話粛宗の継室  
大妃は、粛宗に婚礼を命ずる。その妃候補の中からミン・ユジュンの娘に白羽の矢が立つ。 しかし娘が王妃になれば臣下と王の板ばとなって苦しむことを知っているミン・ユジュンは積極的になれない。 一方、大王大妃は婚礼による西人派勢力の拡大を阻むため、粛宗に別の女をあてがうよう進める。大王大妃は東平君の母である郡夫人に粛宗の心を奪う娘を捜すよう依頼する。ちょうどそこへ女官になることを決意したオクチョンが郡夫人を訪ね…。


イメージ 1チャンスクチョンは通訳官と下女の間に生まれた

イメージ 2暮らしは裕福だが身分の差に対する反発があった

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