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3年前公民館で拾った2匹の猫たち・・オスとメスだった・・その子供が
大きくなって家は大変な大家族になった。19才の長老と親・子合わせて
7匹・・・。
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うちのペットちゃん
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13年間私を癒してくれた愛犬「アリス」が亡くなって早くも1ヶ月になる・・大きな存在でした。今では、ポッカリ心の中に穴が開いて落ち着かない日々。つい、「アリちゃん!」って呼んでしまったり、幻想だと思うのですが影を
見たり、きっと父や母、他の子たちのもとにいって可愛がってもらっているだろうって思う。アリスありがとう!
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以前から、子宮内膜症で手術をしたり、乳腺症が悪化し、腫瘍が乳腺の回りにでき、お腹周りにしこりがいっぱいでき、足がつっぱって歩きにくくなっていた。13歳という高齢のこともあり寝たきり状態が何日も続き食欲もなくなってきた。病院に連れていっても点滴くらいしか手の施しようもなく、家で寝かせておしめをして体をなでてやるくらいしかない状態。
名前を呼べば振り向いたり、小さな声で鳴く・・。
だんだん体を起こすこともままならない状態になったが一生懸命生きようとしている姿を見ると何とかしてあげたい!と思う気持ちとどうにもならない気持ちが複雑に絡み合い、ただただ、見守るしかなかった。
20日も朝一番パソコンこ講習の仕事が入っていたため
後ろ髪引かれる思いででかけた。
この朝大きな声でわん!わん!と2回吠えて私を起こしてくれた。びっくりして、「元気になったんだ!」と錯覚してしまったほど。今、おもえば、この声が最後のお別れの声だったのだと・・・。仕事から帰ってほんの束の間ぐったりして体を起こす様子もなく、呼吸が荒く、体がぐったりしてぐにゃぐにゃで反応がどんどん無くなっていくのを目の当たりにしてなす術がなく・・・・心臓マッサージを思い出し、やってみたり、名前を呼んでやると少しだけ反応があり、素早くお水を一口飲ませてあげた。それが本当に最後でした。かしこくて、かわいくて、おとなしい子でした。「アリス」ありがとう13年間お疲れ様でした。合掌
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10月以来捨て猫のなっちゃん、ぴこちゃんをはじめ5匹のその後は?といえばもうほとんど同じ家に住む仲間っていう意識だろうと思うのです。ネコでも犬でもおなじ場所で過ごす時間が長ければ長いほど仲良くなるものです。また、テリトリーのン系で加快適に過ごすばしょは各自がちゃんと確保しながら共存しているようです。それぞれの成長と暮らしぶりを見てください!かわいいですよ(*^_^*) |

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