四季折々の散歩道

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薯童謡(ソドンヨ)

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チャンのショット集


SODONYO* GOOD !!
チャン役のチョ・ヒョンジュショット集です。すべてがチャンでいっぱい!
素敵な写真集です。

ソドンヨスペシャル


薯童謠/???/ソドンヨ/Seo Dong Yo/スペシャル
ソドンヨの収録がすべて終わって出演者のみなさんのいろいろなコメントなど楽しく面白い・・(^v^)裏話なども聞けたりしますよ

5〜10話あらすじ

イメージ 1威徳王からヨンガモに王子の証の夜明珠


イメージ 2子供時代のソンファ姫



イメージ 3チャンをモンナス博士に信頼される人間に育ててほしいと・・
願いを込めて託すヨンガモ20歳になった時同じ場所で再開し父親のことも明かすと・・・。

第5話 再び太学舎へ
チャンの落とした百済模様の首飾りが原因で、モンナス博士一行は新羅兵に追われることに。チャンのせいで太学舎の仲間ポムセンが捕まり、拷問死する。モンナスは、チャンを追放。10年後、モンナスは天の峠(ハヌルチェ)という太学舎を構えていた。若く優秀な技術士サッテキルの口添えにより、チャンは再び天の峠 (ハヌルチェ)に戻るが、モンナスやポムセンの弟ボンロは冷たく当たる。チャンは、サッテキルと出掛けた町で、かつて自分がソンファ姫に復讐するために作った歌を耳にする。

第6話 サテッキルの正体
歌を広めたのは、ソドン(チャン)を探し回るソンファ姫自身だった。新羅の真平王は、活発過ぎるソンファ姫をポリャン法師に預ける。一方、チャンは、ソンファ姫との思い出の場所で自分宛の手紙を見つける。サッテキルは、新羅の貴族サフムと密会。実はサッテキルは新羅の諜者で、サフムの息子だった。そして彼 の初恋相手もまたソンファなのだった。モンナスは、倭国で生きていた阿佐太子から特殊な剣を作るよう頼まれ、チャンは刀作りに奮闘する。

第7話 新たなる出発
チャンが運ぶことになった刀は、なぜか阿佐太子ではなく敵プヨソンの手元へ。無実の罪に問われたチャンは、追われるように天の峠(ハヌルチェ)を去る。ソドン(チャン)を探し回るソンファ姫は、山の中で倒れ、サッテキルに救われる。姫に気付いたサッテキルは、あえて自分の名を告げずに去る。その後、チャン は、偶然ソンファ姫と再会。2人は昔のように楽しく過ごす。笑顔を取り戻したチャンは、ソンファ姫に護衛武士に任命され、格物や百済を捨てて生きることを決意する。

第8話 格物の道へ
ソンファ姫は、チャンを連れて地方に旅に出るが、飢饉と重税に苦しむ村で人質になる。チャンは、太学舎で培った知恵でソンファ姫と村人を救う。格物と百済 を捨て切れないチャンは、思い直して天の峠(ハヌルチェ)に戻る。モンナスに、自分なりの方法で格物を極めることを宣言。やがて、木に年輪があることに気付き、チャンは研究を始める。モンナスは、百済の威徳王の側近ワングから、王の病状が悪化したから治療法を考えるよう、ひそかに依頼される。

第9話 太子の生還
モンナスの部屋から威徳王の病状日誌が紛失し、天の峠(ハヌルチェ)は大騒ぎになる。ひょんなことからチャンは日誌を手にし、誰の病気とも知らず病名を特定、治療法としてオンドルを発明する。モンナスはその的確さとひらめきに、ついにチャンに格物士の資質を認める。ある日、チャンが山中で怪しい人物を捕ら えると、倭国から生還した阿佐太子だった。チャンは、王のためにオンドルを設置すべく、阿佐太子とともに十数年ぶりに百済へ向かう。

第10話 4番目の王子
百済への帰途、プヨソンの襲撃を受けた阿佐太子とチャン。格闘中に2人の五色夜明珠が入れ替わってしまう。無事、宮に生還した阿佐太子は、“四”と刻まれた五色夜明珠に気付き、威徳王の口から弟の存在を知らされる。チャンは、オンドルを設置して天の峠(ハヌルチェ)に戻り、技術士に昇格するが、途中、新羅の農村で病人のためにオンドルを作った事を、モンナスから、百済の技術を流出したと叱責される。ソンファ姫はチャンとの再会に感激、2人は愛を確かめ合う。

1〜4話あらすじ

イメージ 1

イメージ 2

主人公チャン別の名前がソドン(山芋を売る子)百済の太子後の第30代王と新羅のソンファ姫・・敵国の太子とお姫さまの恋・・成就するまでの物語(実話に基づく)

第1話 王の過ち
西暦580年、百済。長引く新羅との戦で、第27代威徳王の政権は弱体化していた。恥辱の死を遂げた先代王の祭儀を控え、威徳王の甥プヨソンは、新羅から 先代王の首の奪還に成功。威徳王は、謹慎中に美しい踊り子ヨンガモを我がものにした過ちを問われる。王の子を身ごもったヨンガモは、太学舎の技術士 モンナスとの結婚を断念。ヨンガモを受け入れられない威徳王は、百済の王子に与えられる五色夜明珠をひそかに彼女に託す。

第2話 いざ、太学舎へ
ヨンガモは1人宮を去り、傷心のモンナスは博士に任命される。12年後、ヨンガモは、女手一つで息子チャンを育てていた。悪ガキぶりの目立つチャンの将来 を案じたヨンガモは、息子をモンナスの太学舎に預けることに。チャンは、モンナスが父ではないかと期待するが、逆に冷たく追い返されてしまう。一方、宮廷では、日本に渡ったまま戻らない阿佐太子の死亡説が上がり、代わりに威徳王の弟プヨゲが第28代太帝に就こうとしていた。

第3話 新羅への逃亡
プヨゲの即位式は、突然の嵐により中断される。プヨゲの息子プヨソンは、すべてを太学舎の陰謀に仕立てて、モンナスらの殺害を命じる。偶然、プヨソンの計画を知ったチャンは、モンナスに危険を知らせに急ぐ。おかげでモンナスらはなんとか命拾いし、隠れ場でヨンガモと再会。太学舎の一行は逃げ場を失い、敵国・新羅を目指すことに。しかしヨンガモは、チャンに父の手掛かりとなる五色夜明珠を渡し、ただ1人百済に残る。

第4話 ほろ苦い初恋
チャンと太学舎の一行は、身分牌を持っていないことから、新羅兵に捕まってしまう。だが、隋国の技術者と偽ったモンナスの格物の技術が認められて解放され、新羅宮に調度品を納めることに。チャンは、ある日、納品する箪笥に隠れて宮中に入り、おてんばな少女ソンファと出会う。ソンファはチャンをソドンと呼び、2人は仲良しになるが後日、彼女が新羅の姫だと知ったチャン。ソンファ姫がソドンをそそのかしたという内容の歌を作る。

ソドンヨ予告篇


薯童謡(ソドンヨ)予告編
高句麗、百済、新羅に別れてからの時代・・主人公チャン(百済の王子)の恋、王になるまでの苦労や百済の歴史などを織り交ぜながら新羅のソンファ姫との出会いから愛を貫く物語です。

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