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おにちちゃまはテディベアのお友達
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書庫HONOBONO BEARS

HONOBONO BEARSは1996年からオリジナルテディベアのデザイン、制作、販売をしております。
すべて手縫いの為、時間はかかりますが1体、1体心を込めて作っています。
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今年は1996年から続けてきた

テディベアイベントへの出展を

お休みをすることにしました。


初めてドールフェスティバル2019に

出展するために準備をしてきましたが

家族の体調が悪くなり

そちらに時間を費やすことにしました。


委託等で私のベアを見かけることもあると思いますが

また

元気にクマ談義が出来るのを楽しみに



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1997年よりどんな時でもテディベア・コンベンションに出展してきましたが

今年は気分を一新して

「ドールワールドフェスティバル2019」に初出展します。


会場はコンベンションが浅草の台東館に今年から移りますが、

まさしく同じ会場で

開催はドールの方が2週間ほど早くなります。


私としては、テディベアの他に

羊毛でアニマルも作るし、

ゴーリー人形のようなモノも作るし。


23年間続けてきたテディベア・コンベンションに

出展しないという選択をすることに


2ヵ月ぐらい悩んで悩みぬいた結果。

マンネリにならずに

新しい発見と新しいモノ作りへ

再び歩いていけるように

出した結論です。



今年は会場がベルサール高田馬場に移って

会場もドーンと広く?なったらしい。

1997年から日本テディベア・コンベンションに出展して

気が付くと、そのころから出ている人が

ほとんど居なくなってしまいました。

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モヘアのテディベアと羊毛作品のてんこ盛り


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ちょうどコーナーだったので、こんな横にも飾れました。


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今年の羊毛作品のテーマは

「絵本に出てくるこぐま」みたいな、

「私の子供の頃のぬいぐるみ」みたいな、


ここ数年では委託販売を一切辞めてしまったのですが、

さすがに年1しか

表舞台に出してあげられないのは

とても可哀そうので、

お家が今回決まらなかったモヘアのテディベア達は

全国行脚に出ることにして

旅立ちました。


どこかのデパート等のイベントで見かけたら

ナデナデしてあげてくださいね。


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手触り抜群

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ドイツ製のアヒルの鈴と

羊毛のくま照る坊主を持っている。


子供の頃に出逢った「ぬいぐるみのクマ」

そんな子を作りたかった







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兄弟

ウールの子グマたち

ウールのウサギに引き続き

やっぱり子グマも兄弟で作ってみました。


ウール素材はちょっと本物の動物の手触りっぽくて

触ってると不思議な感覚になってきます。


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クマ照る坊主を下げてる


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