敏行朝臣

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昨日、スポーツジャンクで企画販売したウッチー弁当を

ファミリーマートで販売を開始すると言うので、無理無理

買いに行ってしまいました。


売り場には、2つほど残っており、それを見た瞬間、余り

のショボさに、がっかりしてしまいました。


同時に販売された、浜ちゃん弁当は、売り切れてありま

せんでしたが、恐らく、このショボさから言って、あっちの

方が、まだ、見栄えが良かったのだろうと思います。


結局、食べずに済ませましたが、もうちょっと何とかなら

ぬのかぁ〜・・・。って言う感じでした。

WBCの監督選出問題が、泥沼化しようとしている。

馬鹿馬鹿しい話しである。

日本プロ野球発足当時から今日まで、沢村栄治、スタルヒン

金田正一、野村克也、長嶋茂雄、王貞治以上の選手が何処

にいる。

若い方々には、最早、遠い過去の人物(現役選手として)達で

あるが、たとえ、今日イチローが日本中の指示を集めたとし

ても、彼等ほどの選手と言えるかどうかは、怪しい所がある。

そして、この度の監督選出問題であるが、王監督が、健康上

の問題で辞退すると言うのであれば、野球人としての実績、

監督としての実績から言っても野村監督で治めれば良い話

であった。

現プロ野球選手に於いても、この案が浮上していたとしたら、

これに真っ向から逆らえる選手が、何処に存在するだろうか。

但し、私は、だから野村監督を推薦しようと言うのではない。

人には、それぞれ持って生まれた領分と言うのが有る。

野村監督には、是非、日本プロ野球オールスターズの、参

謀として、監督補佐に座って欲しいと思うのである。

監督にとって、誠に失礼かも知れないが、監督自身も、その

事については、自ら自覚されていると思うし、代表監督と言う

ものが、王貞治というカリスマでない限り、それに相応しい

人間の選出が必要である。

私は、野球人としての実績、監督としての実績からしても、

落合博満氏を推薦し、その補佐として、野村克也氏を添える

事が、最善の策と申し上げたい。

今、現在、健康面でも、野球人としての資質からしても、彼ら

の右に出る者はいないと思う。

一時、あの清原選手が、師とも仰いだ、落合氏と選手の再生

起用に見事なまでの手腕を振るう野村氏とのタッグは、是非

とも一度、お目にかかりたいと念願するものである。



予断だが、血液型O型の大将に、B型の参謀が付くのは、最

高の取り合わせである。

タンタカタータータータ タンタカタータータータ


<セリフ>

古い奴だと、お思いでしょうが、

古い奴ほど、新しいものを欲しがるもんでございます。

何処に、新しいものがございましょう。

生まれた土地は、荒れ放題、今の世の中、

右も左も、真っ暗闇じゃ、ござんせんか



なにぃか〜ら、なにぃぃ〜まぁぁで、まぁぁっく〜らぁぁやみぃぃよ

すぅぅじぃぃのぅを、とおぉらぁぁぬ、ことばぁかぁぁりぃぃ

みぃぃぎぃぃを〜むいぃてぇぇも、ひぃだぁりぃぃをみぃてぇぇも

ばぁぁかぁぁとぅを、あほぅぅおぉうの、からみぃぃあぁぁいぃぃ

どぉぉこぅぅに、おとぅこぅぅのぅを、ゆぅぅめがある〜 。

by Kohji Tsuruta


決して、彼が好きなわけではありませんが、歌は最高です。

最近、ふと、考えた事がある。



会社では、と言っても、一人の人間から何時も言われて来た言葉に、ウッチーはミッドフィルダーのような人間だから、社員の少ない中にあって、自分は安心して会社を留守にして外回りが出来るというものがある。



サッカーの布陣を見ると、得点専門のフォワードが居て、その後ろに、攻撃的ミッドフィルダー、そしてその後ろに守備的ミッドフィルダー、そして最終ラインの前には、頑強なディフェンス、とどのつまりにゴールキーパーが居るというのが、一般的な布陣と言って良いかも知れない。



それでは、私が例えられるミッドフィルダーとは、一体どの位置なんだろうか、恐らく、当然のように守備的ミッドフィルダーと言う答えが返って来そうである。



然しながら、私の性格は、どちらかと言えば、かなり攻撃的な性格であり、然しながら、日本人特有の自ら表立って目立つ行為を好まない、むしろ、アシストを好む性格なので、攻撃的ミッドフィルダーなのかと言えば、そうでもないような気がする。



然らば、何が一番適当な位置なのかと言えば、前に述べた布陣の中に載っていない位置、即ち、ボランチ(ディフェンス、ゴールキーパーに近い、深い位置から相手の攻撃の芽を摘んで行く)ないしは、スィーパー(最近では使わなくなったが、ゴールキーパーの前に居て、攻撃の芽を摘む、或いは、積極的に前線に駆け上がり、攻撃参加する)と言う、かなり守備的な位置にありながら、役割としては、かなり自由に前に後ろに動き回る位置なのでは、

と思ったりしている。



昔、日本リーグしかなかった頃、東洋工業(マツダ)に、小城得達という選手が居て、私は彼の大ファンだった。



東京、メキシコ、両オリンピックに釜本、杉山と言った人々と共に出場して、大活躍した選手である。



彼の、役割が、所謂、スィーパーだった事で、最終ラインの守備から、猛然と最前線に突進して行くプレースタイルが、今でも、私の胸を熱くしてくれるのである。



話が、ちょっとそれてしまったが、人間の人生にも、その人が授かった性格や資質によって、彼の居場所や役割が決まって来るのだと思えるし、会社という小さな共同体の中でも、適材適所としての、社員個々の居場所があると思う。



これを、的確に行わないと、共同体のバランスが崩れ、乱れて、全く機能を失った、単なる人の集団になってしまうのである。



自分を見つめ、自分が社会的にどの位置に居て、何をすれば良いかは、ある意味、サッカーの布陣に例えてみると良く解るかも知れない。



一つ、日本サッカーについて言えば、ストライカーの人材不足に悩んでいるようでありますが、この原因は、日本の文化そのものに由来するものがあると存知ます。



日本を除く、殆どの国がそうであるように、彼らの文化は、個人主義であるという点が、彼らの国では、ストライカーが育つという一つの大きな要素になっていると思われます。



個人主義と言うよりも、全体主義の根本を学んだ中国でさえ、今現在は、個人主義の権化のような国になっています。



つまり、人を立て、自分が一歩身を引いて生きて来た日本人にとって、何が何でも自分が一番前に出て目立つんだ、と言う気持ちが去勢されてしまっているのです。



但し、この事が、悪い傾向だとは思いません。



なぜなら、この文化こそが、フェアプレーの大きな要素になる事を知っているからです。



人間は、サッカーに生きていても、結局は、サッカー人生以外の人生の方が長いのであります。



競技に於いて、勝ち負けは、大きな要素ではありますが、それは、単に一瞬の事であり、その中でプレーする人間が、長く人の心に残るのは、そのプレーヤーのプレーであり姿勢であり、人間としての魅力なのであります。



決定力に欠ける日本のサッカーも良いではありませんか・・・!!!



むしろ、その事を、前提としたサッカーを目指して頂きたいものです。

思考停止状態・・・!!!

皆さん、猛暑の中、元気にしてますか〜。

余りの暑さに、クーラーが目一杯利いた部屋の中でも頭がぼ〜っとして、眩暈(めまい)がしています。

あれこれ書きたい事は山ほどあるのに、気だるくて、苛付いて、何にも書ける状態ではありません。

幾らエコを積極的に推進したくても、これでは先に人間の方が参ってしまいます。

皆さん、くれぐれもお身体、御慈愛下さい。

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