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おばりんの写真日記
ニイタカヤマノボレ

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もう一人の「水利の父」


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磯田謙雄(いそだのりお)技師 八田與一技師とならんで広く知られるように

なって欲しいものです。

台南についで、台中とも金沢市はぐんと近くなります。

 その八田與一技師の偉業を最初に知らしめてくれたのが、お亡くなりになった

直木賞作家の邱永漢(きゅうえいかん)氏であったと、この日のコラム欄「時鐘」で知りました。

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    ( ´ー`)y─┛チァーパーボェー

    八田さんの業績は丘さんが広めたんですか 知りませんでした。

    ポチ

    にっぽに屋にっぽん

    2012/5/20(日) 午後 5:42

    返信する
  • nipponiaさん、私も邱永漢氏が最初に紹介くださったとは初めて知りました。台南のご出身ですから、台南の方にとって八田氏はやはり特別な存在なのでしょうね。
    ポチ感謝。

    おばりん

    2012/5/20(日) 午後 9:13

    返信する
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    また良い話が出てきましたね、完成したら是非訪れたいものです。

    先日の台湾旅行の時も台中から花蓮へ抜けましたから、近くを通っていたかもしれません。

    阿公

    2012/5/20(日) 午後 10:37

    返信する
  • 阿公さん、こんばんは。以前にも記事にしてますが、こんな具体的な動きになっているとは知りませんでした。石川と台湾の縁の深さを感じます。昨年末から年初までホームステイしていた女の子が彰化ですから、彼女を訪ねるついでに寄れそうですね。

    おばりん

    2012/5/21(月) 午後 9:54

    返信する

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