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こしひかり 越後麦酒

北国の秋は早く、9月の声を聞くと朝夕はめっきり涼しくなり夏は終わりを告げる。

それでも陽が高くなると温度はあがり、風は空気を動かしやわらかく辺りを包み込む。

鉢植えのトマトが真っ赤に熟して最後の収穫を待っている。

何度も摘んでは色々な料理に使った紫蘇(赤紫蘇でした)は、実をつけています。

なんとなく心さみしく感じた今朝のわたしでした。


韓国系のオリエンタルストアへ買い物に行ってきました。

そこで面白いものを見つけたので早速買ってきました。

それはビールです。ラベルには「こしひかり越後麦酒」新潟産コシヒカリ使用とあります。

男か女か分かりませんが、3人が田植えをしているイラストもあります。

500mlで1回に飲む量にしてはちょっと多いのですが、興味がありつい手をだしてしましました。

普段はアメリカ製のライトビール、8オンス缶(250ml)を飲むのですが。


家に帰り、夫トッコイにはサーモンの夕食、私は残りのカレーを食べる用意をしておき、

こしひかり越後麦酒の相手に冷蔵庫をごそごそして出来上がったのが写真の3品。

イメージ 1


出来上がったと大げさに書きましたが、冷凍の枝豆(いつも用意してあります)、昨日の残り物

鶏肉のミートボールと野菜の炒め、そして唯一、今日作ったトマト卵炒めです。

今朝収穫したトマトと友人からもらった自家製トマトを湯剥きして、卵炒めように少し残して

あとは冷凍にしました。このトマト卵炒めは、簡単なのですが深みのある味わいです。

私は胡麻油を使うのですが、ゴマの風味とトマトの甘酸っぱさが卵のケープにふっくらと包まれて

それは美味しい一品に出来上がりました。

全部飲めなかったらどうしようかしら・・なんて余計な考えでした。

あっ、ことわっておきますが、PCの前で食べたのではありません。テーブルに向かって頂きました。

それで、こしひかり越後麦酒の、初飲み感想ですが、まろやかでした。

そして軽く(ALCというのが多分アルコール度だと思いますが、5%) 愛飲しているアメリカ製と

あまり違いはありません。しかし一本が、4.99ドルではいつもとはいきません。

このストアには月に1,2度行くので、来たときのお楽しみアイテムとしましょうか。

こしひかり越後麦酒というラベル、たくさん並んだビールの棚でひときわ目立った存在でした。


そろそろビールの季節も終わり、暖かいお酒の時期になりますね。

今度は、こしひかり使用のお酒でもいただきましょうか・・・・。

感動的なジャンバラヤ

Walkersの友人とシアトル美術館へ行ってきました。

彼女が運転する車で朝のラッシュアワーが過ぎた時間フリーウエイを北に向ったのです。

空は灰色、予報では雨が降る。彼女に「大丈夫よ、私は晴れ女だから」といおうと思ったが、

晴れ女を英語でどう言うのか分らず、説明にこまったが、なんとか分ってくれたようでした。

晴れている時は見られる、タコマ富士もどんよりとした雲に隠れて見えない。

その時反対側に青空がほんのすこし現れた。オオ〜、大口たたいたてまえ、ホットした次第です。

青空はだんだん広がって、シアトルに着いたときは太陽が射しておりました。

坂道だらけのシアトルで、街が海にむかっているのは、育った小樽の街に似ていてほっとしますね。

海から吹いてくる風も冷たくて心地よいものです。


シアトル美術館では印象派の絵を展示してあり、夏休み最後の祝日ウイークエンドで賑わっていました。

今回の展示の様式が変わっていたのは、テーマごとに絵を並べることで、たとえば、

「家族」というテーマで、色々な画家が描いた家族絵を展示してみせるということですね。

他には「風景」「静物」「点描」などがあり、これはこれで面白かったのですが、

私たちふたりの意見は、同じ画家の絵を同じ部屋で鑑賞したい、ということでした。


ここの美術館が所有しているほかの美術品ですばらしかったのは、アメリカ原住民のもの。

たとえば、頭にかぶるもの、衣服などなど、その原色で彩られたものが陳列されていましたが、

これは又別の日にゆっくり見にきたいと思いました。

世界の磁器がガラスケースにびっしりと陳列され、地震国で育った私としては心配でした。

地震がきたら大変だとうなあと。側でいっしょに見ていた友人は、

「その場合に備えてしっかり止めてあるのでしょう」と言っていました。

そうでしょうね。私が心配することではないのです。


「イタリアの部屋」というタイトルだったと思うが、その古い部屋に入ると空気感がさっと変わった。

何かが充満していて、空気が濃いというか、部屋全体が静謐でしかし無言の呼びかけで私を包む。

このような経験は、フィラデルフィア美術館にある、噴水を囲んだ回廊がある一画でも同じ感じがしました。

イタリアの部屋、いったん外に出たのですが、何かに引かれるようにまた部屋に戻りました。

傷ついている木目や、鉄の輪を張り巡らした窓、床などを眺め回してきました。

あれは何だったのでしょうね。

わたしの旅友はもっとはっきりした経験をするらしい。見えるのだと言うのです。

聞こえるのだと言うのです。霊感などとはどういうものなのか知りませんが、

部屋に入った瞬間、体を包むあの空気感はなんと説明すればいいのか分りません。

でも、フィラデルフィア美術館、シアトル美術館どちらの部屋へもまた行きたいと感じる。

感覚的に感じるのでですよね。(変ないいかたですが)


ひとびとの才能に頭をくらくらさせながら外にでると、太陽がようしゃなく私たちを直撃する。

でも海からの風がうまく調整してくれて、現実に生きているひとびとはヴェケーションの最後を

謳歌するがごとく街中に溢れているのでした。


芸術より現実が先で、我々は我々の欲求を満たすべくレストランを物色する。

あまりおしゃれでない、外にあるテーブルで食べている人たちの皿を盗み見ると、美味しそうである。

メニューを見ると、ジャンバラヤらしい。

ジャンバラヤは友人のご主人が作るのがいちばんだと思っているわたしです。

しかし、これも美味しそうではないか!私たちはそのレストランに決めた。

排気ガスなど考えればよくないが、歩く人たちを観察しようと外のデーブルにつく。

初めに座ったテーブル、坂の街らしくテーブルが道に平行しているのです。

これじゃ皿が滑る、というより飲み物、汁ものがこぼれる。私たちは別なテーブルへ移る。

そのテーブルも似たり寄ったりだが、角度が少しゆるいようで座りました。

注文したものがきました。友人は魚貝類コンボという海老、ホタテ、牡蠣、ライス入りスープ。

小柄で可愛い女性が、ボールを置くと、汁がこぼれ出そう。テーブルが傾いているから当たり前です。

慌てず騒がず、女性は慣れた手つきで、側にあるシュガーレス砂糖(この言い方もおかしなものですが)の袋を

友人のボールの下に置きました。すると別なほうが傾きすぎて、そこから汁が出そう。

慌てた私は、<砂糖が入っていない砂糖>の袋をわしづかみにして、押し込む。

ボールの中の汁はかろうじて流出を免れた。

さて、私のジャンバラヤですが、それが感激するほど美味でありました。

素材からでた味がライスを包み、辛味のピリッとさが口の中でこれでもかこれでもかと動き回ります。

何気なく運ばれてきたジャンバラヤがこんなにも私を感動させるとは知りませんでした。

何度も「美味しい!」を連発しながら食べたのであります。

友人のご主人のジャンバラヤと、「いい勝負」です。もも・・もしかしたらこっちかな?

許してくだされダグさん。いやいや、これは勝敗がつけがたいです。(ヨイショッ、ドッコイショ)

Eさん、あなたがこちらに来た時にお連れいたします。その時まで、勝敗はお預け。

何事も大げさなわたくしでありました。 終わり。


イメージ 1

働いていたころ、毎朝車で会社に向かう途中、車が少なくて道の両側には木々が生い茂って

いるところがあった。千メートルほどもあろうか。その道に入ると私はリンゴを食べ始める。

「朝一個の林檎は医者知らず」と何かで読んだことがあり、出勤前の忙しい時に家で

ゆっくりと食べる時間もなく、それならばと、車の中で食べることを思いついた。

そのころはまだ歯も丈夫だったので、林檎にかじり付いても平気だったが、

最近は歯が悪くなったのか、皮ごとかじり付くことは出来なくなった。

ちなみにこの千メートルほどの道を私はかってに「林檎街道」と呼んでいた。

人さまが聞いたら何のことかさっぱり解らないと思うが・・・

仕事を辞めたわたしはもうほとんど通らない。

通っても林檎をかじることは無いので今はただの道なのだが。


アメリカでも同じことを言うらしくて、オットトッコイは毎日一個のリンゴを食べる。

3種類ほどを買っておくのだが、デリシャスが嫌いなようで、4個ほど残っていた。

そこで林檎ソースを作る事を思いたった。

と言っても大げさなものではなく、芯を取り皮のまま銀杏切りにして、ほんの少しの三温糖、

ほんの少しの蜂蜜を入れて弱火で煮るだけ。ただそれだけのこと。

これを容器に入れ冷蔵庫に入れて保存する。

豚肉料理の時に付け合せにしたり、そのままを食べたりする。甘さ控えめで美味しい。

何か口淋しいときに、スプーン一杯の林檎ソースを口に入れると、いっときの慰めになる。


昨夜からの雨が止まず午前中降っていた。

こんな日は台所で何かするのが良い。料理モードにスイッチが入った。

今日の夕食の献立をスープと決めて、冷蔵庫から残り物の野菜たちを出す。

じゃがいも、ニンジン、タマネギ、キャベツの小さな切れはし、レタスの芯などが出てきた。

皮無しの鶏胸肉を酒蒸しして冷凍してあるのを入れる。

油を使わず、塩もほんのひとつまみ、鶏がらスープで味付ける。

オットトッコイはこれにクラッカーをつぶして入れるので、

クラッカーの塩分も考えて薄味にしておく。


スープを火にかけている間に、にんにく味噌をつくる。

にんにくの塊をふたつオーブントースターで柔らかくする。

それをつぶして味噌と少しの三温糖、酒を入れて練り合わせる。これで出来上がり。

これをなんにでも入れたり、塗ったり(フランスパンに薄く塗り、オーブンで焼く)する。

日持ちするので、お気に入りである。


昨日買った野菜類、にがうり、ニラ、細ネギを(スカリオン)、キッチンカウンターに出す。

生野菜は早く食べないとすぐ悪くなる。そこで冷凍保存することを考えた。

今、冷凍庫にある野菜は、スカリオン、ほうれん草、インゲン豆、かぼちゃ、ブロッコリー

コーンなどで、ショウガ、にんにくも入っている。


さて、にがうりの種をとり、小さく切り今日作るチャンプルの分をよけておいて、熱湯にさっと通す。

スカリオンを小口きり。さて今回初めてトライするのがニラ。

ニラを洗い、3センチほどに切る。半分ほどを熱湯に通す。残りはそのままで。

これら全部を冷凍庫へ。初めてのニラがどのような結果になるか楽しみだ。



雨が上り陽がさし始めてきた。となりの庭のバーニングブッシュの木がようやく紅葉を始めた。

夕食はストーブの上で静に出番を待っている。本でも読んでのんびりするか・・・・

と思いきや、思いきり汚したキッチンの掃除が残っていた・・・・・ダハッ・・

久しぶりに自分以外(オットトッコイは別)の方に料理をつくりました。

我が家の食生活は、オットトッコイと私、別々のものを食べます。

彼が食べられる日本食は、トンカツ、チャーハン、カレーライス、焼肉、焼き鳥、焼きそば・・・・

彼の大好物は、ステーキ、ベークポテト、コーンです。

食生活に関しては保守派なので、新しいものを作っても喜びません。

肉、イモ、豆、の典型的アメリカ中南部食生活を作っていると喜びます。

料理しがいの無いヤツです・・・・(考えなくても良い得点はあるのですが)

私のほうは年々、肉料理はどうでもいいや〜と、なってきています。

彼には肉重点、私は野菜、根菜、魚などが多くなります。

と言う訳で、我が家に来訪してくれた友人のために腕を振るったのであります。

なんて言うと、大そうなものと思いでしょうが、家にある残りものなどお金をかけず、

美味しく、栄養があって、簡単に作れる、結果、統一性のないメニューになりました。
イメージ 1

左から時計まわりで、アボカド刺身、ふりかけご飯・スパイシーツナのせ、貧乏人のキャビア
雷こんにゃく、切干大根と油あげ、 納豆、長いも、オクラのネバネバよ〜、
きゅうりとうす塩なめ茸、すき昆布と赤たまねぎ。真ん中がヒラメの薄造り。


今回初めて作ったひとつが、ブログ仲間のpatraさんのレシピで、
「根昆布と赤タマネギ」です。血液サラサラに引かれて作ってみました。
イメージ 2

根昆布が無く変わりに「すき昆布」の残りがあったので代用しました。

ポン酢で合えただけですが、これが美味しかった。

食べながら血液の流れ(おおげさ^^)を感じたかな〜というほどあっさり、

夏むきの一品でした。patraさん、ありがとう。

それから、「ヒラメの薄造り」です。私の料理屋でのお好み一品です。

日本のマーケットに、小さく切ったヒラメが売ってありました。予定していた鱸の焼き物から

変更してヒラメの薄造りに挑戦です。なんと「縁側」もいっしょではありませんか!


出番が少ない刺身包丁を取り出し、見よう見まねでやってみました。

専門家みたいに出来ず、薄造りならぬ刺身になりましたが、初挑戦としては満足でした。


また、食べてくれる友人が褒め上手なのです。何でも「美味しい!」の連発です。

その言葉を聞くたび、嬉しさが湧き上がります。

褒めてもらうのは、さらなる発見、上達に繋がると思いますよね〜。

食べて、喜んでくれる彼女は作りがいがあるひとです。

イメージ 3

昼につくった素麺。下には庭の茄子の葉をひき、水をはって凍らせたが写真では分らない・・

イメージ 4
「貧乏人のキャビア」
作家井上靖氏息女のレスピ。

私たちは延々と宴会(?)を続け、おしゃべりが続いたのです。

片付けをして、テレビを観ているとき突然停電です。電気がなかなか戻りません。

ローソクの下、アーミッシュの人たちの生活をほんの少し感じならが、

薄明かりの中で話し続けたのであります・・・・

イメージ 1

ブログ仲間のカニの話から思い出したことがある。

24年前、ニューハンプシャー州のポーツマスと言うところに住んでいた。

大西洋に面した観光が主な産業のところ。それからポーツマス条約が交わされた町。

夏から翌年の春までの8ヶ月ほどしか住んでいなかったが、楽しかった。

この町は海が近いので魚介類が豊富なところだった。

港へ行くとロブスターが水槽の中で、鋏を輪ゴムで縛られて買われていくのを待っている。

値段ははっきりと覚えていないが、安かったように思う。

ブラウンバッグに5,6匹入れてもらって、30ドルほどだったような気がする。

バッグの口をホッチキスで止める。中では彼らが動き回る音がカサコソと聞こえる。


家に持ち帰り大きな鍋に湯を沸かす。ブラウンバッグを開け、気をつけながらロブスターを

鍋の中にほおりこむ。すばやく蓋をする。蓋をおしあげようとする音が聞こえる。

ほんの少し抵抗を見せて鍋の中は静かになる。

(蓋を押さえておかないと持ち上げる場合があるらしい。)

それからそっと蓋を開けてみる。

鍋の中には、ビックリするほど奇麗なオレンジ色に変身したロブスターが重なっている。

この変色する感動は毎回茹でるたびに感じたことだった。

殻を割り、身を取り出してバターを溶かしたものやタルタルソースに付けたりした。

私はそのままレモン汁をかけて、醤油につけて食べるのが好きだった。

ひとがいらした時、ロブスターにしましょう、なんて言うと、喜ばれたが、

私はそんなに好きではなかった。

大味でその身を前に押し出して、恥じらいを知らない。

「ネッ、食べて食べてわたし美味しいわよ〜!」・・・・こんな感じかしら?


私が好きなのは、蟹である。

初めてこれが蟹です!というのに出会ったのは、二十歳ごろ東京で働いている時。

会社の宴会(あの頃は、会社の宴会がよくありましたね、交際費で落としていましたネ・・)で

出された蟹です。どの種類かは忘れました。蟹です。蟹の足でした。

その部屋は2階で10畳ほどの広さでしょうか。

細長いテーブルがあり、料理が並んでいました。その中に大皿に盛られた蟹がありました。

食べやすいように切り込みがあり、専用の銀の細長いものでそっと押すと、その白い身は

嘘のようにスーと取れてくるではありませんか。

口の中に入れると、あんばいの良い塩加減です。かめば噛むほど甘さがましてきます。

その柔らかく白い身は、慎み深く、噛むごとに舌にまったりと寄り添ってくる。



そのころ私が働いていた会社で、女性社員はわたしひとりでした。

中小企業のそのまた下という小さな会社でした。みんな家族のようでした。

若さというのは、それだけで何でも許される時代があったのですね〜。

女性がひとり、そして二十歳の私はマスコット的存在でした。(と本人は思っていた)

ちやほやされて私もいい気になり、好きなことを言っておりました。

まっ、仕事もしっかりやった・・・つもりですが。

そしてよくおしゃべりもしていました。いい時代でした〜・・・・・


話を蟹に戻します。

その宴会で出会った蟹に魅了された私は、しゃべることを忘れて「蟹と戯れ」ていました。

私の頭の上で、仕事の話、ちょっとエッチな話などをしている会社の仲間をほっといて

食べ続けたのです。私の声が聞こえない仲間は「あれっ、OOはどうした?」と

言って、夢中で蟹の身を取り出している私を見つけて唖然としていました。

私は大皿の蟹を半分ほど食べていたのです。(もうひとつ大皿はありました、そちらは無傷・・)

「蟹を食べ始めると静かになるな〜」と上役が言って、

「さあ、全部食べられる前に俺らもたべようぜ!」と大皿に手を出したのです。

それからしばらくはみんな蟹に夢中になり、部屋の中は会話が途絶え静かでした。

窓から見える街のネオンが、ついたり消えたりしていたのを覚えています。


ところがあのレストランの名前が思い出せない。ずい分長いこと覚えていたのだが・・・

「蟹御殿」?「かに天国」?いや、「蟹三昧」??・・・・・・

店の名前は忘れたが、味はしっかりと舌が覚えている。

初めに感動した味が最高で、それを超える味に出会うチャンスはなかなか無いものだ。


あなたは、蟹派?それともロブスター派?・・・

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