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十勝総支部議員団の新春街頭遊説を行いました。 |
党活動
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11月8日(日)公明党政務調査会長代理の石井啓一衆議院議員と北海道本部代表の稲津久衆議院議員が帯広に来て下さいました。 今回は大変にハードなスケジュールでしたが、道議会議員の皆様と精力的に動いて下さいました。大変にありがとうございました。 午前10時に釧路から帯広に入り、早速、党員の代表のメンバーと意見交換会を開く事が出来ました。党員の皆さんも最初は少し緊張気味でしたが、多くの方から様々な意見や要望が出され有意義な会合となりました。 後で稲津衆議院議員からも、「前向きな発言が多くすばらしい会合になりました」との話があり、短い時間でしたがよかったと思いました。 午後からは、農業経営者の方々との懇談会を行い、民主党政権による農業政策への不安や、矛盾点など多くの声を聞かして頂きました。 十勝農業の現状や農家の方々の取り組みなど、石井政調会長代理に知って頂く事が出来たと思います。 その後は、帯広空港に移動し、出発前の短い時間でしたが、河合副市長や空港事務所長などから帯広空港の抱える様々な課題について進言して頂きました。 地方空港の抱える重要課題について、聞いて頂く事が出来たのではと思っています。 3時20分の出発ぎりぎりまで様々な話に耳を傾けてくれた事に感謝しながら、自分たち地方議員も更に北海道や国に地方の声を届ける使命を再確認できました。
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10月17日(土)札幌に於いて、山口新代表をお迎えしての「全道議員総会」と「党員大会」が開催されました。 |
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今日は、幕別町札内の福祉センターで北海道本部代表の稲津道議を迎えての時局講演会を行いました。 夜分にも関わらず大勢の皆様にご出席を頂いて、大成功に終えることができました。 国会に於いては、民主党が新体制になってから初めての党首討論も開かれたようですが、地方の声を、現場の声をしっかりと聞いてほしいと思います。 政権争いよりも、国民生活を第一に考えて行くべき時ではないでしょうか。 抽象論ではなく、現実の生活を守り支える施策が、今一番にすべきことではないか! そんな稲津道議の言葉が心に残りました。 「国民の生活を守るのは公明党」から「国民の生活を守り抜く公明党」として、しっかりと政策を訴えて戦って参ります。
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当日、市長は公務で出張中の為、河合副市長が対応して下さいました。 世界的に広がる新型インフルエンザ。状況がよくわからないだけに注意が必要。 情報が錯綜する中で、市民の方々も不安を隠せないと思います。 いたずらに不安をあおる事はないが、しっかりとした準備は必要だと思います。 ともかく現時点では、何らかの症状が出た時は、保健所に電話をして確認する事だと思います。 むやみやたらと出歩かない事。勝手に自分で判断しない事。 予防は、うがいと手洗いとの事。みんなで気をつけよう!
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