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相変わらず当方のブログを覗き見しているしつこいブロガーの名は
ネコミ… http://blogs.yahoo.co.jp/nekomilk5/15177766.html#15248003 妄想大好き人間様とは丁重なるメッセージをいただき和解済み。 妄想大好き人間様の卓越した論理的思考は、 本音で勝負を感動させた。 加えてその潔さに感服。 安っぽ〜い元エホバの宗教屋や ブログ荒らしの早坂照彦には、 そんなことはできないだろう。 |
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下朝鮮は38度線に近く上朝鮮が戦車部隊を突入させれば前と同じで数日、2〜3日、いや一日で陥落し下朝鮮政府は南に逃げ出すのか? 下朝鮮防衛の要、戦車が痛い!自慢の国産戦車「黒猫K-2」戦車があまりにもポンコツ過ぎるらしい(笑) まあ、満足にモノ作りができる国ではないし、負けそうになると真っ先に上が逃げ出す先逃精神が士気をさげる。 まともに防衛線は突破され、黒猫戦車は逃げまどい標的になるだけかね〜 ※上手く再生できない時はこちらから
お笑い韓国軍・黒豹K-2戦車がポンコツ過ぎて北朝鮮軍にも負け る可能性が指摘される K-2も不良品と韓国でばれて韓国軍崩壊! https://youtu.be/ebvI_qjB1Vk
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ジャブの後にパンチが来る 中国空軍、西太平洋で訓練 宮古海峡飛行し偵察哨戒 東シナ海で警戒巡視も産経新聞 9月25日(日)20時29分配信 【北京=西見由章】中国国防省は25日、中国空軍の爆撃機や戦闘機、空中給油機など40機余りが同日、西太平洋で訓練を実施し、一部は沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡上空を通過したことを明らかにした。 【関連記事】
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石原慎太郎【障がい者不要論】
やまゆり園事件犯の気持ちがわかる! と暴言… ああいう人ってのは人格があるのかね! 差別意識やナチス的思想! 天皇には 「スキューバで人生観変わる」 と仰天アドバイス! http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160925205455712.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160925205511749.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160925205524319.jpg 石原慎太郎が「やまゆり園事件犯の気持ちがわかる」と暴言、天皇には「スキューバで人生観変わる」と仰天アドバイス - ライブドアニュース 石原慎太郎が「やまゆり園事件犯の気持ちがわかる」と暴言、天皇には「スキューバで人生観変わる」と仰天アドバイス 2016年9月25日 14時0分 LITERA(リテラ) 豊洲新市場問題で、石原慎太郎にようやく、批判の声が上がり始めた。都知事在任中に問題の"地下コンクリート案"をゴリ押ししていたにもかかわらず、嘘と責任逃れ、開き直りを連発するその姿には、石原に弱いマスコミもさすがにかばうことができなくなったらしい。 ただ、石原の都知事時代の暴挙は、こんなレベルの話ではない。新銀行東京というデタラメな金融機関を作って破綻をさせ、息子の美術事業に数億円の血税を投入し、舛添前知事の比ではない豪華な海外出張や会食三昧、それでいて都庁にはわずか週3回しか出勤しない。さらには、障がい者、性的マイノリティ、女性、中国・韓国への数々の差別発言......。 こんな人物をまともに批判もせず、都知事の椅子に10年以上も居座らせていたことが異常なのだ。まさに石原をタブー扱いしてきたマスコミの責任といえるだろう。 しかも、マスコミはこの男が都知事をやめた後も、何かにつけてメディアに登場させ、聞くに堪えない暴論をありがたがって拝聴している。 実は最近も、石原は「文學界」10月号に登場。精神科医の斎藤環氏と対談し、信じられない発言を連発した。 石原は、神奈川県相模原市の障がい者施設「やまゆり園」で起きた殺傷事件について、いきなりこんなことを語るのだ。 「この間の、障害者を十九人殺した相模原の事件。あれは僕、ある意味で分かるんですよ」 やまゆり園の事件が起きた際、本サイトでは、石原が都知事時代に精神障がい者に対し「ああいう人ってのは人格があるのかね」「ああいう問題って安楽死なんかにつながるんじゃないかという気がする」と語っていた事実を指摘、相模原事件の植松容疑者やネトウヨたちの間に広がる"障がい者不要論"は石原がリードした側面がある、と指摘した。 しかし、あれほどの残虐な事件が現実のものとなったうえでなお、知事の立場にあった人間が、公の場で悪びれもせず「ある意味でわかる」などと口にするとは......。しかも、石原はこの後、得意げにこう続けるのだ。 「昔、僕がドイツに行った時、友人がある中年の医者を紹介してくれた。彼の父親が、ヒトラーのもとで何十万という精神病患者や同性愛者を殺す指揮をとった。それを非常にその男は自負して、『父親はいいことをしたと思います。石原さん、これから向こう二百年の間、ドイツ民族に変質者は出ません』と言った」 対談相手の斎藤も慌てて否定していたが、精神疾患や同性愛者から変質者が生まれるなどというのはなんの科学的根拠もないデタラメだ。こんなインチキ優生思想をうれしそうに語っているところを見ると、この男の本質はやはり、ヒトラーに影響を受けた"やまゆり園の犯人"と大差ないということなのだろう。 実際、石原のこうした差別意識やナチス的思想はこの対談を読むだけでも、いたるところに顔をのぞかせる。 たとえば、同世代の作家・大江健三郎との思い出話をしていたときには、唐突にこんなことを言い出していた。 「大江なんかも今困ってるだろうね。ああいう不幸な子どもさんを持ったことが深層のベースメントにあって、そのトラウマが全部小説に出てるね」 大江健三郎の長男で作曲家の光氏は知的障がい者であることは有名だが、その光氏を「不幸な子どもさん」呼ばわり。だったら、お前の息子の"ウソツキ伸晃"はどうなのか、と突っ込みたくなるではないか。 また、石原はいま、大阪池田小児童殺傷事件の犯人・宅間守をテーマに小説を執筆中らしいのだが、宅間については、逆にまったくわからないと言い出し、こう語るのだ。 「ああいう全く分からない人間っていうのは何なんですかね」 「ある有名な評論家が、幼少期のドメスティックバイオレンスの影響でああなったんだというけど、必ずしもそれだけじゃないですね。やっぱりDNAの問題でしょうかね」 社会的背景や家族関係に対する考察は一切ないまま、「DNA」を連呼する。こんな優生思想丸出し発言をする人間がついこの間まで、都知事の椅子に座っていたのだ。 いや、この発言は元都知事というだけでなく、作家としても大丈夫かと言いたくなる。石原は小説を書くにあたり、宅間守の担当弁護士や臨床心理士に長時間インタビューし、「人間の存在の深淵の深淵にあるものに取り組んで、小説家の手ではこれ以上届かないところまで書いたつもり」だと胸をはっていた。ところが、たどりついた結論は「やっぱりDNA」。その人間観はいくらなんでも浅すぎるだろう。 浅すぎる人間観、といえば、もうひとつ、この対談で明かされていた天皇とのエピソードもすごい。 なんでも、石原は都知事になったばかりの頃、夫婦で宮中に招かれ、天皇皇后夫妻と会ったらしい。その際に、天皇が葉山の御用邸の前の海で素潜りをしているという話題になったのだが、石原はそのとき、天皇とこんなやりとりをしたことを自慢げに語っているのだ。 「僕が「それだったら陛下、スキューバをお勧めします。簡単ですから。人生観変わりますよ」と言ったら、陛下が「はあ、人生観ですか」とおっしゃるから、「そういえば、天皇陛下の人生観はわれわれには分かりませんな」と言ったら、女房も皇后も笑ったの。そうしたら、陛下、気を悪くしちゃって黙っちゃってさ。」 天皇相手に何を言っているのだろう、この男は。 断っておくが、別に「天皇を敬え」とか「不敬だ」とか、天皇主義者のような主張をしたいわけではない。そもそも石原はかつて「皇室はなんの役にも立たなかった」「国歌は歌わない。歌うときは『君が代』を『わがひのもと』に変えて歌う」と発言するなど、皇室嫌いで知られているから、天皇にぞんざいな口をきくことじたいはいまさら驚かない。 しかし、生まれたときから皇位継承者として生きていくことを宿命づけられ、即位後は国の象徴的役割を背負ってきた相手に、スキューバ程度で「人生観変わる」はあまりに浅すぎないか。しかも、相手が自分の意見に興味を示してくれないと見るや、「天皇陛下の人生観はわれわれには分かりませんな」と小馬鹿にするようなことをいって突き放す。天皇だって機嫌が悪くなるのは当然だろう。 いや、問題は相手が天皇だからという以前の話だ。当時、石原自身もとっくに還暦を過ぎていたのだ。そんな歳で「スキューバで人生観変わる」などという大学生みたいなセリフを平気で口にできるということ自体、この男の知性のなさ、幼稚さを物語っているといえる。 実際、マスコミがありがたがって持ち上げ、作家としても重鎮扱いしてきたてきた石原だが、たいした思想をもっているわけではない。それこそ大学生レベルの浅くて幼稚で偏見に満ちた価値観をそのまま振り回しているにすぎない。しかも、社会の現実がどういうものであろうと、専門家がどういう分析をしようと、この男はまったく聞く耳をもたず、ひたすらその価値観を他人に「押し付ける。 「精神病理学者・安永浩がクレッチマーに依拠しながら提唱した「中心気質者」にあたると思います。のびのびと発達した五〜八歳ぐらいの子どもの天真爛漫さのまま大人になり、肉体的な快・不快にとても敏感----といったところでしょうか。」 斎藤環はこの対談の中で、石原から性格分析を依頼され、ヨイショ気味にこう答えていたが、これはある意味、石原の本質を言い当てているとも言えるだろう。 大学在学中に2作目の小説「太陽の季節」でいきなり芥川賞を受賞して時代の寵児になり、弟も国民的人気俳優になって、作家タブー・メディアタブーに守られて、生涯一切の批判にさらされることなく、好き放題やりたい放題60年やってきた結果、こんな怪物みたいな人間ができあがってしまったのだ。 しかも、そんな人間が作家をやっているだけならまだしも、政治家になって権力をもってしまった。 そういう意味では、今、発覚した豊洲の問題は、起こるべくして起きた問題と言えるだろう。そして、改めて繰り返しておくが、こんな人物を「はっきりした物言いが気持ちいい」と支持して都知事に選んだ有権者、タブーに祭り上げて、一切の批判を封印したマスコミの責任でもある。 (酒井まど) LITERA(リテラ) 忘れるな尖閣問題は【棚上げ】だった!石原慎太郎がバカ息子を総理にしたいため、米戦争屋に媚びを売った!尖閣買上…日中間に意図的に緊張状態を創出、米軍需産業、戦争ビジネスに加担!中国が尖閣で警戒行動する元凶であり、安倍が戦争屋=日本会議の稲田を防衛大臣の起用した件もあって!また米国が安倍を使って日中戦争を狙っている事も知っているから! http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160818185227176.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160818185106872.jpg 汚染地豊洲移転・盛り土偽装は【すべて石原都政】築地、豊洲、東京汚リンピック、ゼネコン、利権政治屋…これらは一気通貫でつながる事項である!一連の事象の本質を洞察する「カギ」は、これらの事象で「利益を得たのは誰か」という視点にある!植草一秀の『知られざる真実』 http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160924075722262.jpg 石原ファミリーが政界から消える日!豊洲【盛り土、弁明が命取り】尖閣・中国紛争の仕掛け人!完全に焼きが回ったようだ、被害者ヅラの石原慎太郎元東京都知事!日刊ゲンダイ http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160917125538599.jpg 徳洲会「選挙違反」拡大 石原慎太郎、首相経験者2人の名前も。検察が狙う5人の大物国会議員。大ゴトになりそうだ。 東日本大地震、 3.11事件【人工地震】は石原慎太郎ら『核武装派』への米戦争屋の警告恫喝!という説!日本に核武装させたくない米国戦争屋ネオコンからの強い要求!もんじゅ廃炉は日本を乗っ取っている戦争勢力からの強い要求! http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160925202852811.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160925202906102.jpg 天皇陛下の戦いを支援する!小林よしのり『生前退位問題』は、天皇陛下と安倍政権の戦争なのである!わしは徹底的に天皇陛下に付く、諸君らはどうだ? /万が一、「一代限りの特別立法」などという姑息な誤魔化しをやろうものなら、陛下はもっと凄い手を打って来られると思う。決して明かさぬが、わしにも予想できる次の一手がある。 安倍晋三は天皇に傲然と歯向かった逆臣として、歴史に名を残すだろう。 http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160822211032813.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160822211046758.jpg がん放置療法のすすめ!何もしないことが有効な治療法となる場合がある!癌は代替え療法、がん対策に有効な食べ物や運動、過労ストレス、放射能対策で癌は消えていくのではないか!抗がん剤、手術、放射線治療は危険!血糖値を急上昇させる食事は万病の元! http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160924183009352.jpg http://blog-imgs-96.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20160924183022762.jpg http://blog-imgs-84.fc2.com/k/i/m/kimito39gmailcom/20151129160928804.jpg sohnandae Twitter→復活Twitter 地震カテゴリー・一覧 - みんなが知るべき情報/今日の物語 災害 - みんなが知るべき情報/今日の物語 政治 - みんなが知るべき情報/今日の物語 健康 - みんなが知るべき情報/今日の物語 みんなが知るべき情報 今日の物語/ウェブリブログ PINGOO!・メモリーボード|みんなが知るべき情報/今日の物語
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介護の現場では慢性的な人手不足
といわれています。 そこは 『金ない暇ない夢がない』 シフト制ゆえ介護者は慢性的睡眠不足。ゆえに遊びにいく元気もない。 家族介護が不能で姥捨状態に未来を語ることができない。 過酷な労働に見合う報酬がない。 人材確保が難しいから手取り早く外国人労働者を受け入れたが、 厳しい現実に夢破れ帰国する人もいるという。 http://www.hurights.or.jp/archives/newsletter/sectiion3/2008/05/---13.html |


