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ジャイアンの職場仲間のカップルと一緒に、 アメリカ風ドイツ料理の店に行ってきました。 平和なお食事です。 ジャイアンの友人の彼氏は、話をしていても面白い人なので、 ジャイアンの子守はその友人さんにお任せして、 私は友人彼と、なぜかアジア文化における家族内の心理作用について、議論・・・。 食べたいものは単純に、一番単純な、牛シュニッツェル。 ソースなんかいらない、レモンだけでねー、という、実に手のかからない注文です。 あっという間に一杯目のビールは終わって、 うろーん、ぽよーん、としながら2杯目に・・・。 で。 ウィーンの、ヴィエンナー・シュニッツェルの標準サイズって、かなり大きい。 アメリカって、「多量」のイメージがあるんですが、 このレストランのシュニッツェルは、ウィーンのサイズの、半分以下でした。 ウェイトレスのお姉さんに「どのくらいの大きさ?」って聞いたら、 「大きいよー。」という答えが返ってきていたので、 かなりアメリカ風に、まさに座布団のような大きさが出てきたらどうしよう、と、 構えていた私たちには・・・「赤ちゃん用のぞうり」サイズ。 ・・た・・・足りないかも・・・・。 ・・・ドイツ系料理。 実はかなり、好きなんです。 だから、がんがん食べてしまう。 考えないで、とにかく食べたくなる。 ・・・多分、このサイズで良いよな・・・・。 考え直して、追加注文は取りやめに。 見事に腹6分目くらいでした(笑)。 ・・・ところで。
コレステロール、気にしろって言うのはジャイアンなのに。 なぜ、レストランで、シュニッツェルは、OKなんだろう・・・? |

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