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白鳥を練習中

サン・サーンスの白鳥、伴奏を作って吹きました。
上手く吹けるつもりなのに、実際に録音して聞いてみると悪いところだらけです。
 
森の国オカリナフェスティバルの販売コーナーでトリプルオカリナの試奏をするのにこの曲を吹かれる方が複数おられたように思います。
トリプルオカリーナで演奏する曲のスタンダードの一つなのでしょうか。

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すごいなぁ・・・。

私の独り言第一声です。

2011/6/5(日) 午後 9:21 hiroko

空の彼方まで響いていきそうな澄み切った素晴らしい音色です。きっと空の白鳥も聞き入っていると思います。
飛ぶのを忘れて墜落?
短すぎるので、もう少し聞きたいくらいです。

2011/6/5(日) 午後 10:26 シマ唄やろう

hirokoさん、こんばんは。

すごいですかね?

高校生が1000人いたとしたら、
これ以上に上手に演奏できる子が数十人はいると思いますし
大学生が1000人いたとしたら、
音響装置面でこれ以上に作りこめる人が数十人はいると思います。

ので、ごく普通のことだとボクは思うんですが。

2011/6/5(日) 午後 11:21 オカリいなお

シマさん、いつもありがとうございます。

作ってみたら、空っぽくなりました。
本当は、もっと湖っぽく、ウェットな感じにしたいんですが。

2011/6/5(日) 午後 11:25 オカリいなお

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ホント、天まで届きそうな高音です。
伴奏まで作れちゃうってのが、いいですね!!
こうなると、出来ない曲はないですもんね。

うちら、カラオケ探すのが大変で…!?
(あってもキーが合わなかったり…?)

2011/6/6(月) 午前 0:08 ふんず

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ひとつ質問ですが、演奏する譜面は何を使っているのでしょうか。
演奏したくても、オカリナの楽器に合った譜面を見つけるのが、
いつも一苦労なんです。

2011/6/6(月) 午前 10:51 [ kmqhg970 ]

ふんずさん、ありがとうございます。
最近解ってきたんですが、
ダブル管というのはアルト管を拡張した使い方をしますが、

トリプル管というのは、アルト管を拡張したものではなく、
ソプラノF管やG管を上にも下にも拡張した、
そういう使い方をするものなのですね。

だから、メインは高音域であり、しかも余裕がある。

アルト管の苦しそうな高音域とは、まったく異なる音楽になります。

2011/6/6(月) 午後 8:54 オカリいなお

kmqhg970ことふじさわさん、こんばんは。

最近のボクのレパートリーはクラシックが多く、
それらはほとんどフルート用に編曲されたものです。

ご存知だと思っているのですが、
トリプルオカリーナはフルートの音域を完全にカバーしています。
というか、フルートの音域をカバーするようにトリプルオカリナはデザインされたのだと思います。

ピアノ伴奏付きのフルートのスタンダード曲は、よく作りこまれた美しいものが数多くあるので、一生楽しめるのではないか、と思っているところです。

また、フルートには無伴奏曲も多くあり、
今後はこれらにもチャレンジしたいものです。

2011/6/6(月) 午後 9:00 オカリいなお

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ありがとうございます。

2011/6/7(火) 午後 1:42 [ kmqhg970 ]

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言葉が出ないです…素敵な演奏!。
ウェット感はどうしたら出るのでしょうか?知りたいところです…今度ウェット感のある演奏が出来たらお願いします。
私の場合・・・ウイット感・・・たっぷりなんです…どんな曲も。

(前のパージ)あー、素晴らしい先生に教えていただいてるんですね。うらやましいです。

2011/6/9(木) 午前 7:19 アンネのばら

アンネのばらさん、ありがとうございます。

このサウンドが乾燥質なのは、伴奏が機械的すぎる、というところが大きいのかもしれません。

大沢先生が教えるものは、オカリーナの操作法ではなく、音楽そのものなんです。

2011/6/9(木) 午後 10:58 オカリいなお


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