楽習室

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メロディーに繰り返し部分がある場合のハーモニーによる変化、その2です。
今日からキリスト教ではクリスマス前のadvent(待降節・降臨節)なので「きよしこの夜」を例にとります。
 
メロディーの繰り返し部分を1回目も2回目も同じハーモニーで演奏すると
 
これを1回目と2回目とでハーモニーを変えると
という風にすることができます。
 
この曲もアーティストによっていくつものハーモニーで演奏されていて面白いと思っています。

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西洋音楽の場合、不協和音でない限り、何種類かのハーモニーを作ることは出来るとは思いますが、いうほど簡単ではないですよね。
それを簡単にやってしまうInaO様は、特殊な才能が備わっているのでしょう。

2010/11/28(日) 午後 4:19 シマ唄やろう

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シマさん、いつもお聴きいただきありがとうございます。
ボクの才能?は、そう珍しいものではないと思っています。
ジャズなどのポピュラー音楽をする人の中には自分で作曲をする人が多くおり、
自分でアレンジをする人もかなりいます。
わが国で数十万人は居ると思うんですが、やっぱり特殊ですかねぇ(笑)

2010/11/28(日) 午後 10:35 オカリいなお


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