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印象派と象徴派のあいだで というサブタイトルのついた東京での催し物に行ってきました。
今年生誕150年のドビュッシーの音楽をヘッドホンで聴きながら、それに関連するオルセー美術館とオランジュリー美術館の品々を見て廻るというものです。
良かったです。7月14日から10月14日までやっています。何回かは行きたいです。
ドビュッシー自筆の譜面も展示されており、本人の演奏を録音したものも聞けました。感激でしたし、
さらにその録音を含むCDも売られていました!
これから愛用のi Podに入れます。
ドビュッシーの演奏をデジタルプレーヤーで聴くなんて、不思議な感じですが、
ボクはいい時代に生まれたものだと思います。
神に感謝。
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