新ららちゃんの窓

幻の山芋歌を探し続けて20年 てんとうむしのかわいらしさを見つけました

数学について

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ららの徹夜明けの大発見。
それは
分母と分子をひっくりかえしたのを掛け合わせると
「1」となるという真理である。
たとえば1/2X2/1はかたるまでもなく「1」となる。
この真理にふくまれる深い威儀についてはららは言及できないが、
「1」をみとめるということは、増加を認可したこととなるのである。
つまり、
二進法である。
0と1をめぐる「ある」「ない」はひっきょうするに
微分と積分を意味するので、
ららの試行錯誤は
解析幾何による平行線の定義と判読されるに値すると思う。
ちなみに、
言うまでもないかもしれないが
パーソナルコンピューターのプログラムのひとつである
有限を基礎とした可能性へと
ららをあらたに
鼓舞したくれたのは
ドイツの歴史学者ドロイゼンである。

ららの新定理発見の旅路は、ららのこころの疲弊により、
やむなく
中断された。
判読するに、
ららはこう柿述べたかったのである。
部分と全体の浸透は、動物性と植物性の二通りがある。
動物性とは、判読するに、
論理的な数的見方。
植物性とは、
類と種の転換。
もしくは、種類という造語を形成するに至る道程にこそ、
判読の楽しみがある。
しかし、脂身のあるサラミなどとなると、
階乗という循環増幅が、
数のベクトルと図形のベクトル、
いわば空間ベクトルが、
カントールの無限集合、有限集合を喚起させる。
これ、すなわち判読なり。
知識と愛知のあいだで、
憧れを知るもののみ、我が悩みを知らめ。
とかたったゲーテもまた、
希望を忘れなかった偉人のひとりであった。
逆境にあってもなお、憧れの尊さを知る者は、
失意を知ってもいる。
その失意が、
判読のテクニックにかかっているという
事実は、
失われた地平線を
今、夜間飛行で迎えているかたたちにも、
思い出深い哲学的自伝であったと思う。
白と黄色の球をラケットで打ち合うテニスは、
日本人の判官びいきに
痛烈なアッパーカットを
あたえるものだとおもう。
ちなみに、
解釈学は、浸透。
構造主義は、部分と全体の祖語を柿知る記している。
数学でいうと、
方程式の発見が、ライプニッツの微分積分、ニュートンの創造的創話、
末語に、アインシュタイン博士のジェット反作用の発見、
など、ペストの流行、分析という
天然痘をもその風土病を発端とし、
やがて、
電気と磁場の融合体である
電磁場を創生した。
いわば、
数列である。
判読のカギは、
数列に集約されているように思う。
砂漠のオアシスとは、
こころに水をあたえてくれる。

数の加算について

自然数が増えてゆくということは、
当たり前のようなことであって、
決してそうではない。
現前たることを
疑うことから
今まで見えなかった
多くの見え方が
わかってくるものなのである。
何故
増えてゆくかといえば
それは、
たすか、かけるかの行為を
頭の中で
おこなっているからなのであるル
初等教育で習う、
この
増加の原理にこそ
物理への伏線が
隠されている。
スパイラルが
発見されてひさしいが
ガリレオ・ガリレイの
地球がまわっているという
真理は、
増えていくということの
物理を語っている。
私は
哲学のページで
自然は物自体であると書いたが、
体について
考えることは
理である。
それ故、
進化が
うながされる。
目に見えない体の声を
ききとるだけの
こころは
やがて、
フーリエ級数へと
人類を
いざなって行ったのである。

エリオットー四重奏ー

点とは位置のみありて大きさなきものなり。
E-RAMUDA論法に展界してゆくユークリッド平面幾何学の初期過程においては、論理が重んじられますが、冒頭の公理は体系立たないという弱みがありました。
しかし、それは現代数学の立ち位置からみたケースであって、順序の公理こそ意識的であるという、飛ぶ矢の背理こそ私にとっては正の文化遺産だったのです。
抽象化よりも具体化による加算にこそ、深い意味が宿る気がします。
現代数学は公理体系から出発し、革命的ともいえる集合論を電磁気学へと高め、ガウスを名高い数学者へと躍進させました。
ガウスが貧しい家の生まれだったことは有名です。   


ー故郷は人のいで立つところ
 年をとるにつれて世の中はますます奇妙になり
 その模倣はますます複雑になる
 死と生のために

ヒルベルト空間

 公理集合論は、ユークリッドの中できわめて合成数に近い。合成数は分割される。そのため、ヒルベルト空間はユークリッドを厳密に受け継ぎつつ、はしらをたてることにも成功した。微分幾何学による、量子力学の基礎付けは、新しい人間空間を提唱した。私は個人的に計算機の回路循環は暗号解読が必要であるという点において、非ユークリッドが生誕した理由がそれとなくわかった気がしました。

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