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今日、お山からの帰り、
こころのなかに
三木先生があらわれて
来世ではお兄さんがお曲をつくって売りだしてあげるね。
と言いました。
わたしはとてもありがたいと思いました。
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こんにちは、ゲストさん
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今日、お山からの帰り、
こころのなかに
三木先生があらわれて
来世ではお兄さんがお曲をつくって売りだしてあげるね。
と言いました。
わたしはとてもありがたいと思いました。
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らら、さる業界大手のK氏と同じ家系に属すことが判明して久しいが、いまだにへいこらしていない。
むん。これはららが女ゆえのなせる業か。
わからない。しかし、夕べ、中田の父が「頼む、兄貴死んでくれ」をK氏に連呼して笑わせてくださったと知って
おもしろかったです。
否。楽しかったです。
言葉選びは慎重にしないと検閲でやなめにあいますからね。
ららとしては何の含みもなかったのにもかかわらず穿たれるほど悲しいことはないのです。
ちなみに、らら物語を読んでくださると、ららの素性というほどおおげさなものでわありませんが、それとなくわか
るかと存じます。
つまりは、K氏をできた兄とでも思わば良いのか。それが術策とでももうしましょうか・・・・・それしか道はないとで
も行ったらたいていの方たちに聴こえるかとも思われるのですが、わりとららの義兄、ビックなぶん敵もおおいです。
これは反面教師ですけど。
よかった。らら、女に生まれて。ららちゃん。おんなだったんですね。やはり。てっきり男の人かと思ってました
そうきこえてきそうな昨今のらら通のかたのぼやき。というより、いくぶん誇りに満ちているのは、男っぽいという
のが、ややデザインがはいるにせよ、褒め言葉だからでしょう。何んと言っても、はたらけてなんぼです。
これ言うと、また語弊ありますね。でもそれだけだったきもします。
大きい野菜は嫌いって言われてましたけど、その裏にはららの尾頭付きの魚は食べられないとでもいった意味
がこめられているの矢も知れぬ。
中田の父の「頼む。兄貴死んでくれ。」から、兄が持てるようじゃ俺の立つ瀬がないとでもいった、働く男の悲哀が
感じられて、ららおかしかったです。
何分、もてたい、ことに異性から支持されたいという希求は果てしないことでしょう。
神様が男と女に性別をわけてしまわれたのがいけないのです。ですから、おのずと、ららの好む殿方は男女ー
おとこおんなーとなってくるわけです。
バランスいいですものね。とりあえず、業績が残せるかどうかはべつとして、こころの具合は。
ちなみにらら水道水を愛飲するものですが、塩を少々水にまぜてのむときりりとしておいしくなります。
塩って熱を加えると溶けないで最後には発光するそうです。
K氏は思うにららにとって塩の役目をはたしてくださるのです。あの聖書の塩です。
訳は話せませんが、塩をめぐっては古来より論議がたたかわされたと聞きます。らら知ってるけど。意味。
同じ、家系といわれても今一ピンとこないつつも、変わり種の早稲。
このあいだ、暮れたガルボさんに、「ようこちゃん。それ、慶応かるちゃー」といわれたばっかのらら。
めずらしいんでしょう。実際。早稲は。
でも覇気というか、諸葛高名と劉邦のあいのこのアーキタイプのなかったことが、K氏の運命を分けたといって過
言ではないきもいたします。つまり、新しいものを求むる器質とでもいいましょうか。あんまりいうとまた検閲にひっかかっちゃいますからね。
これも、最近のららの文学の知識から仕入れたもの。往時のロシア文学の亡命してまで、根性をしめした精神の
高邁さ。まこと文豪を生んだお国柄にとどまらず、世界共通の民のこころねのよさだとおもわざるおえません。
よきこころがけ。まこと劉邦ののす時代か。
諸葛高名もよいけどね。らら、三国志についてあまり無知。ほかにも登場人物おられるんでしょうけど、ららのよく知っている
殿の原型というと、このおふたりです。
中田の父が妙齢なこともあり、ららのなかで高ポジションをしめています。さすが、人間あのお歳ともなるとか、
できてまいりますね。といっても、中田の父の場合若き日から考えておられたその他大勢とは事となる成人のしかた
をなさった気も致しますが。というより、元来、そう言った器質をおもちだったのでしょう。発現したという点において
まさしく一流の歯。
発現することほど、難しいことはないのです。ららにとって。
ほめてさしあげたい。ららなどに褒められても嬉しくないでしょうけど。
立派な殿方のひとりです。むん。
ちなみにK氏。
ひょっこりひょうたん島の先生の父様とお父様同士交流がおありだったとききました。
だからどうということもありませんが、やはり。このメンツ。ビックとよばれるにたる。
は格の待遇ですね。でもいまいちのらら。
不満はいけません。ららが灯りつけて寝ただけであのシ打ちです。何か暗喩があったのでしょう。こまります。
検閲というものは。
しかし、今日に入ったばかりでアップした記事で、星の王子様に触れたらら。三木先生が生きてらしたらおよろこばれるでしょうね。
ららの精いっぱいのしょいこです。ららは海女なのです。待つ島でしょか。いや、あれはよい話であった。
ららの素養のひとつ。また次回をお楽しみに。
らららっ♪
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らら今日も楽しかった分、くるしいこともありました。
わりと辛抱強いほうなんですけど、ららもそろそろ年とってきましたし、
我慢の限度。ららくるしみのなかにいます。
生きているとくるしいのです。でもこのくるしみのはてにしかららの青春はないのです。
らら音楽をやめない。
今日も作曲する。
いいの。でも中田の父が「たのむ。兄貴、死んでくれ」といってららをわらわせました。
中田の父の不幸ってららを笑わす何かが確実にあります。
でも親しみのこもったわらいです。兄にあたまがあがらないなんて、やさしい先生です。
誇るに足る良い器質だとおもいます。ららが言って差し上げないと御自分の良さをわすれてしまうといけませんもの。
あと、ぐれたガルボ先生もこんなららにやさしくしてはくれました。
慶応かるちゃー。ようこちゃん。それ。
とも教えてくださいました。たとうば、ボクシングや音楽やサッカーやダンスやバスケにテニスなどです。
いうまでもないですけど、らら、不良ではないし、元不良さんでもありません。
基本ですね。この真実。
あともうひとかた。三木先生。殿堂入りされたとお喜びしていましたら、ちゃんと生きていてくださったんですね。
ららのこころのなかに。
ららのおしんのはんてんにくらべ、姉のおべべの赤いはいそちっく。
まるで王女と下女です。
でも、ずっとそんなららのギャグともえすぷりともつかないジョークに笑っていてくださって
らら
コメディアンヌの才能がねむっていたのかしら。
めざめたはかりといったかんじですの。
開花ってすばらしいですね。ららにもこのとしともなってまだ才能の開花がみられるなんてよろこばしいかぎり。
まだノックしていないららの中のこころの一部があるのです。
そのとびらをひらくために修業をつづけているらら。
新しい自分に出会えるわくわくとした気分でいっぱいです。
らら
これからお二階に行って三曲ほどお曲をつくってこようと思っています。
とりあえず、
今日も良しとしようと思います。
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