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かなり乱雑なお部屋となっていますが、ららの最近のマイルームです。
カーペットが新しく変わりました。
うさもこの部屋にお引っ越ししてきました。
せきせいんこのしろとゆきもいます。
石がめのぴよちゃんもいます。
夜は室内照明で落ち着いたかんじでリラックスして読書をして時を過ごしています。
勉強机の下が乱雑なのがきにかかるのですけど、目下、簡単に取り出し可能な収納場所を探しています。
辞書や書類などです。
みなさまのお部屋を見させていただくと、収入の差なのでしょう。
豪華なのでおどろかされます。
ららはこれが精いっぱい。
でも、気に行っています。
どうぶつたちにかこまれて、夕刻から夜にかけて、とても楽しい気持ちでいっぱいです。
特に冬は、ロマンチックな気分ともなって、雰囲気が重要なアイテムとなってきますものね。
アリッサムの鉢植えは南側のベランダのヒナダンに置きました。
苗木ということで、増やし方を勉強中です。
ご存知の方がおられましたら、御一報くださいね。
ららでした。
でわ。
ひさしぶりのブログアップでしたのではりきってしまいました。
冬本番。
北風に負けまいと一生懸命のららです。
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わたしの部屋
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今日のららのお部屋です。
ららのへたっぴな絵が二枚かさってありますね。
あとは、シートンと上村直己さんと二宮金次郎先生と西洋哲学全集です、日本の文学なんて背表紙も見えますね。ニュートンの「プリンシビア」も見えます。
日本の歴史ー古代編ーなんでのもみえます。
左側には、この間もアップした本棚があります。
ららのおきにいりの赤いフラメンコギターものぞいています。
うえのすのこはロフトペットの床下部分です。
ららはあの上で眠っているのです。
きのうは、今の大好きな人に日記でちょっぴりごめんねと書きました。
ららが子供でごめんねと書きました。
ららはもっとご本をよんでかしこくなって、おとなとなりたいと思いました。
よしっ!!
一生懸命一期の勉強に取り組んで、すこしでもちかずけるように努力するね。
ららをみすてないでね。
ららがららちゃんであると同時に、べりーであることを知ってね。
知るということは、簡単なようで難しいことがままならずあるのです。
先入観が大抵の場合、邪魔をするのです。
ららのつくる音楽は、面白い音楽です。
わらわないでね。
ヘンだと思っても。
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ららのお部屋紹介も第二回目を迎えました。
この写真の説明から始めますね。
まず、左側に【大草原の小さな家」のビデオがおいてあります。この作品はららの大好きなテレビ映画です。
次に真ん中に、ユーミンさんのアルバム「紅雀」がみえます。
あと、南野陽子さんのベストアルバムの扉写真も見えます。
右側に陣取っているのは、ディズニーのくまのぷーさんのぬいぐるみです。
ビデオの上の位置にららの大好きな曲集「君のうた」と、ヨハンナ・シュピリさんの書かれた「ハイジ」があります。
たぶん原書だと思います。ドイツ語です。
そのとなりに、昨日の赤いミニアコーディオンとは違うのが置いてありますね。
この青いのも、もちろんミニアコーディオン。
おもちゃのような品ですが、大変弾くと楽しい時を送れるといういわくつきの品です。
随分とこの黒鍵のおかげで創作することがやさしくなりました。
でも、十二音階以外の音もありますからね。
らら、声でうたって録音していた頃、ピアノの鍵盤の上にはのらない音が二音ほどでてきて、不思議でした。
あの音というか、声による曲の途中でて゜てきた音域の音は一体なんという調律だとでてくるんでしょう。
きっと、ららがピアノをなげてしまったのとおなじことでしょう。
不思議な聞き慣れないと感じてしまう、ある種の音があるのです。
そして、それは、五線紙には付記できないのです。
かわった声帯です。
では、次の写真。
ららのおきにいりで愛用しているフラメンコギターです。
むろん、クラシックギターのうちにはいります。
張ってある弦も最近はクラシックのを使っています。
以前はよくわからずフォークのをつかったりしていました。
でも今はクラシックのポロンとしたつま弾く音にすっかりとなれました。
ちからまかせより、腕の力が無いほうがむくみたいです。
がぜん、曲集などを買ってきて反復練習などもしていたところのらら。
ちなみに、これもミニギターです。
でもだいぶ用を足してくれます。
らら、いまだにすこししかコードネームは知りません。
でも、でたらめに弾いて結構曲らしきものもつくりました。
独奏もします。おもしろい独奏ですけど。
真冬の日に、近くの公園まで出向いてベンチに腰掛け、このギターを弾いたりしたことを思い出したりします。
楽しい思い出です。
ららの持っている楽器のうちで、組み立てるとかなり大型のうちに入るのがこのフルートです。
音もわりといいです。
値はお正月にセールで買い求めたのでご想像にお任せします。
半透明のケースの下の方に金色をしたまるっこいのが見えると思うんですけど、これはだいぶ使いこんだトランペットです。
音がつまっていたので、つい水を回しとおしたのがいけなかったのでしょう。
かすれた音となってしまいました。
それはそれで、どこか哀愁を感じさせてくれもしますが。腕がたたないので、たんなるへたっぴともとれます。
これは曲をえらぶときは慎重にしなければならないでしょう。
もしくは、インプロバイス用だという事で納得するらら。
左にある黒いケースはバイオリンのケースです。
だい゛ぶ上達しました。
大変演奏していて楽しい楽器です。
ららは好んでベートーベンの革命や、ショパンの子犬のワルツを弾きます。
一枚目の写真のなかに、シューベルトのLPがあったと思うんですけど、ららはコレクターでもあるのです。
何処で安く購入しているかは秘密です。
その道の人にとっては有名な業界ともつながっている地元の名店があるのです。
でも、大きい店ではありません。
どちらかというと手狭です。
通の方が通われるのでしょうね。
それでは、今回のららの部屋のご紹介を終えたいと思います。
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ららのお部屋のご紹介です。
手前のはしごはロフトペットのはしごです。
イーゼルにのっている絵と電子ピアノの上の絵と机の上の絵は三枚ともららが描きました。
イスにかけてあるのは骨董の糸刺繍のロイヤルものです。
電子ピアノはもぉ十年前にセール品で2蔓延程で購入しました。
ペダルが別売りだったので、結局けちって買わずいまだについていません。
この向きは北向きです。
北に出窓があるのです。ららはぬいぐるみとおばあちゃんのはりこのお人形を置いています。
鬼門の位置には、本棚が部屋の構築上偶然的にきました。
でも本当は真北です。方位磁石を置くと真北を指す向こうにおばあちゃんと本棚がありますからね。
たこっていいたいんでしょうか。
かわいいですね。
ららの旅土産の品々。
一番みぎの黒いふくろうは埼玉県越生の黒山三滝で買い求めました。
越生といえば、もうじき梅が見事に咲いてとてもきれいなことでしょうね。
真ん中の海賊は、北海道の小樽で買いました。
いちばん左のふくろう二羽は竹のなめしの皮細工品です。
どこの産地かは忘れましたが、大きいものは一メートルはあります。
これは一番小さくて、かつ、一番値段が安かったので買い求めました。かわいいでしょ?
姉弟の紙細工の人形は、高尾山に登った時、出店で購入しました。
どれもかわいい品々です。
下に置いてあるタ台はビデオのデッキです。4千円程でした。
地上アナログが終了してからは、ららはとりあえずテレビは見ないので、持っているビデオの再生用に買いました。テレビはビデオ専用です。
ほんとうはもっと、小間物のお土産品があるのですが、今日はここまでにします。
もっとたくさん旅をして、民芸品を収集したいところのらら。
ららは放送大学に通っているんですけど、自然と環境コースから人間と文化コースに帰ってきたばかり。
つまり、コース変えをしたのです。
芸術と民俗学、哲学と数学、生物学を中心に学んでゆきます。
順調に行けばじき卒業なので、選科履修生として残って生涯学習を続けていきたいと考えています。
あと、地域活動としては、紙芝居劇団活動と、能楽の集まり会活動をやっています。
ららが一番最初に買ったミニアコーディオンです。うしろの二枚の絵はららの描いた絵です。
このアコーディオン。音はわりといいんですけど、黒鍵盤、つまりシャープ、あるいはフラットがありません。
そこでできあがる曲も楽しい感じとなります。
また通の方はすぐにわかると思うんですけど、楽展というか、音程を学ぶのに最適です。
何調とかです。
必然的、変わった音運びになりますからね。
ハ調のままつづけようとすると。
あるいは、べつの調でも一緒です。べつの調の場合、どの黒鍵を必要とするかで何調に属するかすぐにわかります。
臨時にシャープやフラットを持ちいるとき以外は、学習に対応可能です。
随分とこの楽器では西洋音楽の遊びをしました。
ほとんどインプロバイスですけど、こころにのこって書き留めた音譜もあります。
明日は、もうすこしくわしく、ららのお部屋をご紹介してまいりますね。
楽しみに待っていてください。
またあそびにきてくださることを待望して。
それでは。 |
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