新ららちゃんの窓

幻の山芋歌を探し続けて20年 てんとうむしのかわいらしさを見つけました

見沼田んぼ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1
 
見沼代用水沿いに咲いていた白いチューリップ。
とてもかわいらしかったので撮影しました。
 
イメージ 2
 
道を少し下ってわきに入ると、左側は畑、右側には武蔵野線が走っています。
この道は地元のかたが、東浦和駅までゆかれる時きっと使用されるのでしょうね。
たんぽぽや、青草でいっぱいでした。
ちょうちょも舞い飛び、のんびりと春の陽気の中歩をすすめました。
しかし、始めてきた土地。
本当にこの道を行くと駅に着けるかどうかもわかりません。
ただ、時間もたっぷりあることだからと、
ひたすら道を行くららでした。
 
イメージ 3
 
鎮守の森。
手前も昔はきっと稲穂の風に揺れる田圃だったのでしょうね。
収穫物を神様に供えるのも、ごく素朴なこころの表れだった気がします。
東浦和駅に近づくにつれ、ナショナルトラストの田圃と竹林が目に入ってきます。
かなり広大な土地が、法律によって保護保全されています。
開発の進んだ駅近くに、田圃が残っているというのも、
見たかったきもしますが、このプチ旅のときは結局みませんでした。でも、以前に一度か二度、
真冬の田圃をみたことがあるのです。
あの風景も、むかしはらら宅の近所に当たり前のようにあった景色と似ていました。
今は、その面影すらありませんが、
渡り鳥が渡ってきたり、緑地公園や整備された並木などがあります。
どちらかというと、まだむかしのらら宅の近所に愛着のある方ですが、結構住みやすいので、きにいっています。
でも、やっぱりむかしの地域のほうが数倍良かった気がします。
 
 
イメージ 4
 
もぉ駅まであとわずか。
右がJRです。
この道をずっと行けば、トラスト地にも着けますし、東浦和駅もすぐにみつかります。
すごしやすいところをみつけると、まず不動産屋さんをのぞくらら。
物件をさがして、金額を当てたりして楽しみます。
もちろん、一軒家でローンでしはらう計画です。
しかし、今のららにとって夢のようなおはなし。
でも、楽しい思いをできるのですから、よしとすることにしましょう。
それでは、
この旅も今日でおわり。
今まで足を運んでくださったみなみなさま、こころよりお礼申し上げます。
またこれからも「新ららちゃんの窓」をよろしくお願いいたします。
気軽にあそびにいらしてくださいね。
この窓はいつでも開いています。
24時間営業ですので、真夜中でも、昼間でも、お好きな時間にご訪問ください。
 
それては、
 
さよおなら。ありがとうございました。
 
 
らら。

今日の見沼田んぼ

イメージ 1
 
見沼自然の家を越えて、さらに見沼代用水沿いをすすむと、
右手にきれいな草地がみえてきました。
黄色い菜の花のような野草が繁茂していました。
さわやかな五月にぴったりの草地ですね。
 
イメージ 2
 
左手にしらさぎの絵の描かれた看板が見えますね。
随分と大きな鳥居でした。
なにかの御縁でしょうか。
ららは足を運んでお参りはして行かなかったのですが、しろいもんしろちょうちょの子供のような
ちょうがひらひらと飛び舞って、ららのことを道に迷わず東川口まで着けるよう導いてくれているかのようでした。
しろいちょうちょは化身でしょうか?
しかし、またずいぶんとかわいらしい神様の使いです。ないし、神様自身です。
こんなに素敵な自然にあふれた見沼ですものね。
素朴な神様がいてもおかしくはないきがいたします。
ららとしては、神社にお参りしてこなかったことがこころのこりです。
きっと、しらさぎさんのたましいを祀っておられるのではないでしょうか?
 
イメージ 3
 
 
見つけた田圃。
何も植えられた様子はありませんでしたが、確かに田圃です。
畑地が多い見沼ですが、もともとは稲の収穫で身を立てていた農家さんの多かった土地柄です。
このあたりはもぉだいぶ市街地に近く、何かの因果で、復活をみた田圃といったかんじがしました。
あしたは、「今日の見沼田んぼ」の最終回。
武蔵野線のわき道にはいって、そのまま沿線沿いにすすみ、田園の風景を楽しみました。
その写真のアップと記事は後日に。
 
またあそびにいらしてくださいね。
お気に入り登録大歓迎です。
気軽にコメントもください。
また、なにか情報がございましたら、わけてくださいね。
 
 
それでは、春の見沼田んぼの旅特集。
今回はこれで終わり。

春の見沼田んぼ

イメージ 1
 
ついに、見沼自然の家に到着しました。
ここはららのおきにいり。とってもいい感じの所なので、写真を載せますね。
本日は日よりもよく、もし、お近くにお住まいで、お暇な方がおられましたら是非、見沼代用水沿いにJR武蔵野線東浦和駅まで歩いてハイクがてら
訊ねてみてください。
休園日ではないので、人がたくさんいて楽しいかと思われます。
 
イメージ 2
イメージ 3
 
木の切り株を使って細工したものがたくさんありました。
背景は田園と、荒野を思わせるナナカマドなどの木々が繁茂していました。この木陰の木馬も、かわいらしくてついパチリト撮影してしまいました。
 
イメージ 4
 
民家というよりは、農家に近いかなと言った感じ。
ららの行った日は休みだったので、雨戸も締められていました。
でも、開園日は公開しているかとおもいます。
それだけでも楽しいですね。
 
イメージ 5
イメージ 6
 
本当にのどかな光景ですね。
 

今日の見沼田んぼ

イメージ 2
イメージ 1
イメージ 3
イメージ 4
 
今日の見沼は、まず熱帯植物園の温室からはじまります。
といっても、屋内立ち入り禁止ですから、
外からそっと撮影しました。
かなり高さのある温室でした。どんな植物が栽培されているんでしょうね。
 
二枚目。
三枚目とも、橋の欄干に施してあった見沼のアート。
二枚目のは、彫刻ですね。ポエジーをかんじさせる、かわいらしさにあふれた作品でした。
三枚目のは、橋のかなり高いところに据え付けられていたので、
撮影が難しかったです。
台というか、何かの上に乗ったところまではよく覚えています。
 
白鳥でしょうね。しらさぎではないみたいです。
見沼にも白鳥って飛来してきていたんでしょうか。
存じている方がおられましたら、御一報お願いします。
 
 
四枚目。
あの遠くに見える赤いのはなんでしょう。
ららもわからず、ただきれいでしたので、つま先立ちになって撮影しました。
むろん、ここも少し前までは田圃だったとききます。
より、都会的と言うか、ハイソな感じとなって畑に変わったようです。
 
みな、見沼代用水沿いの景色ですので、この春にお散歩しながら歩いていると
実物に遭遇することと思います。
自然ってうつくしいですね。
 
 
次回は「見沼自然の家」。
民家などもあって、撮影も楽しかったです。
それでは、次回を楽しみにしていてくださいね。
またお会いしましょう。
 

今日の見沼田んぼ

イメージ 1
 
ようやく、高名な大崎公園がすがたをあらわしました。
ららは一度行ったきり。
この日はあいにく休園日でしたが、特殊施設をのぞいて開園していましたから、
天気の良かったことも手伝って黒山の人だかりでした。
この写真は、見沼代用水沿いに歩いて行くと、ぶちあたる最初の広場です。
 
イメージ 2
 
見沼田んぼの見どころ案内。
拡大してみてみてください。
交通。立地、そのほかコースのたてかた等、理解しやすいと思います。
 
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
 
 
いちばん上から、噴水広場。
花壇に模様がついていました。春と言う事もあって、花々がとてもきれいでした。
 
二番目。
うさぎの形に刈り込んだトピアトリ―。
公園内のあちこちにこのトビアトり―がみられました。
庭園としてもさすが、生産まで行っている農家さんのある土地柄だけあって、
本格的です。
でも、どこか、かわいらしいですね。
そこが、こころおちつくところなのです。
 
 
三番目。
園内子供動物園。
いわばミニ動物園です。
動物好きのららとしては、どうしても入園したかった施設。
でも、月曜日休園と知ったうえで、行ってしまったのだからこれはしかたがないというもの。
でも、またこんど行きますから、
その時はちゃんと御報告しますね。
 
それでは、次回の「今日の見沼田んぼ」でおあいしましょうね。
 
今日は「大崎公園」でした。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
rarachan
rarachan
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(9)
  • ぐりぐり
  • O・Z
  • 村山 典孝
  • 2010 heihei
  • kazu
  • はんこ
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事