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こんばんわ。
夜もふけてまいりましたが、皆様には御健勝のてい、お祈り申し上げます。
さて、今回、ご紹介しますのは、ららの叔父の経営する芸術財団「ビクターマーフェイ財団」のホームページの更新についてです。
この財団は、英国、エジンバラに席を置きます。
英国政府に寄付というかたちでたちおこし、公共制の高い芸術に関するさまざまなことをおこなう財団です。
パリではルーブル美術館が国を押していちがんとなった政策がとられています。
今、芸術は「真・善・美」という、かかすことのできない波形として、真価を発揮するところにまでなっています。
微力ながら、叔父の推進する財団のプロフィール、その他について、(ゲストハウスがあり、部屋にはたくさんの絵画が飾られています)ホームページのアドレスを記入します。
どうぞ、気軽に見に行ってください。
よろしくおねがいします。
ビクターマーフェィ財団
www.vivtor.morita.co.uk
政策
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ビクターマーフェ―記念財団
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ららの叔父さんが経営しているビクターマーフェ―記念財団に新しいしらせがはいりました。
しかも、とっても喜ばしいことです。
英国で公認されているゲストハウスは414件あるのですが、とりっぷアドバイザ―という旅の機関がゲストハウスに順位をあたえているそうです。
叔父さんのゲストハウスが今回414件中79位になりました。
叔父さんたち諸氏は今までの努力が実ったと大変喜んでいます。
ゲストハウスについて、詳しくお知りになりたい方は、下記のアドレスまでお願いいたします。
さまざまなことが載っているホームページです。
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ららの叔父が英国、エジンバラで芸術財団をもっています。
もともとは、骨董や古美術品などをコレクションしており、その品々を英国に帰化した際、
お世話となったビクターさんがお亡くなりになった時、国に寄付というかたちで、博物館を立てたのです。
国に認定された芸術財団です。
森田美術館という名称で、様々な日本と英国の懸け橋となる仕事をこなしています。
ららも時折メールなどで、財団のお仕事と言えばお仕事と言えることに参加させてもらっています。
一応、このブログで宣伝などもしたことがあります。
ちなみに、今も理事会のメンバーの一員ですが、長野県蓼科の「バラクライングリッシュガーデン」という
バラ園の関係者でもあり、ららも行かせていただきました。
とても素敵なところですので、この夏、ぜひ訪れてみてくださいね。
財団の詳しい活動内容については別にホームページが用意されています。
下にアドレスを書きます。
ぜひ、たずねてみてください。
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