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人形劇のねこじゃらしのブログ
小さな手遣い人形で大きな夢を!

圧倒される!

こんにゃちは、ねこじゃらしです。

また、しばらく、ブログをサボっていました。

梅雨の雨。
小さな庭ですが、植物が一斉に芽をだし、茎をのばし、葉を繁らせ、わんさかわさわさの状態になって、えらいことになっています。

生きているのだ、ということを、強く感じます。
こわいくらいです。

植物好きな友人は、それが愛しいといいます。

でも、(=^ェ^=)は、やっぱり、圧倒されます。すごさに、うたれます。

ほんとに、すごい。

では、またにゃ。

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こんにゃちは、ねこじゃらしです。

今日は、綾羽こども館の0〜3歳児シアターでした。
親子5組の参加。

プロの街頭紙芝居士の古橋理絵の、おはなしアラカルト。
の小さなシアター(人形劇)
そして工作。

綾羽こども館は、小さな小さな贅沢な小屋。
普通のおうちが劇場に変身!
今回は、小さい子のシアターなので、
ちょっと簡単に劇場っぽい感じに。
??劇場っぽくないか??
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工作はポンポンがらがら。
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かわいいのが出来ました。
子どもたちは、振り回して、打ち鳴らして、大騒ぎ。
がらがらがら、からからから。

めっちゃ、楽しいひと時でした。

今度は、こどもクッキング。

では、またにゃ。





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段ボールHouse

こんにゃちは、ねこじゃらしです。

子どもたちと段ボールでビルを作りました。
ちょうちん&ひるあんどん一座の古橋理絵さん、伯山正孝さんが講師。

ねこじゃらしと一緒に綾羽こども館で活動している、仲間です。
すごい、仲間です。

今回の企画は、大人気。
たくさんの子供たちと一緒に、わちゃわちゃと大興奮しながら、作りました。

伯山さんが緻密な設計図、というか模型を作ってくれて、
そのおかげで、2時間という短時間にもかかわらず、立派なビルが出来上がりました。

本当に、楽しかった!
子どもたちは、もう、大喜び。
一致団結、見知らぬ者同士が、いつのまにか、仲間になって、
わっしょいわっしょい!

いやぁ、子どもってすごい!

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では、またにゃ。

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記憶に残る

こんにゃちは、ねこじゃらしです。

先日、女子大の幼児教育学科の学生さんたちに、人形劇を披露してきました。

学生さんたちと一緒に舞台を組み、照明・音響をセッティング。
人形劇の実演。
そのあと、人形劇の舞台のこと、音響のこと、人形のこと、小道具、装置、台本のこと、音楽のこと、など、少しお話して、
そのあと、紙コップを利用した簡単な人形を作ってもらい、
みんなで、それを遣って実演。

グループに分かれて、ケコミの中に入って、動かしてもらいました。
合間には、手遊びも少し。

人形劇体験、です。

公演の前に、学生さんたちに、今までで人形げを見たことがある人、と聞いてみると、
手を挙げたのはたった二人。

多分、幼稚園のときや、小さいときに見ているはずなのですが、覚えていないのだと思います。

今日の体験で、きっと、学生さんたちの記憶に人形劇が残ったはず。

楽しかった、と思ってもらえていれば、
自分が先生になったときにきっと、この記憶は役に立つかも。

もし、親になることがあったら、子どもと人形劇に出向くことがあるかも。

卒業してから、お芝居や映画を観に行くように、人形劇を一人で観に行くかも。

楽しい記憶が残るように。

では、またにゃ

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あめちゃんうさぎ

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あめちゃんうさぎです。

幼稚園の先生とのワークショップで見本として作りました。

体の前についているポケットには、いつも、あめちゃんが入っています。
「ちょっとあんた、あめちゃんあげよか」
ふぃに近寄ってきて、耳元でささやきます。

あめちゃんうさぎは、おばちゃんです。
「遠慮せんでええで。」
「なめたら元気でるで」

愛すべきうさぎです。

では、またにゃ

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