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赤福の偽装販売問題で中断していた
誘客目的のサッカー場整備事業(伊勢フットボールヴィレッジ構想)
の再稼動がはじまった。
主体は 伊勢市 で、全体の事業費は15億〜17億円。
そのうち2億円を市が負担し、余りを赤福が負担(協力)する。
さらに市は毎年、
運営にともなう赤字見積もり全額 約3900万円を負担するとのこと。
一時期、全国に乱立した
誘客目的のスポーツ施設のほとんどが、現在、
破綻を余儀なくされているが・・ 大丈夫でっか ?
海上アクセス事業の二の舞にならんよう 祈ってます〜
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2011年02月11日
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