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今回の「人類滅亡説」に数人のブログ仲間から質問がありその質問と言うのが古代人は長生きだったのに何で医学が進んだ現代人のほうが短命なのか?と言う質問なので、俺が知っている限りを話したいと思います。これは以前少し記事に載せたことがありますが、また少し付け加えて話したいと思います。まずこの話は、今から40万年前に遡ります。これも以前話したと思いますが、大昔にアナンヌキという宇宙人が地球に来たこと、彼らは自分たちの星の危機を救うためにそれに必要な金の採掘の労働力として当時地球にいた猿人と自分たちアナンヌキのDNAを掛け合わせて現在の地球人を作ったのだと思われます。その最初の地球人たちの寿命自体はかなり長かったようです。ですが、あまりに長すぎて当時の地球人は、危機感が無く労働意欲もほとんど無くアナンヌキの思っているような労働力にはなりませんでした。そこでアナンヌキは色んな病気のDNAを人間に植え付けたのです。そこで初めて人間は死の恐怖を知るわけです、それは現在も同じことですが、今は人間の平均寿命は80歳前後ですが、まだアナンヌキから病気の遺伝子を植えつけられる前は先日記事にしましたアダムとイブほどではありませんが、それでも平均で140〜150歳は軽くあったようです。それに脳さえ無事なら170〜180歳までは生きれたようです。それは医学的にも分かっている所があるのです。人間は体を度外視すれば脳の寿命は180歳まで活性化して活動を続けるそうです。つまり体の病気、損傷さえ医学で治せるようになれば脳の寿命が尽きるまで生きれるという事です。ただし脳の病気があれば一緒ですがね。つまりそういった要因が無ければ人間は180歳まではもともと生きる可能性がある訳です。だから古代にアナンヌキから、病気の遺伝子を植え付けられなければ本来人間は伝染病などによる病気以外にはほとんどならなかったようです。それ以外でも、例えば代表的な病気でガンであるとか、脳卒中、心臓病などがありますが、古代人にはこのような病気には一切かかりませんし、このような病気の遺伝子自体が無かった訳です。長生きする訳ですね。では、これがお茶目の不思議な雲と面白い写真以外の最後の記事になります。今まで読んでくれてありがとね。また逢えたらいいね。ほいじゃあバイなら。
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人類の寿命
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