|
バアサンが最近は夢ばかり見るそうだ。その夢と言うのが、昔の友人、知人、親戚で全員死んだ人ばかりの夢だそうだ。んで、バアサンがお茶目に《あたしゃ、死んだ人間の夢ばかり見るけん、もう、お迎えの来らすとだろか?》と言うからお茶目が《なんば、言うとや、アンタんごてやかまし者ば、呼ぶ訳なかろうもん。そりゃ、アンタはせからしかけん(うるさいから)まだ、来るなって言よらすとタイ》するとバアサン《せからしかっ。要らん事言うなっ》お茶目《アンタば迎えに来るてしたらUFOに乗った宇宙人くらいバイ》 |
ババアとお茶目
[ リスト | 詳細 ]
|
【今日のおまけ】妖怪の守護霊・・・・・・・・・・・・・・お茶目は以前知り合いの霊能者からカッパ《ガラッパ》の守護霊が憑いていると言われまして、先日も思い当たる話しを少し、しました。しかし、思い起こせば、まだまだ、それらしい事はありました。例えば小学生時代学校で泳ぎが一番速かったり、お茶目の親父の職業は漁師だったのですが、子供のお茶目を連れて行けば必ず大漁なるものだからしょっちゅう連れて行かれたりおまけに兄弟三人の中でお茶目一人だけが船酔いをしないから余計連れて行かれたのを覚えています。やはりお茶目は海とか川には必要以上に縁があるようです。そんな事を考えたら、まんざらその霊能者が言った事は嘘では無く、本当の事かも知れません。ひょっとしたら、お茶目の他にも小豆を見たら無性に洗いたくなったり、砂を投げたくなったり、する奴いるんじゃねぇっ?例えば、誰かさんとか?? |

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- その他超常現象
|
先日、病院での職員と患者の会話。 患者《これは、誰に、訪ねたら良かつな?》職員《そら、そこの15番の受付にピラ〜ッて行たて、そん紙ば、チラ〜て見せち、こらどぎゃんすんなら良かつな?って聞くなら良かけん》患者《ふんなら、どっ、ピラ〜ッて行たてこうかね?さて、この会話が分かった人いるかな?おまけに母の独り言を一つ、バアサン《あらっ、明日の病院はレントゲンのあるけん。朝から風呂入っていかなん。あっ、パンツは、あんまり汚れとらんけん。裏返しにはいて行こうかね。お茶目》お茶目《バアサン、そこは新しかパンツに履き替えれよ。そんなら、アンタは、まさかパンツ一枚ば4日履くつもりや?前、後ろ履いて、裏返しにして、また前後ろかい?チャンチャン! |
|
お茶目とバアサンが二人でテレビを見ていたら実家のテレビは19型で小さく、お茶目はテレビから約3メ−トルほど離れていたのでテレビの映像が見難く、はっきり見えないので、それをバアサンに言うとバアサンは《あたしゃぁ、慣れとるとばいねぇ、はっきり見えるばい、アンタは頭ばかしじゃ無かつばいね、悪かとは》と言う、だが、その時のバアサンの位置はテレビから約60センチ。《おいおい、大概にせぇよ、アンタ見えて当然やろがっ。ボケ〜》とお茶目は心の中で大声で叫んだ。
|
|
ある日のうちのババアとの会話《何や、それっ、サムライにでもなったつもり?》(うん、かっこん良かろ)《サムライって言うかマンガのキテレツ大百貨のコロ助んごたる》と言うと、バアサン(コロ助なり〜〜。)ってさ。《悪いけど、可愛いくねぇ〜〜》
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
イン○テンツが治...






