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今回は、お茶目の守護霊のル−ツをお茶目なりに調べてみました。ちなみにお茶目の守護霊は、どうも文系の霊では無いのか?と思われ、お茶目の祖先をずいぶん調べたのですが、父方は江戸時代、佐賀県の侍の血筋って事は分かったのですが文才に恵まれたような人物は見当たらず父方では無いようです。では母方は、と言うと、母方は昔から熊本県の天草に土着的に住み着いている家系で調べれば父方より確かに芸術的に才のある人が多く、それに昔から先見の明がありお金持ちの家系でお茶目が小さい頃は母の実家から見渡す限り祖父の土地だったようだ。まっ、今は子孫が食い潰し残りわずかですが。しかし、どんなに調べても、芸術的才能のある家系でも、文才のある人物は、やはり見当たらず、これも、また違うのかも知れません。《母方の家系は父方の家系より確かに知識、学力には長けた人物は多かったらしいですが》次に想いだしたのが以前知り合いの霊能力者から《アンタの守護霊は河童》だって言われた事を想いだしこの河童がお茶目が面白い事楽しい事を企むと全力で力を貸すそうで、このブログもお茶目の趣味、楽しみで始めた訳で、そう考えれば、一番納得いく訳です。ただ、お茶目の守護霊は人間では無く自然霊の河童って言うのが、悲しいようなっ。《人間には人間の守護霊が憑くんじゃ無いんかい。可笑しいやろ〜、人としてぇ〜〜》 |

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