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半年を過ぎた頃には、だらんと力なく下に垂らした女の両腕に、無数の傷がある事までわかる距離に来ていた。 |

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半年を過ぎた頃には、だらんと力なく下に垂らした女の両腕に、無数の傷がある事までわかる距離に来ていた。 |
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_(足が臭い)
ずいぶん前の話になるが、友人の部屋に“出る”って噂が仲間内で広まった時期があった。 話を聞くと、誰もいないはずの台所に女の影が見え、寝ている時に足を引っ張られるんだとか。 で、皆で雑魚寝すると、起きたときには全員の足が台所の方に向けられているというものだった。 ある日、俺も含め5人で噂の友人の部屋に泊まることにした。 酒を飲みつつ怖い話をしたりしてムードを高め、わざと皆バラバラの方向に足を向けて寝ることにした。 恥ずかしい話だが、俺は足が強烈に臭かった。 皆に「くっせぇくっせぇ」言われ、渋々部屋の隅で壁に足を向けて寝た記憶がある。 朝になり起きてみると、「夜中に誰かが足を触った」とか、「人影を見た」とか皆が言い合っていた。 一番最初に起きた奴が、 「起きたら皆御俺以外は同じ方向に足が向いててびびった。 俺はその時、自分だけ取り残されたような寂しい気持ちになったのを覚えている・・・幽霊でさえ俺の足の臭さに何も出来なかったのだろうか。 |
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昔、母の実家でいとこと夜更かししていたとき、天井から当時、前年に99歳で死んだばあちゃんが出てきたんです。
「あっ、ばあちゃんだ」と言うと、ばあちゃんはいとこに何かを言いました。 すると「ばあちゃん訛りすぎ!何言ってるか分からん」と、いとこ。その後また何かばあちゃんから言われて泣き出しました。後で、何で泣いたのか聞けば【孫の癖に 何でばあちゃんの言葉が分からんとか?】と頭をゲンコツで、たたかれ、あまりの痛さに泣いたってさ ばあちゃんは、ばあちゃんでがっくり肩を落とし寂しそうな顔で消えていきました。 |
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お茶目の甥っ子の小さい頃の話し。甥っ子も霊感が強く良く幽霊を見ていた。そんなある日その当時甥っ子は粘土遊びがマイブームで暇さえあれば粘土遊びに没頭していた。そんな時、何時もの幽霊と遊んでいて、甥っ子もふざけてチンチンを作り自分の股間に付けて幽霊に見せたら幽霊から《お前、そんなにデカく無いだろ嘘つくな》って言われたそうだ。甥っ子も子供心に見栄を張りたかったのだろう。《残念》 |
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お茶目の知り合いで相当なバカップルがいるのですが、ある日彼氏の部屋に彼女が遊びに来てエッチして野郎が眠りこけていると深夜に彼女の悲鳴。ビックリして野郎が目を覚まし、野郎が心配し彼女を見ると、彼女は窓を見てワナワナ震えている。野郎が窓を見ると現実味の無い女が、窓から部屋の中を覗いていたらしい、でも、そこは四階のベランダの無い部屋の窓。しかし野郎は意識の中に幽霊って意識は無く変態の女が部屋の中をを覗いているって意識しか無かったらしく、しばらくにらみ合いが続き腹を立てた奴が思いっきり《何、見てんだよ、この、ブスの変態女がぁ》って言ったらしい、するとその幽霊の女、その言葉にひどく傷付いたのか、がっかりした表情をし消えて行ったそうだ、その頃になり男は、幽霊だったと認識し怖くなり夜明けまで一睡もせず二人で起きていたそうです。《遅せぇんだよ》》 |
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