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せっかくだから今日のおまけをひとつ、以前病院に行った時、母もついて来て病院の待合室で待っていたんだけど、なかなか順番が回ってこなくて結局6時間半もかかってしまった。そんなだから二人ともイライラしながら待っていたもんだからちょっとしたことで二人口論になってしまったんだ。すると母が俺に「お前しぇからしか〜黙ってしゃべれ」って怒った。えっ、?どうやってしゃべる訳〜。
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こんにちは、ゲストさん
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せっかくだから今日のおまけをひとつ、以前病院に行った時、母もついて来て病院の待合室で待っていたんだけど、なかなか順番が回ってこなくて結局6時間半もかかってしまった。そんなだから二人ともイライラしながら待っていたもんだからちょっとしたことで二人口論になってしまったんだ。すると母が俺に「お前しぇからしか〜黙ってしゃべれ」って怒った。えっ、?どうやってしゃべる訳〜。
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おかしな話27
俺の弟がくも膜下出血で入院していたとき見舞いに来ていた家族で人の命の話から人の寿命なんてわかんないもんだねえなんて話してたら、母が言ったことが凄い、私はもうそんなに長生きしなくてもいい後30年も生きれば充分だと言った。その時母は既に74歳あんたいったい何歳まで生きるつもりだい。妖怪にでもなるつもりかい、と思わず言いたくなった。さて次は俺の話だ。俺が昔あるホテルに泊まった時、夜遅く外で飲んで帰ってきたのが深夜三時、自分の部屋に行くためにエレベーターに乗ろうとしたら急にエレベーターのドアが開き、中から1メートルも無いような小人のおじさんが出てきたおまけに髪の毛がピンクのモヒカン。ピンクのモヒカンだぜ、その時の俺の心境と言えば心臓が口から出てもう一回お尻に入るくらい驚いた。なんせピンクのモヒカンだったからね。後から聞いたら小人プロレスの人だったそうだ。さて次も俺の話だ俺も昔はほんのちょっぴりやんちゃしていた時代があった。その時に知り合いのスナックのお姉ちゃんを口説き落としてお姉ちゃんのアパートの部屋まで入っていざって所までこぎつけただが部屋を見渡せば男物の衣類がある、聞けば付き合っている彼氏が居るが、もうずいぶん来てないらしい。そして良く聞けば俺も知っている怖い仕事をしている怖いお兄さんだったのだ。おいおい大丈夫なのかよと聞けばもう一ヶ月以上来ていないから大丈夫だと言う。それで少し安心して裸になりさあはじめようかと言う時に、よりによってその男が帰ってきた、ドアを凄い音で叩くし隣近所にも聞こえるくらいの大声で彼女を呼ぶし、彼女は大変なことになるから隠れてと言うし、でもいったい何所に隠れるところがあるんだい、そんな時って人間て凄い力を出すと思った
。
このアパートの部屋は三階にあるんだけど高さにしたら約七メートルはあるんだが、気が付いたときには飛び降りていたんだ、それから約一キロ位全力で走ったと思う、もうこのくらい走ればもういいだろうと思い。一息つけば足がかなり痛い靴を脱いで見たら脱いだ靴をもう一度履けといわれたら二度とはけないくらい腫れている。その時思ったことが人間。必死になれば大概のことは出来ると思った。ちなみに後日、病院に行って見
てもらったらあんな無茶したのに骨には、ひび一つ入ってはいなかった。みんなカルシウムは取っておこうね。
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