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<title>錯乱気流</title>
<description>自己紹介 
 
 はじめまして。1963年高知市生まれ。さいたま市在住。文章を書くのは一種の自己慰安です。 
 
 &#039;&#039;&#039;コメントに対する対応&#039;&#039;&#039; 
 
 なお、私は、思想信条の如何に関わらず、ブログ上で、特定の話題について、長々と議論するのを好みません。ゆえに、ブログのコメント欄で詳述しかねる内容については、状況によっては、削除する場合があります。記事の内容に即しない誹謗中傷に類するコメント、商業目的のTB、コメント、もしくは、意味不明の挑発的コメントについても、「面倒くせえな」とか、「あ～あ、これは長くなるな」と判断した場合、これも削除致します。理由は、大抵「忙しいからです。悪質訪問販売員の如き態度をとる方も、ネットの世界には氾濫しているようですので。 
 
 なお、「お気に入り登録」される方は、御面倒でも、ゲストブックに、ご一報ください。 
 
 ２００９年１２月２１日</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9vY2hpa29ib3JlbWFydQ--</link>
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<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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<title>錯乱気流</title>
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<description>自己紹介 
 
 はじめまして。1963年高知市生まれ。さいたま市在住。文章を書くのは一種の自己慰安です。 
 
 &#039;&#039;&#039;コメントに対する対応&#039;&#039;&#039; 
 
 なお、私は、思想信条の如何に関わらず、ブログ上で、特定の話題について、長々と議論するのを好みません。ゆえに、ブログのコメント欄で詳述しかねる内容については、状況によっては、削除する場合があります。記事の内容に即しない誹謗中傷に類するコメント、商業目的のTB、コメント、もしくは、意味不明の挑発的コメントについても、「面倒くせえな」とか、「あ～あ、これは長くなるな」と判断した場合、これも削除致します。理由は、大抵「忙しいからです。悪質訪問販売員の如き態度をとる方も、ネットの世界には氾濫しているようですので。 
 
 なお、「お気に入り登録」される方は、御面倒でも、ゲストブックに、ご一報ください。 
 
 ２００９年１２月２１日</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9vY2hpa29ib3JlbWFydQ--</link>
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        <item>
        <title>平和防災愛国さんのコメント</title>
        <description>松岡環（まつおか たまき、1947年 - ）は、南京大虐殺60ヵ年全国連絡会共同代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、松岡編纂の証言集「南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて－元兵士一〇二人の証言」刊行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 南京事件の被害者宅や関係場所を訪れて、インタビューしたとする映画を制作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 東中野修道と阿羅健一らの南京大虐殺否定派は、証言がすべて匿名や仮名であり第三者の検証ができないことや、証言の不自然なことなどを批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、本多勝一と小野賢二ら虐殺肯定派も、これほど間違いの多い本も珍しいなどと批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 市川治平（歩兵第33連隊第5中隊第1小隊長）は「私のところに聞き取りには来ませんでしたが、2人の戦友に尋ねたら、2人にも来なかったと言っています、 」と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに「102人の元兵士のうち59人が歩兵第33連隊所属とされていますが、虚構と断言できます。誰一人として、インタビューを受けたことを知りません。&lt;br /&gt;
そもそも三重県在住の参戦者は調査が行われたとされる平成12年当時、30人足らずしか存命しておらず、59人から聞けるわけがありません」と評した。</description>
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        <pubDate>Sat, 07 Apr 2018 10:15:52 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>mas*****さんのコメント</title>
        <description>あなたの主張は、一方的過ぎますね&lt;br /&gt;
痛みに対して、その相反する観念が&lt;br /&gt;
欠如してます。&lt;br /&gt;
この映画の主眼は、美です。日本的&lt;br /&gt;
美学です。それが無ければ全く持って&lt;br /&gt;
陳腐なものになったでしょう。&lt;br /&gt;
武士道の美学は、世界に誇るべきもの&lt;br /&gt;
だということを理解されてなっかった&lt;br /&gt;
のでしょうか？この時点では</description>
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        <pubDate>Sun, 14 Jan 2018 21:23:38 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>日中国交正常化45年南京80年に学ぶさんのコメント</title>
        <description>偽物の写真が掲載されている「レイプ オブ 南京」の著者であるアイリス チャンは、カリフォルニア州サンノゼのサニーベールで夫と2歳の息子と暮らしていたが、2004年11月9日の午前9時頃に、カリフォルニア州サンタクララ郡の国道17号線、ロスガトスの南で自動車の中で死んでいるのを発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンタクララ郡警察は、状況証拠からチャンが銃で自分の頭を撃ったものと断定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真ねつ造の手口は、笑顔の南京市民の顔を暗くして分からないようにしたり、売春宿の写真の一部を切り取って強姦していると主張しています。&lt;br /&gt;
写真は正直です。</description>
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        <pubDate>Sat, 11 Mar 2017 08:57:08 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>don*ey*each*33さんのコメント</title>
        <description>お疲れ様です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
いきなりのコメント失礼します♪d(´▽｀)b♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
既にoch**obor*maruさんのブログはお気に入りに入れちゃいました（ ´∀｀）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
今まで凄く落ち込んだりして&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
凹んだりして凄くつらい日々を過ごしてたんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
でもでも、och**obor*maruさんのブログに巡り合えて変わったんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
やっぱり色んな所で共感したり、そうなんだって新しい発見があったりとか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
こうした縁も大事だと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
色々相談をしたいし、仲良くなりたいなぁって思ったので&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
一応勝手ながら載せちゃいました。ヽ(*´∀`)ﾉ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ayundamon@i.softbank.jp&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これ、och**obor*maruさんがもし確認できたらコメントごと削除してもらって全然かまわないので&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
宜しくです</description>
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        <pubDate>Wed, 31 Dec 2014 07:31:39 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>1082001（紫音）さんのコメント</title>
        <description>ペリーの日本遠征記には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇／神道／腹切りについて&lt;br /&gt;
武士道は潔くナイ「腹切りは世界一残忍な法典」と記していますが&lt;br /&gt;
結論は【神道】として扱っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この続きに【皮職人:なめし職人】に対する【差別待遇の残酷さ】を記しながら&lt;br /&gt;
【神道】が【死後の世界を忌み嫌っている】ことが指摘されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほど、です。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9vY2hpa29ib3JlbWFydS8zMDI5NDE0Mi5odG1sIzUzODEyNTE3</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jun 2013 08:43:20 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>1082001（紫音）さんのコメント</title>
        <description>＞「敵討ち」や「切腹」&lt;br /&gt;
_________________________＜については【武士道ではございません】ね!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「敵討ち」や「切腹」に関しては&lt;br /&gt;
【白装束をまとえます】これは&lt;br /&gt;
【神道の教義】です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生瀬戸際の純白は&lt;br /&gt;
【スタートの、花嫁のごとき無垢を錯覚させます】が&lt;br /&gt;
【エンドの、死人にも胸元へ短刀をもたせ、純白をまとえる】のは【神道の慣習】です。&lt;br /&gt;
．</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9vY2hpa29ib3JlbWFydS8zMDI5NDE0Mi5odG1sIzUzODEyNTE2</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jun 2013 08:42:59 +0900</pubDate>
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