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さらに細分化されている模様。詳細は不明。東京は荒川区を除く23区は明日は停電は計画されていないが、公表された情報には荒川区以外も含まれている模様。情報は混乱しており、さらに変更される可能性あり。
停電時間は表中の数字(グループ)をご覧ください。
第1グループ 6:20〜10:00 16:50〜20:30
第2グループ 9:20〜13:00 18:20〜22:00
第3グループ 12:20〜16:00 第4グループ 13:50〜17:30
第5グループ 15:20〜19:00
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お知らせ
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災害用伝言ダイアル(東日本):
災害用伝言ダイアル(西日本):
宮城の避難場所:
東京都内の避難場所:
福島県内の避難場所:
ライフライン・帰宅方法・避難場所まとめ
yahoo募金:
Google Person Finder (For English speaking people):
The Salvation Army Relief Efforts (日本救世軍):
Just Giving Japan (an international donation effort which I gather is reliable):
職場の同僚教員が一人仙台にいるのだが、大丈夫かな。小久保先生〜
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コメント(2)
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青少年条例「改正」案に関する議員・関係者と都民・市民の懇談会 出席者決定! 午後1時からの本会議における石原都知事の所信表明演説を傍聴した後に、懇談会を企画しました。 多くの皆さんの参加をお願いします。 とき 11月30日(火) 午後3時から5時まで 場所 都議会4階 第14委員会室 問題提起 青少年条例「改正」案の問題点 弁護士 田中隆さん (5月の総務委員会で発言した参考人) 前衆議院議員 保坂展人さん 出席決定! 日本雑誌協会 高沼英樹さん 出席決定! 民主党、共産党、生活者ネット・みらい、自治市民の各会派の都議に出席を要請 今年3月に提出された東京都青少年健全育成条例「改正」案は、急速な反対の世論の広がりにより、3月議会では継続審議になり、6月議会では否決されました。にもかかわらず、石原慎太郎都知事は、12月議会に再度、改正案を提出しています。 そこで、11月30日、本会議での石原都知事の所信表明演説を傍聴した後、今回の青少年条例「改正」案について、都議会議員と弁護士、出版関係者、マンガ読者など、この問題に関心のある人たちで集まって、意見交換の場を持ちたいと考えています。ぜひ、多くの皆さんの参加を! 主催 「有害」コミック問題を考える会 2010 |
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自公が性懲りもなく、青少年育成条例を都議会に上げてまいります。今度は、民主党が賛成に回り、可決される可能性が高く、状況は以前より厳しいと思われます。私見では、ますます危険な内容になっており、特に民主党議員に対するプッシュが必要と思われます。左右を問わず、有志のご協力をお願いします。
[注]
上のサイトのリンク先でやや問題があると思われるのは、キリスト教婦人矯風会に関する情報です。矯風会には、知り合いもおります。彼らは、保守的ではありますが、「原理主義」ではありません。「原理主義」というのは、平たく言えば、聖書の言葉をそのまま事実として捉える立場のことです。戦前において、キリスト教婦人矯風会は、確かに原理主義的傾向を強く持ち、廃娼運動に最も力を傾注した団体でありましたが、今日においては、日本で風俗産業に従事する東南アジアの女性らの保護等が主たる活動で、構成員の信仰の在り方には濃淡あり、「原理主義団体」という言葉を使うのは必ずしも正しくありません。無論、彼らの活動は、頗る道徳的でありますから、道徳的国権主義と親和性を持ち、それが故に、戦前から戦中にかけて権力に取り込まれたという問題点があり、そうした傾向は現在でもあって、この度の条例にも肯定的立場をとっております。しかし、リンク先のサイトにおいては、矯風会や関係者を「反天皇制」などと結びつけたり、特定の政治的立場からの無定見な批判がみられます。キリスト教関連団体に限らず、そもそも、左派には、その是非はともかく、マルクス主義フェミニズムの影響もあって、女性性を商品化する市場の原理を否定する立場から、こうした条例に賛成する面々が少なくないことを頭に入れておく必要があります。つまり、この問題を、左右の政治性で色分けするのは、あまり意味がないということです。
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So sorry I have remained silent over the past decade. I hope that
you still remember me or us. My son is fourteen years old now.
Boy, time does fly! I was still in my early thirties when I first met
you both. I would never have been able to go through all the hardship
and ordeal had it not been for you.
I have just found the above photo on the internet. The caption that
goes with it says that this was taken in 2008. I am positive that you
are doing just fine. I will write to you as soon as possible.
I will cross my heart!
I am,
Your Friend
I. T.
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