写楽

今週の後半くらいから、また更新する予定です。暫くお待ちください!

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六本木ヒルズ展望台は、入り口付近は窓際に低いベンチが幾つか設置されているだけで、立った状態で夜景を見るのを前提とした作りになっていますが、奥に進むと椅子とテーブルが沢山設置されているラウンジのような箇所が沢山あります。

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しかも、都内で有名な夜景スポットの割には、平日の夜はそれ程人も多くないため、ゆっくりと寛ぐことが出来ると思います。
もう少し会社が近くにあって、更にもう少し入場料が安ければ(←これ重要!)帰宅途中に寄って帰るのが日課になってしまいそうです(笑

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でも少し残念なのが、夜景の見れる窓際にテーブルや椅子が設置されていて、コーヒーとかお茶飲んだりするにはとても良い感じだと思うのですが、見たところ、コーヒー・紅茶の類は販売されていないようでした。

もしかしたら、見逃してただけなのかも?一応、スムージーだったかな?を販売しているお店はありました。

週末とか、何かのイベント時なんかは、きっと人でいっぱいになるだろうから、あまり飲食関連の物は販売していないのかも知れませんが、平日だけでもそういったものがあると嬉しいなー。
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本日の1枚は、六本木ヒルズ展望台からの東京タワーです。

このブログで何度も掲載している東京タワーはいつも浜松町方面からのものでしたが、今回は丁度その反対側からです。

浜松町から見たときと比べて、周りのビルの照明が心なしか少ない感じで、その分東京タワーが目立ってる印象でした。
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本日の1枚は、六本木ヒルズ展望台からです。

貿易センタービルと同様に、360度パノラマなので遠くを眺めると

物凄く綺麗ですが、真下を見てみるも、この写真のような感じで

また違った綺麗さがありました。

間近で見る東京タワー

本日の一枚は、以前掲載した東京タワーのブルーライトアップの様子を
別アングルで写したものです。

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遠くから、夜景の一部としてみる東京タワーはとても綺麗ですが、
間近で見る東京タワーも迫力があって、すごく魅力的です。
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「鎌倉に行ってきました 〜江ノ電編〜」の続きです。

江ノ電沿線の海というと、自分の中では「由比ヶ浜」や「七里ヶ浜」の方が有名なのかな?という気もしますが、今回選んだ浜は「稲村ヶ崎」です。

稲村ヶ崎は、新田義貞が鎌倉幕府へ攻め入る時に、苦戦中に黄金の剣を海に投げ込み竜神に祈願したところ、突然海が干上がり、そこを利用して進軍したという逸話があるようです。うろ覚えなので、もしかしたらちょっと違うかもしれませんが。。。(笑

でも、きっと、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの曲の「稲村ヶ崎ジェーン」とか、サザンオールスターズの桑田佳祐監督の映画「稲村ジェーン」でご存知の方の方が多いと思います(笑

閑話休題。

到着前までは、やはり名所なのでそこそこの人ごみを覚悟していたのですが、到着してみると以外に人は少なくて、ちょっと驚きました。

そして、ほどなくして夕焼けが始まりましたが、この場所からだと夏は太陽が海に沈まずに陸地に沈んで行くようです。この感じだとおそらく冬だと海に向かって沈む太陽が見れるんじゃないかな?

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この場所からだと、江ノ島が本当に綺麗に見えるので、江ノ島付近に沈む太陽とか是非見てみたいものです。

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その点はちょっと残念ではありましたが、雲が多かった為か、空の色はピンクに綺麗に染まっていました。

そして、いつも通り、夕焼けが始まってしまえば時間が経つのはあっという間で、気がつけば夕焼けも終わり、空の色も藍から黒へと変わって言っていました。

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この時の鎌倉・湘南巡りはこんな感じで終了しました。

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