地図屋の日々の出来事

いつも来て頂きありがとうございます。

人を育てる

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

イメージ 1

羽田空港展望デッキにて・・・・


 お父さんが横にいました。
  小さいころからの親の教育がその子の将来を決めます。

    「船もいいぞぉ!」と言いたかったですが、

      沖にたむろする船よりも、離陸する飛行機に視点が動いてました。


 港、船にもこのようなところが 必要 ではないでしょうか?

JRもやりますね

イメージ 1

 

今日、新幹線に乗っている時、電光掲示板にあった。
 帰ってから、「JRおでかけネット」で確認・・・・
  http://www.jr-odekake.net/train/kodama_500/index.html
  http://www.jr-odekake.net/navi/shinkansen/knowledge/500kei_okosama/
  http://www.jr-odekake.net/navi/shinkansen/knowledge/500kei_okosama/pdf/01.pdf


子供は乗り物の運転手に憧れる。

   それは、最初の職業教育になる。

海運業界も考えねばならない。


 

開く トラックバック(1)

サバイバルレッスン

中国新聞より


大島丸を使っての「サバイバルキャンプ」


昨年のパンフレットですが・・・

   http://www.oshima-k.ac.jp/php/download.php?id=0206

理系のススメ

若者の理科離れが進んでいると言われている。

それでの企画なのでしょうね。
  中国新聞の切り抜き記事です。
   中国新聞のホームページにも記事がありました。
     http://www.chugoku-np.co.jp/Ad/menu/education/edu001.html

(女子)高校生に対して「理系の面白さ」を
          (女性)研究者が伝えたそうです。

 記事の内容から「理系研究者の道をススメる」出前授業のでしょうか。

素晴らしい企画だと感じた。
   成果が出ることを期待したいですね。

戦争を知らない私たち


     
       「戦争を知らずにぃ〜♪僕らは育ぁったぁ〜♪・・・・・・」そんな歌があったな・・・・


     1945年8月6日午前8時15分・・・・・・・・・・広島に最初の原子爆弾が投下・・・・・7万人以上の人が即死・・・・・・・・・・・・・

     その3日後の8月9日・・・・・長崎に二発目の原子爆弾が投下された・・・・・・・死者4万人近くが即死・・・・・・・・・・・・・・

     神風特攻隊・・・・・・「剣(つるぎ)」と言う特攻機、片道燃料しかつめず、車輪も離陸と同時に切り離し、戻ることも出来ない悲しい飛行機・・・・10代の若者たちの多くがこの犠牲者となった・・・・・・・・

     人間魚雷に「咬竜(こうりゅう)」と言う、魚雷を二本積み、発射後そのまま突っ込む潜水艇もあった・・・・・・・・・

    「震洋(しんよう)」と言う、モーターボートのような船。ベニヤ製で、船首に火薬を詰め、夜、敵艦に突撃して行った・・・・・・・・・・・

     陸軍でも、人間が戦車用地雷を抱いて、戦車の下に潜り込み爆発させた、自爆行為・・・・・・・



     そして・・・・・・・・・・・・・8月15日・・・・・・・・戦争は終わった・・・・・・・・・・・・・・・・



         

                    多くの犠牲者を生んだ戦争・・・・・



     私の祖父は戦争でシベリアで捕まり、中国の延吉(えんきち)と呼ばれるところに収容され、冬になると氷点下になる、その延吉で、毛布一枚もなく、寒さに震えながら死んでいったと・・・・・・・・・・・・・・


                    
                     32歳で戦死した・・・・・・・・・・・


     

     祖母のお腹の中には父の弟が入っていた・・・・・・・・・・


            

                       当時父は5歳・・・・・・・・・・・


 

     そんな中、祖母は無事に帰還した祖父の友人から、戦死したことを告げられた・・・・・・・・

   
              




                    あれから、55年の歳月が流れ・・・・・・・・・・・・・

   


     父と、父の姉・・・・・・・そして、当時お腹にいて、自分の父にすら会えなかった弟の三人で中国の延吉へ足を運んだ・・・・・・・・・・・


     今尚、中国の延吉のその収容所は立ち入ることが難しい・・・・・・・・・・・・・

     多くの遺体が未だにきちんと埋葬されていない・・・・・・・・・・・・・・

     紙くずのように遺体が重なり合って、穴の中に放り込まれているだけ・・・・・・・・


 

                    その現場を父たちは幸いに?見ることができた・・・・・・・・・




     姉はその現場に入るなり、崩れるように号泣した・・・・・


            父は呆然と立ち尽くし・・・・・・・・・弟も、その後ろで泣いていた・・・・・・・・




          
                         多くの悲しみを残す戦争・・・・・・・・・・


         そこからは何も「幸」は生まれなかった・・・・・・・・・・・





     それでも、今尚 世界の各地で戦争をしている・・・・・・・・・・・



                 そこから、一体何が生まれるのか・・・・・・・・・・


         多くの人が思っている・・・・・・・・・・



               もう二度としてはならない・・・・・・・・



     もうすぐ終戦62年目を向かえる今・・・・・・・・・・


         

              今度は、見えない戦いに終止符を打たなければならない・・・・・・・




        今度の相手は自分自身・・・・・・・・・・・・・・




                  見えないがゆえに打ち勝つのは難しい・・・・・・・・





        もう、先延ばしにはできない・・・・・・・・・・・「 地 球 」のために・・・・・・・・・・

転載元転載元: 一緒に感動☆ 一緒にエコ☆

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事