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読みたい本が貸出中で 迷っていた時に目に留った一冊で 記事に書こうか迷っていた時 少したどってみたらこんなページがみつかりました。。 事件が起こった時 偶然そこに居合わせた 同じ年齢の少女たち。。 ひとつの事件であっても その少女たちの人生に それぞれに違う意味をなして行く。。 だからこそ 人生なのだと… そんな事をしばし考えてしまう 私は… この本を読みながらその中の 一人の少女の言葉に 少し自分を重ね合わせていることに気がついたり 誰しもが何かしらコンプレックスを持っているものだと それは案外家族や友達…大切な人だからこそ気がつかない一面だったり… 案外友家族や友達…大切な人にこそ知られたくない一面だったり… 話したくはないけれど誰かに気がついて欲しいとずっと思っている事だったり… 人の心の織り方は本当に複雑で同じ織り方はひとつもなく だからこそ人は一人ひとりが魅力的になるのだと… ふっとそんな事を考えたり。。。 他の作品も読んでみたくなるような でも…すこしそれが怖いような… さすがベストセラー作家さんと思う一冊でした。。
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僕もコンプレックスいっぱいなんです^^
だからこそ 前を向いていられるのかも^^
2010/3/27(土) 午後 6:36
コンプレックスって見ないふりしますよね?感じるとストレスが溜まったりして認めてるようで認めていない。
2010/3/28(日) 午前 8:13
おとうちゃんなんかコンプレックスの塊のようなものですよ。
でも・・・何とか生きとります(笑)
2010/3/28(日) 午前 9:57
アタチもありまつよ(。・ω・。)ノでもそれを自分のいいところとしてアピールしてまつ♡
2010/3/28(日) 午後 2:13
コンプレックスがそこまで人生を狂わすとは・・・?
私、コンプレックス無いことにしてます〜(笑)
2010/3/28(日) 午後 6:07 [ いれだねは ]
この本は知らなかったな。
何となく自分と重ねてしまう本って有りますね。
2010/3/28(日) 午後 10:22
この本も読んでみたいです。『告白』『Nのために』を読んでから湊さんのファンになりました^^
斬新な書き方ですよね・・・^^
2010/3/30(火) 午後 1:23