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前回の記事はちょっと消してしまったので^^;
原作中の「虚無と熱情」という小説のタイトル通り男性が虚無で女性は熱情と言う事でしょうか。。
原作を書いた先生はかなりリアルな表現で男性は終わって洗ったらきれいになってまた(他の女性に)使える。女性は終わった後も何時までも体の中に残ったままで・・、その違いが自然なことで性別の違いなんだ。・・ってある雑誌のインタビューに答えていましたよ。
自分で経験していない事は書けないって・・あるんですかね愛ルケ経験??
心とか感情は体で色々経験して生まれるもの・・・て事はやはり経験あるからここまで描けるって事でしょうね。
菊治(トヨエツ)が言った殺したいほど・・・が男で、最高の幸せの頂点で死にたい・・・が冬香(寺島しのぶ)の女心・・・。
死があるから人は愛する・・・(映画にこのセリフはなかったかも)と原作にはありますね。
映画と原作、少し設定が違うので、次回(もう無いでしょうが)キャンセルした役所 公司、鈴木 京香でどうでしょう。
私も3回見たらきっと笑っちゃいます(ね・・桃香さん)
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映画の次は岸谷悟朗(女性は忘れた)でドラマになるらしいですね〜コレ。映画も原作も見たことないですけど^^; てか原作者の意見は確かにリアルですね・・・そうかもしれないって思いました・・・。ちょっと嫌だけど(-公-)
2007/2/6(火) 午後 1:54
ちょっとリアルすぎたので、付け足しちゃいました。快すぎると死にたくなるって・・・私そういう経験ありませんから^^:TVでどこまでかは確かに見たい気もする。。
2007/2/6(火) 午後 2:39