ある日突然…。

いつか空のように広い心と海のように深い愛のある私になりたい。。。

心和む

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一人で。。

静寂・・・
という言葉の響きが好き。。

車も人も家も見当たらない山奥の済んだ空気と
木々や土の香り。。
時々響きわたるのは、鳥が飛び立つ音か、
風に揺れる木々のざわめきか。。

枯れた草木だけの誰もいない砂浜の寄せては返す波の音と
潮の香り。。
海鳥も静かな海ではほとんど無口。。

それは今ここには無いので
皆が寝静まった深夜
静寂を思い描きながら
暖かい湯船につかると
そっと広い心に包まれたような
心和むひととき。。

一人は寂しいくせに静寂が好き。。

ミツユビナマケモノ


二度目の登場のミツユビナマケモノ。このショットは三月十一日に投稿した写真と同個体です。直ぐ目の前が舗装された道路で、道を横切ろうとしていました。この表情が忘れられなくて、プリントして飾ってあります。テレビ台の下に置いてあるので、毎日目に付きます。のろまでも一生懸命に動く姿を見ると、生命の素晴らしさを感じます。(*⌒ー⌒*)

転載元転載元: ★★★コスタリカと愉快な仲間達★★★

ミツユビナマケモノ


去年の事だが、この出来事は今でも忘れられない。道路を横切ろうとするミツユビナマケモノがいた。御存知のように亀より遅いナマケモノ(樹上では結構速い)、車に引かれかねない。なんとか木の上に戻そうと考えるが、近くに手頃な枝が落ちていない。

下手に触って怖がらせるのは良くないし、鋭い爪で引っかかれるのは流石に勘弁。そこで考えた末に思いついたのが、私のスコープの三脚を枝代わりに使用する。

我ながらアホな考えではあったが、取り敢えず試してみる事にする。するとビックリ!ツルツルして滑る三脚にもかかわらず、少しずつ登り始めるではないか!?オーマイゴッド!そして三脚の中心まで辿り着いたので、そっと横に持ち上げる。

ナマケモノは三脚にしっかりとしがみ付いている。「よし!」と思いながら、近くの木の幹まで連れて行く。すると、ゆっくりだが幹に移動し始める。しばらくするとナマケモノは無事に木の上部まで登って行った。めでたし、めでたし!しかし、未だにナマケモノの恩返しはない・・・・。σ(^◇^;;

転載元転載元: ★★★コスタリカと愉快な仲間達★★★

ラファエロ 大公の聖母


ラファエロ 大公の聖母
きれいですね。
=*^-^*=にこっ♪

トスカーナ大公であったハプスブルク家のフェルディナント3世が所蔵し、公務で出向する際は勿論、私的な旅行のときでさえ、片時も手放すことはなかったというほど、この作品を賞賛していたことから、このように呼ばれるようになった、聖母の画家ラファエロの代表作『大公の聖母』。主題はラファエロが最も数を手がけた主題である≪聖母子≫で、当時、まだ画家として成功への道を歩み始めたばかりのラファエロが、先人レオナルド・ダ・ヴィンチから強い影響を受け、このような簡素な背景の中に浮かび上がる聖母子の姿を描いたと推測されている。

転載元転載元: 花の舞

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