新春企画 博物館に初もうで・東京国立博物館・上野1月30日にこちらの展示を見て来ました。
なかなか行けずにとうとう最終日になってしまいました。 うさぎ展示は思ったより少なかったのですが それより国立博物館の中がリニューアルしまして 国立博物館所有の展示が充実。 あれこれ見たかったのですが あまりに広くてひとつひとつをじっくり見ていくと 広くて疲れてしまい 本館のみを見ました。 後で国立博物館の中も紹介しますが うさぎの展示で なんとか写っていた物を紹介を先にします。 兎の季節といえば十五夜、秋を思い出しがちですが、一方で十二支の卯の季節は春、時刻は夜明けを表し、まさに希望に満ちた新年のはじまりにふさわしい動物ともいえます。さらに兎が多産なこと、また月の兎が不老不死の薬をついていたという故事もあって、おめでたい動物でもあるのです。縁起のよい兎をデザインに取り込んだ作品に、慶祝を記念した世界各国の切手を加えて展示し、新年を祝います。
(サイトより) 作品はだいたい江戸時代19世紀の作品が主の展示です。 写真はボケボケでhttp://img.mixi.jp/img/emoji/78.gif紹介出来なかった 耳が長すぎる耳の水差しとか 刀の鞘にあるウサギとか 馬の鞍についたウサギとかもありました。 可愛いウサギから鷹に狙われて隠れるウサギ 昔からウサギは身近な動物であった事が伺えます。 それにしても 動物園でやってた (上野動物園は、国立博物館の傍、上野公園内にあります) ウサギいじりまくりのイベントに行きたかった〜http://img.mixi.jp/img/emoji/50.gif 時間も無く泣く泣く断念http://img.mixi.jp/img/emoji/54.gif でも〜大人がいじってると結構恥ずかしいです。 子どもばっかりの事が多い。 やっぱりウサギは飼わないとねhttp://img.mixi.jp/img/emoji/61.gif では〜続きはまた明日。カナ? |
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可愛いウサギもあるけど怖いウサギもあるね。
昔話にでてくるウサギって結構ずるいよね。
「因幡のしろうさぎ」や「うさぎとかめ」なんかも・・・
なぜなんだろう???
2011/2/1(火) 午後 2:55
ラッキーさん
昔の方がウサギとの距離が短かったのかもしれないですね。
反対にウサギが大人しいとか、寂しいと死ぬとかのイメージって、どの辺でなったのでしょうね。
飼ってみれば、結構たくましい感じですよね。そこが昔の人の方が知っていたのかな〜と思いました。
2011/2/1(火) 午後 11:22
うさぎ大好き♪
兎っておめでたい動物だったんだね♪勉強になりました
アリガトウのポチ☆
かわいいよだけじゃないんだね〜
そうかあ〜(笑)
動物園のイベントでは、大人だけだと(‐o-; )σ
さわり辛いのね〜残念(;;)
2011/2/2(水) 午前 1:46
うさぎさんかわいいですね
ちょっとリアルなのもあるけれど・・・
倉俣史朗とエットレ・ソットサス展も始まりましたね〜
楽しみです
2011/2/2(水) 午後 3:31
今日は、おでんさん!
ウサギについて考えたことなかったです!
勉強になりました!
[ tdancekochi ]
2011/2/2(水) 午後 3:44
さくらさん
そうなんですよ〜。
私も勉強になりました。日本人でありながら、知らない事が多いですよね。ポチ、ありがとうございます♪
やっぱりね〜並んでいるのは親子で、撫でているのは子どもさんだけですからね〜。残念。
2011/2/2(水) 午後 5:39
ひつじ達のママさん
お忙しい時にコメントありがとうございます。
かわいい物が多かったのですが、暗いので写真を写しにくかったです。でもウサギ物は少なかったです。残念。
楽しみな展示、多いですよね。そちらの展示は知りませんでしたが機会があれば行ってみたいです。
2011/2/2(水) 午後 5:45
tdancekochiさん
ウサギは、昔から身近な生き物だったのですね。
2011/2/2(水) 午後 5:47